Playboy /EXO






Hey, playboy 

Let’s play!


鳴り響く電話も取らないで

そっとしておこうよ

僕たちふたりだけでさ 誰にも

知らせる必要もないじゃない

そのままでいようよ

どうして心配なの?きみは。


大丈夫さ

きみの気持ちは全部わかってるよ

大丈夫 大丈夫

見せてよ きみの秘密ぜんぶ


真っ黒に覆った僕の心は きみの場所

白く焼けたきみの心は ぼくの場所

飽きないのが当たり前のこのプレイ

(きみはこれがなんなのか知ってる?)


黒く忘れられた僕の言葉は 僕の根拠

白く消えたきみの言葉は きみの痕跡

後戻りできないのが当たり前のこの

Playboy 


遅かったと思ったときにはもう

手がつけられないくらいに

僕にハマってたでしょ ちがう?

全部わかってて始めておいて

今になってぜんぶ僕のせいだなんてさ


僕は悪いよ きみの想像より悪いやつ

優しさとは程遠い人間だから もっと

幸せだよ どうか逃げないで

僕から去っていこうとしないで


大丈夫

きみの心はぜんぶわかってる

大丈夫 大丈夫

見せてよ きみの秘密ぜんぶ


黒く忘れてく僕の言葉は 僕の根拠

白く消えたきみの言葉は きみの痕跡

帰れないのが当たり前のこの

Playboy


君の呼び方も決めたことだし

口づけをひとつ

これが全てさ

僕みたいなやつに出会ったことはきみの

幸運なのか悪縁なのかどっちなのか

2つの分かれ道

まるで間違って飲み干したウイスキー

きみを熱くもっと昂らせる

僕になるよ


悪いやつでしょ?やるなってことを

もっと楽しむんだ僕は

言ったようにまだ始まってもないメインゲーム

もっと押して僕を引いてみて

勝つ自信にあふれた僕は

こんな毎日が新鮮な寂しさを慰める

ああ!僕は止まれないんだ きみだってそうでしょ?

ただ僕を逃がしたくないんだよね

(そうでしょ?)