この前、Amazon.comで子供服を買ったとき、発送オプションで
送料は千数百円高くなりますが、お届け予定日に1-2週間差があって、季節商品だったので1日でも早く欲しくてお急ぎ便にしました。
このころは、普通便だとi-parcel、お急ぎ便だとDHLさんで届く感じで、今回もDHLでした。
どっちを選んでも簡易的な配送状況はAmazonの注文履歴画面から確認できるし、運送会社の追跡番号もそこで見られるので、運送会社のウェブサイトに行って運送会社が提供している追跡情報を直接閲覧することもできます。
で、水曜日に注文し、翌日お急ぎ便で発送された荷物の行く末を見守っていると、、
って感じで早い早い、どんどん履歴が更新されていきます。注文確定時に表示されていたお届け予定日は水曜日だったので日本時間で二日前に届きました。
履歴では火曜日のお昼に届いたことになっていますが、私が受け取ったのは、日本時間で月曜日の夜でした。
今日はもう来ないかな?と思っていたら、夜ギリギリの時間に佐川急便さんが持ってきてくれました。
今回の発見は。日曜日でも通関許可が出ている点。非課税の品物は土日でも通関する、その場合は1日で済む、というような話をネット見たことがあるので、今回の私のケースもそれかな。
あと、通関が1日で済んでもお届け予定日の二日前到着。さすがお急ぎ便は結構ぎりぎりの線で商売してるな、すごいな、という感想でした。
- AmazonGlobal Expedited Shipping (averages 8-16 business days)
- AmazonGlobal Priority Shipping
送料は千数百円高くなりますが、お届け予定日に1-2週間差があって、季節商品だったので1日でも早く欲しくてお急ぎ便にしました。
このころは、普通便だとi-parcel、お急ぎ便だとDHLさんで届く感じで、今回もDHLでした。
どっちを選んでも簡易的な配送状況はAmazonの注文履歴画面から確認できるし、運送会社の追跡番号もそこで見られるので、運送会社のウェブサイトに行って運送会社が提供している追跡情報を直接閲覧することもできます。
で、水曜日に注文し、翌日お急ぎ便で発送された荷物の行く末を見守っていると、、
- 荷物集荷 18:09
- DHL施設にて搬送処理中 NORTHEAST INDIANAPOLIS - USA 21:57
- DHL施設から出発 NORTHEAST INDIANAPOLIS - USA 22:55金曜日
- DHL施設へ到着 CINCINNATI HUB - USA 01:22
- DHL施設にて搬送処理中 CINCINNATI HUB - USA 02:17
- DHL施設から出発 CINCINNATI HUB - USA 07:19土曜日
- - 00:32
- 転送中 TOKYO - JAPAN 17:14日曜日
- - 04:33
- DHL施設へ到着 TOKYO - JAPAN 07:41
- 通関許可 TOKYO - JAPAN 08:21
- DHL施設にて搬送処理中 TOKYO - JAPAN 15:31
- DHL施設から出発 TOKYO - JAPAN 15:32月曜日
- DHL施設へ到着 NARITA - JAPAN 06:59
- 配達業者への荷物引渡し準備完了 09:19火曜日
- 配達完了: STAMP 12:00
木曜日
って感じで早い早い、どんどん履歴が更新されていきます。注文確定時に表示されていたお届け予定日は水曜日だったので日本時間で二日前に届きました。
履歴では火曜日のお昼に届いたことになっていますが、私が受け取ったのは、日本時間で月曜日の夜でした。
今日はもう来ないかな?と思っていたら、夜ギリギリの時間に佐川急便さんが持ってきてくれました。
今回の発見は。日曜日でも通関許可が出ている点。非課税の品物は土日でも通関する、その場合は1日で済む、というような話をネット見たことがあるので、今回の私のケースもそれかな。
あと、通関が1日で済んでもお届け予定日の二日前到着。さすがお急ぎ便は結構ぎりぎりの線で商売してるな、すごいな、という感想でした。