さきほどの続きですが
ここで何を??
答は
ランチでした。
本当はアフタヌーンティーだったんですが
ワンプレートランチに変更。
場所ですね。
雰囲気を楽しんでいます。
Android携帯からの投稿
休みだったので、赤羽駅に。
理由はただ一つ。
舎鈴でつけ麺を食べるためであった!!
六厘舎。
今はなきつけ麺の名店。
東京駅で唯一食べられるが、
その名店の流れをくむ店が!!
それが舎鈴です。
ecute赤羽オープンと同時に進出。
まあ毎日行列ですよ。
いつか行こう。。。って思っていて
ついに実行です。
行列が少ない予想で14時過ぎに。
そしたらどんぴしゃ!!
2人待ちで、5分で入店!!
特製つけ麺を中盛りで。950円。
さてと、、、
まあ、、、うまいが。。。
ハードル上げすぎていた。。。
あの六厘舎の味を!!って
期待大過ぎたのか感動はなかった。
なんか無難な。。。
肉か?特製に入っている
ほぐし豚肉?これの食感?
シーチキン食感がどうもな。。。
チャーシューが旨いだけにね。
どうもな。。。
交通費はかからんが
再訪はないかなー。
うーーん。。。
ハードル上げすぎたーーー!!
Android携帯からの投稿
理由はただ一つ。
舎鈴でつけ麺を食べるためであった!!
六厘舎。
今はなきつけ麺の名店。
東京駅で唯一食べられるが、
その名店の流れをくむ店が!!
それが舎鈴です。
ecute赤羽オープンと同時に進出。
まあ毎日行列ですよ。
いつか行こう。。。って思っていて
ついに実行です。
行列が少ない予想で14時過ぎに。
そしたらどんぴしゃ!!
2人待ちで、5分で入店!!
特製つけ麺を中盛りで。950円。
さてと、、、
まあ、、、うまいが。。。
ハードル上げすぎていた。。。
あの六厘舎の味を!!って
期待大過ぎたのか感動はなかった。
なんか無難な。。。
肉か?特製に入っている
ほぐし豚肉?これの食感?
シーチキン食感がどうもな。。。
チャーシューが旨いだけにね。
どうもな。。。
交通費はかからんが
再訪はないかなー。
うーーん。。。
ハードル上げすぎたーーー!!
Android携帯からの投稿
Xperia acro 大幅アップデートの話の続き。
アップデートされるよーって期待して
実は何事もなかった機能も。。。
それは追加予定があった(はず)
Sweep パノラマ(3D写真)撮影機能
です。
カメラ機能で改善されたのは結局
16倍デジタルズーム
だけだった。。。
まあ公式サイトもそうなってるから
間違いないんだろう。。。
http://www.sonyericsson.co.jp/product/docomo/so-02c/update/camera.html
今頃記事にしているのは
「あれ??俺だけ??おっかしいな。。。」
って色々調べまくった結果です。
海外版でのアップデート、特にarcは
ちゃんとSweep パノラマ(3D写真)撮影機能が
追加されて、それを使っている人のブログも。。。
うん?日本国内版では搭載が見送られた??
ってか実はacroだけ???
。。。どういうことか謎です。
あとウィジェットが新しく!!
って改善もあったのだが改悪もありすぎで。。。
ステータススイッチが特にひどい。
ステータススイッチはワンボタンで
色々な機能の切り替えができるウィジェットで
かなり重宝していたんですが。。。
改悪点は
・輝度調整が暗いか中途半端に明るいの2段階に。
(もともとは暗い、ノーマル、明るいの3段階)
・マナーモード切替がONかマナーモードの2種類に。
(もともとはON、マナーモード、呼び出しのみOFF
の3種類切り替え可能)
・ウィジェットが1つずつ配置できるようにが
その1つがでかすぎで標準のホームを使用だと
1列に4つしか配置が不可能になった。
(もともとは1列5種類という配置)
アップデート実施後、2日間この新しいウィジェットを
ぼちぼち使っていたのですが、あほ臭くなった。
神アプリといわれているZDBOXのウィジェットに
即で変更しました。。。最初からそうしとけって。。。
でも試してみて「だめだー!使えねー!!」って
ならないとわからんしね、まさか改悪っていうことが。
あとauのIS11Sのアップデートにはでかでか書いていた
スリープモード解除後に、既読の不在着信が再表示される不具合が改善される
っていうやつなんですけど
ドコモのSO-02Cでも思いっきり同じ現象があった。
これがなぜかドコモでは全くアピールされずに
しれっと今回のアップデートで改善されたんですが。。。
ん?なんでドコモではしれっとなんでしょう??
