のほほん介護士、海を渡る。 -35ページ目

のほほん介護士、海を渡る。

日本、ニュージーランド、オーストラリアで介護して10年あまり。職場、国を転々としながらも介護を続けてるHarumiの奮闘記録とつれづれなるままに日常のことも書いています。2013年7月娘が生まれました。子育てのことも書いてます。

一足遅く広島から帰ってきた男子チーム。
主人と友達だけですが。

お土産話に花を咲かせるのは
主人ではなく友達笑い泣き
すっかり日本を満喫中です。

写真は旅行に行く前で3000枚を超えていたから
5000枚くらいいってるかも。

総計30キロちかくこの旅で歩いたようです。

普段歩かない主人がねぇニヤリ

多分、腰は結構痛いと思うのに
何にも言いませんがニヤリニヤリ

痩せ我慢であろう。


それはそうと、
このたびに出かける前日は
結婚記念日でした。

すっかり忘れてたよガーン
主人も忘れてただろう。。。

が、
人の誕生日や記念日をしっかり覚えてる
義母さんのリマインドにより
当日に思い出さされた主人。

メールで
今日は無理だけど
友達帰ったら埋め合わせするから!
ps 広島でなんか買ってくる?

とのこと。

結婚記念日にもみじ饅頭ってのも滝汗
美味しいけども。

もう少し
らしいものが買ってきて欲しくて
お断りしました。

旅行が終わり、
一足遅く帰ってきた男子チーム。

帰りにスーパーに寄ったとのことで
もってかえってきたものは
花。

花があるな。。。
なんか小さい?
榊ついてる?
え?菊も?
え?仏花?
結婚記念日?ポーン

笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

ごめんよ、ご主人様。

これは笑わずにはいられない。


仏花をみて
瞬時にわかってしまった私は
一人で爆笑し始め

この花の用途がわからない
外国人さんたち

そして
なぜ花を買ってきたか
わからない両親を放置し

一人で笑い続けること三分。

そのお花,
お墓にそなえるやつ笑い泣き笑い泣き笑い泣き

と言ったら
主人は友達にからかわれてました。

お花屋さんに行って
わざわざ花束を作ってもらうことはせず
いつもスーパーで作られてる花束を
さっと買ってくる主人は

きれいだし
これでいっか
と思ったのでしょう。

笑いが収まってから
とてつもない罪悪感に襲われましてショボーン

謝っておきましたがショボーン
ちょっと許してもらえるかどうか。。。
という位まで
笑ってしまった。。。

すみません。

あまりに笑いすぎたので
これまた罪悪感により
写真は撮れませんでした。

ていうか、何も買って来なかった
私のほうが罪深いよね。