とてもお久しぶりなブログ投稿。

しばらくほったらかしにしていました。


今朝、風を聞きながら空を眺めていたら、

ふと思いついた詩。


自分の今の心境がにじみ出てるような。。

でも、この詩に出てくる主人公は、

あくまで自分とは別のひとをイメージ。

そんな感じ。


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空の三重奏



風が夏を呼ぶとき
僕は空を見上げる

キレイだね こんなに青く輝いてる
まばゆい光 優しい風 漂う雲
今君も見てるかな?

この空をつくるのは
光と風と雲の三重奏
その音色(おと)で今日もまた目覚める
いつだって変わることなく美しく 僕らに奏でてくれる
この空の下で僕らは一つなんだ


光が正午(お昼)を告げるとき
僕は空を見上げる

ステキだね こんなに優しく包んでくれる
君の想い 僕の想い 二人の気持ち
今君もきっと見てるよね?

この空をつくるのは
光と風と雲の三重奏
その響きのなかで僕らは生まれたんだ
そして育ち 君に出会えた
この空の下で僕らは一つなんだ


どんなに離れていたって 会えなくたって
大丈夫だよ
この空がいつも僕らを繋げてる
心配ないよ
この空の下でまた一つになれる


この空をつくるのは
光と風と雲の三重奏
そのハーモニーが今日もまた降り注ぐ
そしてこの空の下で誓う 君への「大好きだよ。」の言葉
だって僕らはこの空の下で一つなんだから


ずっと一緒にいようね
君と僕なら大丈夫だよ
だってこの空がいつも僕らを見守ってくれるから

There is 'YouandI' under the sky.
With ours love....

-SorA-


寝る前に。


GARNET CROW の「最後の離島」。








どこか懐かしさを感じてしまうのは気のせい??


明日から(もう今日だけど)また新しい一週間が始まる。

毎回同じようなものだけど、

全く同じじゃない。


だから、

どんな小さな変化も見落とさないで、

知っていることだからと言って、安心しないで。


"心を落ち着かせて"

"注意深く、耳を澄ませる"


今週もこの Theme は相変わらず変わらぬようです。





こんばんは。

今日は(と言ってももう昨日の話になるのですが・・・)美容室に行ってきました。


今回から担当の人が変わったのですが、

前の人と同じぐらいとても素敵なひとでした。

カットもブローの感じも気に入りました。


形だけの言葉ではなくて、

心からのありがとうございます。



そして、改めて思ったこと。


それは・・・

「美容師」って魅力的だということ。


自分の仕事に誇りをもっていて、

それを心から愛している。(これは言い過ぎか。でもそんな感じがする。)



正直、客観的に見たら仕事内容はとても大変そう。


朝早くに起きて、家に帰ってくるのは夜遅く。


そして次の日また朝早く家を出る。


土日は基本出勤。


休みも不定期。


ずっと立ち仕事だし、

中には苦手なお客もいるだろう。(自分がそういう存在になっていないことを強く望む。。笑)



どんな仕事でもそうであると思うけど、特に、

体力的にも、精神的にも強くなければならない。


そんな中、嫌な顔ひとつせず、

とてもいい顔で仕事をしている。


お客さんと笑顔で話している一方で、

ハサミをもった両手は高速でかつ複雑な動きをしている。

そしてその対象物となっているものは、

まるで魔法をかけられたように、

どんどん芸術的なものへとなっていく。


同じものでも、

彼ら(彼女ら)の手にかかれば、

一気に全く別のものに生まれ変わる。


何かを創造する。


自分の技術・経験・感性、

そして、自分の仕事に対する熱い想いをもって。


今まで書いていること全て自分の勝手な思い込みだけど、


そんな姿があまりも素敵で、

そしてそういう風に客として接してくれているのが、

本当に嬉しい。



きっとそんな笑顔でいていられるのは、

自分に厳しくひたむきに努力してきた(そして今もしている)、

という自信があるからではないかと感じた。



自分も頑張らなければ。


彼ら(彼女ら)に感動し、感謝した後、いつもすぐにそういう想いに至る。


自分が受け取ったものを、


今度は自分が誰かに、伝える番だと。


自分のできる、自分にしかできないことによって。


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今回のこと、

自分の勝手な思い込みです。

事実と違うことも多数あるかもしれません。


本物の美容師さん、

これを読んで気を悪くされましたら、本当にすみません。


ただ、

自分にとって「美容師さん」は、

憧れであり、

尊敬できるひとであり、

自分の生活(生き方)に、

とても影響を与えている存在であるということは、

どうも確かなようです。