アピールしていいと思うが。。。
まさか改善されてなかったりして。。。
アップデートされるよーって期待して
実は何事もなかった機能も。。。
それは追加予定があった(はず)
Sweep パノラマ(3D写真)撮影機能
です。
カメラ機能で改善されたのは結局
16倍デジタルズーム
だけだった。。。
まあ公式サイトもそうなってるから
間違いないんだろう。。。
http://www.sonyericsson.co.jp/product/docomo/so-02c/update/camera.html
今頃記事にしているのは
「あれ??俺だけ??おっかしいな。。。」
って色々調べまくった結果です。
海外版でのアップデート、特にarcは
ちゃんとSweep パノラマ(3D写真)撮影機能が
追加されて、それを使っている人のブログも。。。
うん?日本国内版では搭載が見送られた??
ってか実はacroだけ???
。。。どういうことか謎です。
あとウィジェットが新しく!!
って改善もあったのだが改悪もありすぎで。。。
ステータススイッチが特にひどい。
ステータススイッチはワンボタンで
色々な機能の切り替えができるウィジェットで
かなり重宝していたんですが。。。
改悪点は
・輝度調整が暗いか中途半端に明るいの2段階に。
(もともとは暗い、ノーマル、明るいの3段階)
・マナーモード切替がONかマナーモードの2種類に。
(もともとはON、マナーモード、呼び出しのみOFF
の3種類切り替え可能)
・ウィジェットが1つずつ配置できるようにが
その1つがでかすぎで標準のホームを使用だと
1列に4つしか配置が不可能になった。
(もともとは1列5種類という配置)
アップデート実施後、2日間この新しいウィジェットを
ぼちぼち使っていたのですが、あほ臭くなった。
神アプリといわれているZDBOXのウィジェットに
即で変更しました。。。最初からそうしとけって。。。
でも試してみて「だめだー!使えねー!!」って
ならないとわからんしね、まさか改悪っていうことが。
あとauのIS11Sのアップデートにはでかでか書いていた
スリープモード解除後に、既読の不在着信が再表示される不具合が改善される
っていうやつなんですけど
ドコモのSO-02Cでも思いっきり同じ現象があった。
これがなぜかドコモでは全くアピールされずに
しれっと今回のアップデートで改善されたんですが。。。
ん?なんでドコモではしれっとなんでしょう??
アピールしていいと思うが。。。
まさか改善されてなかったりして。。。
11月7日からdocomoのXperiaシリーズの
OSアップデートが提供開始された。
acroユーザーにとってはやっと。。。
念願の。。。という感じであろう。
7日の深夜(8日午前2時ぐらい)に
うちでもやりましたが、アメブロメンテで
この時間の投稿になりました。
んでアップデート後の感想は率直に
せっかくの全部入りなのに
なぜ?どうして??って不満部分が
今回のアップデートでほぼ解消された。
まあいろいろありますが、
取り敢えずは「エリアメール」対応。
震災以降対応してるかしてないかで
一番話題になった「エリアメール」ですが
ついに対応してくれた。。。
なんだかんだでやっぱ緊急地震速報は
あれば心構えができます。
そしてアピールポイントとして「Wi-Fiテザリング」が可能に!!
同時期に発売されたほぼすべてのスマホが対応していたのに
なぜかacroだけ対応せずで。。。
スマホでの買いかそうでないか?のポイントに
デザリング対応かそうでないか?を挙げてる人は
ほぼ購入者の半数というデータもあるので
今後販売する側はacroもデザリングに対応した!!!
ってところをアピールすべきでは?
他に「POBox Touch 4.3」にバージョンアップして意外と使いやすかったり、
なんだかんだで使う人が多い「スクリーンショット機能」に対応したりと
かゆいところに手が届く印象です。
やっとかよ。。。っていう対応でうれしかったのは
カメラ機能で「16倍デジタルズーム」がすべての撮影モードで搭載された。
今までモードは制限されてるし、ズームできても2倍ちょっとだったりと
ほんと最悪だったのが一気に解消された。
もう1つやっとかよの代表は「ワンセグ音声のBluetooth対応」
これなんで初期から対応してないんじゃ!!って一番怒りであったが
ついに。。。Bluetoothのヘッドフォンがもう一度活躍しそうな予感。
その他にもほんと大幅なアップデートが行われて
使いやすさは格段にアップした印象。
要らないアプリも勝手にインストールされて
即アンインストールする作業もやりましたが。。。
acroのいい点はその標準糞アプリをアンインストールできる点。
他の端末では制限がかかって不可能ってのもあるので。
まあ詳しくはドコモのサイトとか
http://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/software_update/version_up/index.html
一番いいのはメーカーのサイトですね。
http://www.sonyericsson.co.jp/product/docomo/so-02c/update/index.html
上記サイトから何が一体変わったのか?
