入れた。
ありがとーう!
ラ、ママでーす!きてきてみて!
さて、
「タキフェス」
本日よりピア、ローソンでの発売開始になりました。
チケットぴあ →Pコード 265-105
ローソンチケット→Lコード 34229
よろしくどーぞー!
さて、
「タキフェス」
本日よりピア、ローソンでの発売開始になりました。
チケットぴあ →Pコード 265-105
ローソンチケット→Lコード 34229
よろしくどーぞー!
確認メールが携帯の設定により届かないケースがございますが、予約自体は完了していますのでご安心下さい。
なおチケットの引き替えですが、すでにチケットを持っている方の入場後となるライヴハウスがございますので、どうかご了承下さい。
ovud2006@yahoo.co.jp
なおチケットの引き替えですが、すでにチケットを持っている方の入場後となるライヴハウスがございますので、どうかご了承下さい。
ovud2006@yahoo.co.jp
元、RUDE MODEというバンドにいました滝です。
今回復活するというので、プロモーションも兼ねてコンナン作りました。
http://music.geocities.jp/rude_mode/
みてみてみて。
今回復活するというので、プロモーションも兼ねてコンナン作りました。
http://music.geocities.jp/rude_mode/
みてみてみて。
来る7月5日、表参道FABにて弾き語りをやります。
今回はパーカッションを交えてのセッションになります。
そして、ゲストパーカッションは・・・・・・。
大内貴雅さんでーす!
それってO/U? いえいえ。
それは当日のお楽しみって事で、よろしくーん!
今回はパーカッションを交えてのセッションになります。
そして、ゲストパーカッションは・・・・・・。
大内貴雅さんでーす!
それってO/U? いえいえ。
それは当日のお楽しみって事で、よろしくーん!
どこかの地下街の有名店で食べた味噌煮込みうどんがとってもとってもおいしかったぁー。
これBAMBINOん時だった。
すんません。こんなスペース使って。
これBAMBINOん時だった。
すんません。こんなスペース使って。
折角色々書いたのになんか押して消えたー!
また今度書きま~す。
また今度書きま~す。
正しくは「尾張名古屋は城で持つ」ですが、前の晩の打ち上げでモツ鍋食べたんで。←無理矢理
ELLに到着し、楽屋で社長のシゲさんらと談笑(イジメ付き)しつつ、リハ~本番。
しかしこの辺りから写真撮るのやめてます(泣)。
手描きイラストでお茶を濁そうかななどと思っていましたが、そんな時間どこにもあらしません(関西弁)。
この旅レポも、とっとと終わらせにゃ次のツアーが始まってしまうがぁ(名古屋弁)。
というわけで文章で行きましょう。
活字で燃える昭和育ち。なんちて。
いやとにかく、自分のバンドでELLに戻って来れたのがジツにウレシかったワケでね。
俺にとっては特別な場所ですから(祝・30周年!)。
そしてさらにウレシかったのが、照明を愛ちゃんが担当してくれたって事ですか。

天才照明少女・愛ちゃん
HWD+ダスボンのツアーに同行してくれたんですよね。
彼女の照明は凄い!日本一だという声もあります(某インマンの某氏による)。
やってて超燃えるし、超男前になった気分になる。
アリガタヤ!
そんなわけでメッチャ燃えたステージ。
名古屋はいつもそうだけど、今回も相当な手応えを感じました。
「またすぐに来たいっ!」と、ライヴやってる最中に思いましたね(笑)。
イージーもこの日はさらにヨカッタ。
観てて入っていっちゃいましたから。
最高!
あんまし最高なんで、アンコールでステージに出ていってしまった俺。

イージーのスタッフ様お世話になりました!
大内貴雅Ⅱも、この日はイージーに雇われてきてるんで、お借りしますってカンジ。
イージーにはホント甘えまくりの旅でした。
ありがとう~!!
この日の物販要員は(モトリー)クルーヘッズのダイちゃん。
O/U気にいってくれたみたいなんで、また手伝ってもらおう(笑)。
終了後はドタバタと片づけて、あいさつもそこそこに、そのまま夜行バスで帰京した我々。
行きは「移動中は眠れない」なんて言ってた滝もグッスリです。
代わりに俺が眠れなかった。なんでやねん!
「いいトシしてこんなツアー出来ちゃった。なんて素敵!なんて自由!」と高揚してしまったんですね。
バスだったんで、ニルソンの「うわさの男」、コッソリ聴いちゃったりして。←真夜中のカウボーイ
基本的にライヴの余韻プラスなんで、眠れるワケがありません。
それにしても、やっぱしツアーは最高。
バンドはこれを境に、ひとまわりデカくなった気がします。
そして来月はまたツアー。
たまんないな。
ヨロシクで~す。
はい、OVER/UNDER旅日記、これまでっ!
※滝も名古屋の感想述べなさい。え?忘れちゃった?
MaD
ELLに到着し、楽屋で社長のシゲさんらと談笑(イジメ付き)しつつ、リハ~本番。
しかしこの辺りから写真撮るのやめてます(泣)。
手描きイラストでお茶を濁そうかななどと思っていましたが、そんな時間どこにもあらしません(関西弁)。
この旅レポも、とっとと終わらせにゃ次のツアーが始まってしまうがぁ(名古屋弁)。
というわけで文章で行きましょう。
活字で燃える昭和育ち。なんちて。
いやとにかく、自分のバンドでELLに戻って来れたのがジツにウレシかったワケでね。
俺にとっては特別な場所ですから(祝・30周年!)。
そしてさらにウレシかったのが、照明を愛ちゃんが担当してくれたって事ですか。

天才照明少女・愛ちゃん
HWD+ダスボンのツアーに同行してくれたんですよね。
彼女の照明は凄い!日本一だという声もあります(某インマンの某氏による)。
やってて超燃えるし、超男前になった気分になる。
アリガタヤ!
そんなわけでメッチャ燃えたステージ。
名古屋はいつもそうだけど、今回も相当な手応えを感じました。
「またすぐに来たいっ!」と、ライヴやってる最中に思いましたね(笑)。
イージーもこの日はさらにヨカッタ。
観てて入っていっちゃいましたから。
最高!
あんまし最高なんで、アンコールでステージに出ていってしまった俺。

イージーのスタッフ様お世話になりました!
大内貴雅Ⅱも、この日はイージーに雇われてきてるんで、お借りしますってカンジ。
イージーにはホント甘えまくりの旅でした。
ありがとう~!!
この日の物販要員は(モトリー)クルーヘッズのダイちゃん。
O/U気にいってくれたみたいなんで、また手伝ってもらおう(笑)。
終了後はドタバタと片づけて、あいさつもそこそこに、そのまま夜行バスで帰京した我々。
行きは「移動中は眠れない」なんて言ってた滝もグッスリです。
代わりに俺が眠れなかった。なんでやねん!
「いいトシしてこんなツアー出来ちゃった。なんて素敵!なんて自由!」と高揚してしまったんですね。
バスだったんで、ニルソンの「うわさの男」、コッソリ聴いちゃったりして。←真夜中のカウボーイ
基本的にライヴの余韻プラスなんで、眠れるワケがありません。
それにしても、やっぱしツアーは最高。
バンドはこれを境に、ひとまわりデカくなった気がします。
そして来月はまたツアー。
たまんないな。
ヨロシクで~す。
はい、OVER/UNDER旅日記、これまでっ!
※滝も名古屋の感想述べなさい。え?忘れちゃった?
MaD

