こんにちは。

記事は予約投稿しているので

読んでいただけていますが、

コメントやメッセージのお返事が

遅くなっております…

 

 

 

私の話です。

イケの事で連載?を始めるに当たり、

私自身のことを書いています。

こんな事ぐらいで辛いとか言うな!と

思われそうですが、

あとに繋がるので書いてるのです。

興味無い方は飛ばしてください。

いつもありがとうございます。

 

 

こちらから看板持ち

 

 

前回。

 




この日は朝から市民病院へ向かいました。
初診なので午前中に受付です。


2階の産婦人科に行き受付をし、
尿検査、血圧や体重を測り、
長椅子で待ちました。


待っているときに、
「妻が妊娠した時に夫が読む」
パンフレットが置いてありました。
ホルモンバランスの影響により、
さまざまな身体的症状や
精神的な不調が起こる可能性
があります、
夫も理解し、協力しましょう。
という趣旨の内容でした。


「これを読んで貰えば、
理解してくれるかもしれない」


そう思い、パンフレットを一部貰い、
バッグに入れました。


壁を見ると
「無痛分娩」
の案内ポスターがありました。
この市民病院は無痛分娩で
出産出来るそうです。





普通の妊婦さんと同じ感情で、
私は待ちました。



私の順番が来て名前が呼ばれ、
診察室に入りました。
妊娠判明したときのクリニックの
おじさん先生とは違い、私と同世代かな?
ぐらいの優しそうなすらっとした先生。
こちらで出産したい由を話し、
エコー診察となりました。
 

 

 

 

 

 



先生。
「うーん」





不安。





何。



 

 

↑超音波で虫よけ。

 

 

 

 

何?

 

 

 

 

 

 


「胎児の反応がありませんね…」





「高齢だと、あり得ることです。

あなたが悪い訳ではありません。

1週間後に来てください、
その時に反応が無ければ
化学流産となります」

 

 

 

 

続く指差し

 

 

 

 

 

 

私の、

えぐい

きもい

ぐろい

くらい

ひいてまうやろ

暗黒

どん底

な話まであと少し。

此処にえろは無しw

 

 

 

 

 

そして、私の暗黒は、

現在まで続く。

 

 

 

 

今後はぐろい、ドン引き、

おわ子あほちゃうか?の

展開になります。

なんせ、精神を鍛練する前の

話ですのでご容赦ください看板持ち

 

 

 

 

 

再び黒豆目がハート