これからスマホを買う人は参考に。
ちなみにですがメーカーサイトなどの
acroのページを見て、スペック表などは全く更新されてなく
初期の発売時のスペックのままです。
こっちも更新するか注意書きすべきだと思うが。。。
そういう優しさとか全くないのがソニエリっぽい。
ってかソニーっぽい。
OSアップデートが提供開始された。
acroユーザーにとってはやっと。。。
念願の。。。という感じであろう。
7日の深夜(8日午前2時ぐらい)に
うちでもやりましたが、アメブロメンテで
この時間の投稿になりました。
んでアップデート後の感想は率直に
せっかくの全部入りなのに
なぜ?どうして??って不満部分が
今回のアップデートでほぼ解消された。
まあいろいろありますが、
取り敢えずは「エリアメール」対応。
震災以降対応してるかしてないかで
一番話題になった「エリアメール」ですが
ついに対応してくれた。。。
なんだかんだでやっぱ緊急地震速報は
あれば心構えができます。
そしてアピールポイントとして「Wi-Fiテザリング」が可能に!!
同時期に発売されたほぼすべてのスマホが対応していたのに
なぜかacroだけ対応せずで。。。
スマホでの買いかそうでないか?のポイントに
デザリング対応かそうでないか?を挙げてる人は
ほぼ購入者の半数というデータもあるので
今後販売する側はacroもデザリングに対応した!!!
ってところをアピールすべきでは?
他に「POBox Touch 4.3」にバージョンアップして意外と使いやすかったり、
なんだかんだで使う人が多い「スクリーンショット機能」に対応したりと
かゆいところに手が届く印象です。
やっとかよ。。。っていう対応でうれしかったのは
カメラ機能で「16倍デジタルズーム」がすべての撮影モードで搭載された。
今までモードは制限されてるし、ズームできても2倍ちょっとだったりと
ほんと最悪だったのが一気に解消された。
もう1つやっとかよの代表は「ワンセグ音声のBluetooth対応」
これなんで初期から対応してないんじゃ!!って一番怒りであったが
ついに。。。Bluetoothのヘッドフォンがもう一度活躍しそうな予感。
その他にもほんと大幅なアップデートが行われて
使いやすさは格段にアップした印象。
要らないアプリも勝手にインストールされて
即アンインストールする作業もやりましたが。。。
acroのいい点はその標準糞アプリをアンインストールできる点。
他の端末では制限がかかって不可能ってのもあるので。
まあ詳しくはドコモのサイトとか
http://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/software_update/version_up/index.html
一番いいのはメーカーのサイトですね。
http://www.sonyericsson.co.jp/product/docomo/so-02c/update/index.html
上記サイトから何が一体変わったのか?
これからスマホを買う人は参考に。
ちなみにですがメーカーサイトなどの
acroのページを見て、スペック表などは全く更新されてなく
初期の発売時のスペックのままです。
こっちも更新するか注意書きすべきだと思うが。。。
そういう優しさとか全くないのがソニエリっぽい。
ってかソニーっぽい。
久しぶりに「ステバー」を食べたくなったので
せんごくのステーキハウスに行ってきた。
http://www.sengokuga.com/
だいぶ昔にも記事にしたのだが、その時は
あっさりと「食べました」的な記事だったので
今回はちゃんと撮り直した写真とともに。。。
「ステバー」というのはステーキハンバーグの略です。
ここ「せんごく」の名物である。
ステバーをメインにしている店舗である
ステーキハウス新板橋店に今日も行ったのである。
グラム数は150g~選べて
まあ満足満腹!!って食えるのは200gかな?
ってことで今日も200gを注文。
日によって?なのか季節によって?なのか
アツアツ具合が違うような?
参考までに前回のステバーの写真を。。。
コーンの形状は違えど
じゅわーーーっていう煙が?!
まあ今日食べたのもちゃんとホクホクだったんで
問題はないんですけどね。
相変わらず旨い。
ステーキだー!!ハンバーグだー!!
っていう2つのいいとこどりをしている感じ。
両方食べたい!!って人にはほんとお勧めの品である。
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せんごくのステーキハウスに行ってきた。
http://www.sengokuga.com/
だいぶ昔にも記事にしたのだが、その時は
あっさりと「食べました」的な記事だったので
今回はちゃんと撮り直した写真とともに。。。
「ステバー」というのはステーキハンバーグの略です。
ここ「せんごく」の名物である。
ステバーをメインにしている店舗である
ステーキハウス新板橋店に今日も行ったのである。
グラム数は150g~選べて
まあ満足満腹!!って食えるのは200gかな?
