こんばんは。
小田和正さんのこころ。
「確かなことは何も見つからないけど君が好き」
そんなストレートな気持ちを持つこととは対照的に、
ひたすら理由を見つけたがっている今の自分。
自分の本当の姿は何処にあるのか。
この人は絶対に自分のことを裏切らないという安心感。
そして
自分はけしてこの人のことを裏切らないという強い想い。
毎日の生活のなかで常に刺激を求めつつも、
行き着くところは結局、この二つを同時に求めている自分がいる。
その根拠となるものも含めて。
そんな相手は本当にいるのか。
そう当然のような批判にさらされながらも、
"自分は自分の信じた道をいく"
そう強がる。
窓を開けると、久しぶり。地元のやさしい春の風。
明日はいいことが起きるかも。
鍵を握っているのは、自分のテンションと明日の天気。
そんな思いに包まれる4月最後の日の夜。
小田和正さんのこころ。
「確かなことは何も見つからないけど君が好き」
そんなストレートな気持ちを持つこととは対照的に、
ひたすら理由を見つけたがっている今の自分。
自分の本当の姿は何処にあるのか。
この人は絶対に自分のことを裏切らないという安心感。
そして
自分はけしてこの人のことを裏切らないという強い想い。
毎日の生活のなかで常に刺激を求めつつも、
行き着くところは結局、この二つを同時に求めている自分がいる。
その根拠となるものも含めて。
そんな相手は本当にいるのか。
そう当然のような批判にさらされながらも、
"自分は自分の信じた道をいく"
そう強がる。
窓を開けると、久しぶり。地元のやさしい春の風。
明日はいいことが起きるかも。
鍵を握っているのは、自分のテンションと明日の天気。
そんな思いに包まれる4月最後の日の夜。