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お笑い芸人100人が真夏の大決戦 ギャグ王決定戦イベント「大秒殺」

 約100人のお笑い芸人が「ギャグ」のナンバーワンを決めるイベント「大秒殺」が16日、東京・日比谷野外音楽堂で開かれた。


 村上ショージ、猫ひろし、世界のナベアツ、ケンドーコバヤシらギャグの猛者が参加。「背中を丸めた逆イナバウアー」「歩こう 歩こう 痛風だけど-」など、次々としぐさや歌の即興ギャグが繰り出され、約1800人が詰め掛けた会場は、絶え間ない笑い声に包まれた。


 イベントでは、Bコースの羽生幸次郎(31)が王者に決定、賞金10万円を手にした。


 これまで「秒殺」の名で行われていたイベントがスケールアップ。今後も継続し、目標は日本武道館での開催という。


出典:東京中日スポーツ

鳥居みゆきNHKで女優!局側「“目力”探して行きついた」

 白パジャマ姿で踊りながら叫ぶ「ヒットエンドラ~ン!」のギャグで人気のお笑い芸人・鳥居みゆき(27)がNHKドラマ「キャットストリート」(28日スタート、木曜・後8時)に出演する。


 ある意味、金メダル級の快挙だ。何かにとりつかれたようなテンションで意味不明なギャグを放つ、という公共放送にふさわしくない?芸風の鳥居が女優としてNHKに登場する。


 谷村美月(18)が主演する同作は、引きこもっていた少女がフリースクールで仲間と出会い、女優として再生していく物語。鳥居は10月2日放送の最終回で、撮影現場に遅刻してきた主人公に冷たくあたる美容師を演じ、谷村や大友康平(52)と共演する。黒沢淳プロデューサーは「目力のある女優さんを探していたら鳥居さんに行きついた。若い方々にも人気で適任と考えオファーした」と語っている。


 今年1月公開の映画「全然大丈夫」で女優として本格デビュー。キャラに隠れているものの、実は美人で存在感も抜群だけに、ネタだけでなく演技も注目を集めそうだ。


出典:スポーツ報知

公民館建て替え前に自治会がお別れ行事、23日は「大町寄席」

 大町自治会は二十三日、老朽化で建て替えが決まった大町公民館を会場にして「大町寄席」を開催する。県内のアマチュア落語家や芸人が出演し、長年地域の活動の場として愛されてきた公民館を笑いで包んで感謝の意を表す。当日集める木戸銭の一部は、公民館建て替え費用に充てる。


 同公民館は一九五四年、町内の大杉神社に隣接して建てられた。以来、子どもたちのおはやしの練習や高齢者のゲートボール場、趣味の講座の教室などとして使われてきた。


 しかし建物の傷みが激しくなってきたことから、同自治会は建て替えを決断。十月に取り壊し、来年四月までに鉄筋平屋でバリアフリーの新公民館を建設することにした。


 「大町寄席」は、同じく公民館を拠点にしていた大町青年会が七〇年にスタート。九二年まで計十回開催し、県内のアマチュア落語家の発表の場として注目されていた。


 今回の開催は、町内の落語愛好者から「懐かしい建物が姿を消す前に最後の寄席を」と提案があり、自治会が取り組むことにした。


 自治会長の手束昌夫さん(67)は「今回の寄席と九月の敬老会後に開く感謝の集いで、長年使った公民館に別れを告げ、子どもとお年寄りに使いやすい新しい公民館をつくります」と話している。


 寄席の出演者は、のんき亭喜楽さん(宇都宮)、京家夢の助さん(小山)、太田三吉さん(栃木)ら六人。「のざらし」「崇徳院」などの古典落語、腹話術、紙切りなどを予定している。


 午後六時開場、同六時半開演。定員は百人。木戸銭(入場料)は三百円で、出演者の交通費と公民館建設費として集める。チケットなどの問い合わせは小林正男さん電話0282・24・4451へ。


出典:下野新聞

ナベアツ、流行語大賞“金”獲りいける

 お笑い芸人、世界のナベアツ(38)が15日、都内で行われたイベントで、北京五輪を闘う日本代表に、アホになりながらエールを送った。


 “世界”を視野に入れる男として「五輪は、もち見てます」というナベアツは、「応援しているのは、やっぱり柔道と水泳ですかね。野球もいいけど」と告白。期待するメダルの数には「“さぁん”個!」と珍エール。日本以外に応援している国には「“さぁん”フランシスコ! あ、国じゃないですね」と、持ち前の3の倍数でアホになるギャグで大ボケをかました。


 競泳の北島康介選手(25)の引退には「(元女優の)山口百恵さんみたいに絶頂期で辞めていく。最高のフィナーレですよ」としながらも、自身の引退には「僕はまだ絶頂期じゃないですから」と慌てて否定。