ってことで今日も200gを注文。
日によって?なのか季節によって?なのか
アツアツ具合が違うような?
参考までに前回のステバーの写真を。。。
コーンの形状は違えど
じゅわーーーっていう煙が?!
まあ今日食べたのもちゃんとホクホクだったんで
問題はないんですけどね。
相変わらず旨い。
ステーキだー!!ハンバーグだー!!
っていう2つのいいとこどりをしている感じ。
両方食べたい!!って人にはほんとお勧めの品である。
Android携帯からの投稿
11月になりましたね。。。
プロ野球はCSファイナルステージで
盛り上がっていますが、まあ巨人ファンは
ぶっちゃけストーブリーグにしか
興味がない今日この頃です。
シーズンが完全に終わった巨人軍。
そろそろ1軍選手の精査に入るころ。
まだ情報は少ないですが、
取り敢えずクビになった日本人選手は
育成選手ばかりなんですが、一応一覧。
外国人は一掃される勢いでクビばっかなんで
書きません。あとラミレスは日本人扱いですが
別枠として今回は扱いません。
ちなみに指名年度は指名された年です。
いわゆる次年度ではないです。
(たとえばこの間のドラフトだと2011年扱い)
では、今シーズン限りでクビの選手一覧(11月3日現在)
・川口 寛人内野手
2010年育成ドラフト7巡目
2軍選手としても出場なし。
指名されて1年でクビです。
・木村 正太投手
2011年から育成契約
将来を期待された投手であったが
2010年シーズン前に右肘の故障を発症。
2011年は2軍登板もなくそのままクビとなった。
・神田 直輝投手
2009年育成ドラフト5巡目
準硬式出身で話題となった選手であったが
2011年度の出場はゼロ。そのままクビです。
・杉山 晃紀投手
2008年育成ドラフト1巡目
入団から3年間シーズンすべてにおいて
出場機会ゼロで、これまた未知のままクビ。
・福泉 敬大投手
2010年育成ドラフト3巡目
2軍選手としても出場なし。
指名されて1年でクビです。
・谷内田 敦士捕手
2007年育成ドラフト3巡目
2008、2009年度にフューチャーズ出場。
その後何も出場機会もなく、クビ。
・尾藤 竜一投手
2008年育成ドラフト2巡目
2軍選手としても出場なし。
左肘故障持ちというのもあってか?
本人から退団の申し入れがあって引退。
・籾山 幸徳内野手
2007年育成ドラフト1巡目
来年度からは球団スタッフ(ジャイアンツアカデミーコーチ)
になるとのこと。
・土井 健大内野手
オリックス自由契約後、2011年に育成契約で巨人入り
来年度からはブルペンキャッチャーになるとのこと。
まあぶっちゃけ木村投手以外1軍には全く
縁もゆかりもない選手ばかりなので
プロ野球にいたことも知られずに去っていく感じですね。。。
「育成の巨人」などと言われて
巨人は資金力を生かして育成選手獲得に積極的だが
現状はこんなもんでしょう。
育成ドラフトで巨人なら期待を持てる。。。
って華々しくプロの門を叩いて、結果1年でクビっていう選手が
今年だけでも2名もいるのが現実ですよ。
今年の育成新人は6名。
今後きっと自由契約から育成契約で巨人と再契約する
選手も数人でてくるであろう。
はたして来年度は育成から叩き上げられて
1軍まで登りつめる選手が一人でも生まれるのか?!?!
