のほほん介護士、海を渡る。 -52ページ目

のほほん介護士、海を渡る。

日本、ニュージーランド、オーストラリアで介護して10年あまり。職場、国を転々としながらも介護を続けてるHarumiの奮闘記録とつれづれなるままに日常のことも書いています。2013年7月娘が生まれました。子育てのことも書いてます。

本日は

大雨洪水警報

が発令されまして、

 

朝からお昼にかけて

大雨が降りました。

 

テレビでは

愛知県犬山市、小牧市あたりが

浸水し、

 

岐阜県でも冠水、

 

避難なさった方もいらっしゃいます。

 

うちも

周りはど田舎で、

川と山のコラボが美しい家からの眺めなのですが。。。

 

今日はこんな感じ

 

普段は家から川の水面はまったく見えません。。。

 

すれすれだ。。。

堤防をこえるのか!?

 

とはいえ、2枚堤防(水があふれるとこの田んぼの中に

流れ、家の前が2枚目の堤防となっています。)

なので、まぁ、大丈夫かと

ちょっとどきどきしながら見守ってましたが。。。

 

うちが堤防の上だから、

洪水になっても正直、逃げる場所はないかと。。。

 

災害は、いつもすぐそばにある。

 

危機管理は必要ですね。

 

オーストラリアに居たときは

災害は山火事だけ。ほぼ。

 

地震もないし、

洪水は。。。

正直ありましたが、1時間後には元通り。

 

道路が冠水したことも1度だけあったっけ。

ボスに、「行けません~~!!!」

と電話したことがあります。

 

しばらくしたらものの見事にいけてしまいましたが。

 

あ、停電はよくありましたね。

 

南オーストラリア州全体が停電だったときには

さすがにびびりましたが。。。

 

避難しようにもジェネレーターを使ってるところ自体が

相当少ないため、

避難しようもありませんでした。

 

とにかく寝るのみ!

で、翌日直ってるという。

 

そんな感じで、

災害危機管理に関しては平和ボケ。

 

さすがに今日は

通帳やパスポートを

ひとつのバッグに入れて持ち出せる用意をしました。

 

主人の仕事場は

10時半には休校が決まって

行ったのに

学校は閉鎖。

 

娘は休園にはならず、

普通に帰ってきました。

 

とりあえず、何事も無くてよかったよかった。

 

 

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いよいよ今週末です。

 

持ち上げない介護についての講習会 IN 品川。

明日です。

多分、まだ受付してもらえると思いますので、

お時間ある方は、お電話してみて下さい。

080-6600-4033担当 堀込さんです。

 

 

 

そして、16日午後

表参道にて

オーストラリアの介護で学んだコミュニケーションを

講義にしました。

ワークショップも交えながら、楽しんで聞いていただきたいと思います。

 

残席わずかになりました。

よろしければ、ぜひ。

 

こちらの受付は

港ーマス 03-5778-4130

までお願いいたします。