 一方で「『ちょ~気持ちいい!』をそんなにおっしゃらなかったので、『オモロー』で流行語大賞を狙っている僕としては安心しました」と胸をなで下ろした。


 この日は、TBS系深夜番組を書籍化した「あらびき団 公式パンフレット」(ワニブックス、1000円)の発売記念イベント。自身はいまやお笑い界で“金メダル”級の活躍を見せているが、囲み取材では「ほしいメダルは、(3位の)銅メダル~」、「五輪に出るなら競技は、さぁん段跳び~!」と、やや破れかぶれになっていた。


出典:ウオーカープラス

大輪教授、「ウケる数学!」発売

 メガネに白衣姿で数学をネタに笑いを取るピン芸人、大輪教授(33)が笑いながら中学数学を学べる著書「ウケる数学!」(メディアファクトリー、945円)を発売した。


 「絶対値」はスケベとムッツリスケベの違い、「彼女が欲しがっているものを察する」のが方程式の意味など、数式を取り入れたネタを紹介し、その後、学習院大教授の飯高茂氏が数学者の観点から分かりやすく解説する。関数、確率、2次方程式など中学3年間の数学を、2時間でおもしろおかしく学べる1冊だ。


 大輪教授は「中学数学にこだわってネタを作り続けました。それがかなりたまっていたので本に出来るかな、と」ときっかけを明かし、「本当に数学が嫌いな人に読んでほしい。数学が嫌いな人は、このタイトルの本をなかなか手に取ることはなさそうですが…」と自虐気味にPRしている。


 16、17日に、東京・有明のパナソニックセンター東京・リスーピアで数学漫談ショーを行う。


出典:ウオーカープラス

ナベアツ五輪で「三段跳び~!!」 あらびき団公式パンフ発売

 TBS系の人気深夜番組「あらびき団」を書籍化した「あらびき団 公式パンフレット」の発売記念イベントが15日、東京・紀伊國屋書店新宿本店で行われ、お笑い芸人の世界のナベアツ(38)のほか、エハラマサヒロ(26)、若手コンビのパンプキンズ、かたつむりが出席した。


 「あらびき団」は、粗削りなお笑いネタを持ったパフォーマーを紹介・審査する番組。書籍化の感想を問われたナベアツは、少し話し始めたところで「すいません。まとめてません」とギブアップ。若手芸人らから「あらびき~!」とツッコミを入れられた。


 また、ナベアツは五輪に出場したい競技を問われ、いつもの“3”ネタで「三段跳び~!」と答えていた。


出典:東京中日スポーツ

人気がある理由が理解できないもの挙がる 松茸他多数

 なぜ人気があるのか理解できないものが「アルファルファモザイク」というサイトにて紹介されている。


 そのサイトで紹介されているものとして、松茸やマンゴーはおいしさが理解できない、ニコニコ動画はニコ厨(ニコニコ動画のヘビーユーザー)が気持ち悪い、iPodは使い勝手が良くない、EXILEは聞いていると恥ずかしくなる、エド・はるみやオリエンタルラジオなどの芸人はつまらない、ドラゴンボールは登場人物の思考が理解できない、子供が病気で死んでしまうドキュメンタリーは不謹慎、などが挙げられている。


 この手のものは単なる「好き嫌い」が影響するため、「てゆーか一般的に人気あるもの全部挙がりそうなモンだなw」という意見も出ている。


 このサイトを見た人は「確かに何故人気があるのか理解に苦しむ物はあるけど、単に自分がターゲット層から外れているだけ」と冷静に判断する人もいる。


出典:アメーバニュース

『キングオブコント』2回戦がスタート。2丁拳銃ら進出

 コント日本一を決める『オロナミンC キングオブコント2008』。7月19日より1回戦がスタートし、8月15日からは2回戦の火ぶたが切って落とされた。会場となった東京・ラフォーレミュージアム六本木では56組の芸人が登場し、各組3分という持ち時間のなかで(1回戦ではネタ時間2分間)、熱い戦いを繰り広げた。


 この日の発表で、1回戦の総エントリー組数が2146組、そして1回戦を勝ち抜き2回戦に進出したのは329組と発表された。この『キングオブコント』の1回戦の出場組数は、漫才日本一決定戦の『M-1グランプリ』第1回(2001年)の1603組を大きく上回る数字となった。


 2回戦の初日となった15日、審査結果発表の際には会場から大きなどよめきが! というのも56組出場のうち通過を決めることができたのがなんと8組だけという厳しい戦いだったから(追加発表の可能性もあるとのこと)。突破を決めたのは、THE GEESE、フォーリンラブ、オジンオズボーン、TKO、キングオブコメディ、2丁拳銃、東京ダイナマイト、ホーム・チーム。


