アエラのアップハンキットを装着していましたが、それでも首腰が辛い。
なのでACシュニッツァーのバーハンドルキットに換装。
流石専用品、延長のメッシュホースやスクリーンの角度調節パーツも付属しています。
そしてなんと、ネイキッドである新型のS1000Rと並べてみると、こちらのほうがグリップ位置が高くて更に体に近い。
ここ数年体力もガタ落ちですが、500kmツーリングしても全く疲れませんでした。
ただでさえ大きいプーチのスクリーンに角度がついたので、風もそんなに受けません。
峠では視界も良く、ハンドル操作の自由度も高いです。
見た目も言われないと気がつかないでしょう。
モンスターツアラーに生まれ変わり改めてツーリングを楽しめるようになりました。