 惜しくも進出ならなかったが、トータルテンボスは大村のとぼけたキャラが光り、はんにゃも得意の青春コントを披露、ハイキングウォーキングも人形劇にチャレンジするなどレベルの高い1日だった。また、キャベツ確認中やモダンタイムス、カナリアなどは、コンビのうちの一人があらかじめ客席にまぎれ、途中から舞台に上がるといったコントを見せるなど、設定のバリエーションも豊富で観客からも大きな拍手をもらっていた。そんななか圧巻だったのがTKO。木本扮する“怖い人”の車にぶつけてしまった気弱な男を木下があの手この手でボケまくるというコントで大きな笑いを獲得した。2丁拳銃も小堀が顔をミドリに塗りたくってちょっと切ないゾンビを演じ、堂々と通過を決めた。審査結果発表では、審査員を務めたプロデューサー・安田淳氏が「全体的にクオリティは高かったが、“一撃で”みたいなところがちょっとなかった。そのなかでも決め手はやはり“インパクト”でした」と評した。


 白熱の2回戦は8月25日(月)まで東京、大阪で行われる。また決勝戦は10月5日(日)TBS系にて後7・00から放送予定。


出典:TV LIFE

「僕イケメン」狩野英孝デビュー曲のPV配信

ティー・アンド・エムが運営するインターネット放送局「あっ!とおどろく放送局」は2008年8月13日、「ホストキャラ」で知られる芸人・狩野英孝さんのデビュー曲「ようこそ!イケメン☆パラダイス」のプロモーションビデオ(PV)の先行配信を開始した。


狩野さんは「ラーメン、ツケメン、僕イケメン!」「スタッフ~スタッフ~スタッフ~~」のネタで有名な"旬"の若手芸人。


「ようこそ!イケメン☆パラダイス」のPVは、着ムービー「オヤジ」や「ダンシングチワワ」の生みの親でもあるCGクリエーターの西岡純也さんが制作を手がけた。全編CGで、狩野さんにそっくりなキャラクターの動きを楽しみながら視聴できる。


視聴時間は60秒。サイトのトップページまたは4チャンネル(アニメ・ゲーム)の「西岡純也チャンネル」からアクセスできる。


出典:J-CASTニュース

歌舞伎町にお笑いの力 吉本東京本部 移転先の新宿に浸透

 屈指の歓楽街、東京・歌舞伎町への進出拠点にしようと、吉本興業東京本部が社屋を新宿区に移転して4カ月余り。街の清掃に参加するなど地元との接触の幅を広げ始め、街への定着を図っている。「危険な街」というイメージから、健全な文化を発信する街へ転換を図ろうとしている歌舞伎町の商店主らも「お笑いパワー」による活性化に期待を込める。


 10日午後。まだ人だかりの少ない歌舞伎町の一角に、東京を中心に清掃活動に取り組むNPO法人「グリーンバード」のメンバーが集まった。その中に吉本の芸人、もっこすファイヤー、マヂカルラブリー、若月の3組6人の姿もあった。


 清掃には吉本の芸人らが先月から、週替わりで参加している。この日は、歌舞伎町一帯やJR新宿駅東口周辺などで約1時間、たばこの吸い殻や空き缶などを拾った。もっこすファイヤーののりをさん(27)は「町がきれいになるのは気持ちいい。歌舞伎町は人間観察をするのにもってこいの町で、ネタ作りに役立ちますね」と話す。


 歌舞伎町は長年、治安の悪さに悩まされてきた。そのため街の再生を目指す「歌舞伎町ルネッサンス推進協議会」(会長・中山弘子区長)が05年に発足。商店主や行政が連携して、路上清掃や違法呼び込みを防ぐパトロールなどに取り組んでいる。


 東京本部を新宿に移して以降、吉本はそんな歌舞伎町で様々な活動を始めている。


 7月半ばからは、テレビ東京と共同企画したイベント「新宿7キャンプシアター」を開催中。キングコングなどの人気お笑い芸人らが日替わりでコントを披露するイベントだ。会場の大久保公園はかつて治安的に問題があって普段はフェンスで閉じているが、今は笑いで明るさが戻っている。今秋は、小、中学生を対象に新宿区が開く「新宿ちびっこ漫才グランプリ」に芸人らが協力するという。


 吉本グループで制作事業を担う「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」の水谷暢宏・制作センター長(45)は「にぎやかで生活感のある新宿の空気を吸うことは、芸のためになる」と移転の手応えを感じている。


 歌舞伎町商店街振興組合の片桐基次副理事長(59)は「吉本のイベントが継続的に開かれるようになれば、街に笑顔が集まると思う。今後、パトロールなどの地元の活動にもっと参加してもらいたい」と期待を寄せている。


出典:朝日新聞

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