ただでさえドラフトで即戦力がゼロ、教育および育成が必要な
選手ばかりの今回のドラフトだったのに、育成契約選手が
そこに入り込む隙間なんて。。。皆無だと思いますけどね。。。
プロ野球はCSファイナルステージで
盛り上がっていますが、まあ巨人ファンは
ぶっちゃけストーブリーグにしか
興味がない今日この頃です。
シーズンが完全に終わった巨人軍。
そろそろ1軍選手の精査に入るころ。
まだ情報は少ないですが、
取り敢えずクビになった日本人選手は
育成選手ばかりなんですが、一応一覧。
外国人は一掃される勢いでクビばっかなんで
書きません。あとラミレスは日本人扱いですが
別枠として今回は扱いません。
ちなみに指名年度は指名された年です。
いわゆる次年度ではないです。
(たとえばこの間のドラフトだと2011年扱い)
では、今シーズン限りでクビの選手一覧(11月3日現在)
・川口 寛人内野手
2010年育成ドラフト7巡目
2軍選手としても出場なし。
指名されて1年でクビです。
・木村 正太投手
2011年から育成契約
将来を期待された投手であったが
2010年シーズン前に右肘の故障を発症。
2011年は2軍登板もなくそのままクビとなった。
・神田 直輝投手
2009年育成ドラフト5巡目
準硬式出身で話題となった選手であったが
2011年度の出場はゼロ。そのままクビです。
・杉山 晃紀投手
2008年育成ドラフト1巡目
入団から3年間シーズンすべてにおいて
出場機会ゼロで、これまた未知のままクビ。
・福泉 敬大投手
2010年育成ドラフト3巡目
2軍選手としても出場なし。
指名されて1年でクビです。
・谷内田 敦士捕手
2007年育成ドラフト3巡目
2008、2009年度にフューチャーズ出場。
その後何も出場機会もなく、クビ。
・尾藤 竜一投手
2008年育成ドラフト2巡目
2軍選手としても出場なし。
左肘故障持ちというのもあってか?
本人から退団の申し入れがあって引退。
・籾山 幸徳内野手
2007年育成ドラフト1巡目
来年度からは球団スタッフ(ジャイアンツアカデミーコーチ)
になるとのこと。
・土井 健大内野手
オリックス自由契約後、2011年に育成契約で巨人入り
来年度からはブルペンキャッチャーになるとのこと。
まあぶっちゃけ木村投手以外1軍には全く
縁もゆかりもない選手ばかりなので
プロ野球にいたことも知られずに去っていく感じですね。。。
「育成の巨人」などと言われて
巨人は資金力を生かして育成選手獲得に積極的だが
現状はこんなもんでしょう。
育成ドラフトで巨人なら期待を持てる。。。
って華々しくプロの門を叩いて、結果1年でクビっていう選手が
今年だけでも2名もいるのが現実ですよ。
今年の育成新人は6名。
今後きっと自由契約から育成契約で巨人と再契約する
選手も数人でてくるであろう。
はたして来年度は育成から叩き上げられて
1軍まで登りつめる選手が一人でも生まれるのか?!?!
ただでさえドラフトで即戦力がゼロ、教育および育成が必要な
選手ばかりの今回のドラフトだったのに、育成契約選手が
そこに入り込む隙間なんて。。。皆無だと思いますけどね。。。
CSでの巨人軍の戦いも終わりそうなので
まあ来年に向けての巨人軍補強を考えていこうと思います。
え?気が早い?
まあこの時点でまだCS第2戦の試合開始前だし。。。
別に預言者でないが、昨日の試合見てたら。。。
もうね。。。諦めました。今年。
(諦めてたら勝った。でもまあ。。。
明日はゴンザレス先発だろ??
うーん。。。やっぱ諦めか。。。10月30日深夜更新)
だから2011年度のストーブリーグを考えます。
ドラフト会議も終わったし、最初の各球団
第1期目の戦力外通告を行い、
クビになった選手も一通り出たことだし。
今日は第1回目、「その1」として
巨人のドラフトから簡単に振り返ります。
・1位 松本竜也(英明)
もう忘れたいハムに強奪された選手の代わりにっていうか
俗に言う「外れ1位」になるんですが、全然外れではない。
それを表すのが2回目も横浜と巨人で抽選になるぐらいの逸材だ。
当たり前だが各スポーツ紙の評価は「A」ランクである。
面白みというか今後の育成にもよるが、非常に注目したい左腕である。
193センチという恵まれた体格。プロ入りしたら日本人最長身左腕となる。
これから育てて3年後ぐらいには芽を出してほしいんだが。。。
巨人ってもうほんとここ最近高卒投手の育成がダメだ。。
ぶっちゃけ成功例までたどると。。。
2003年度ドラフト2位の西村健太朗投手(広陵高校)
ここまでいない。。。ってか育成できてないんですよね。。。
ああ、今年はダメだったが
2004年度ドラフト7位の東野峻投手(鉾田一高)
もまあ成功例と言えば成功例か。
後は本当に誰一人として成功例がない。。。
まあ巨人=逸材高卒投手を殺すっていうのは
辻内投手の影響かもしれんが。。。
・2位 今村信貴(太成学院大高)
今年の高校生左腕で言ったら松本投手に続いて
No.2の評価も得ていた今村投手。
(まあ今年の高卒左腕の絶対数も少ないのだが)
感動物語もついてくるからなー、この選手には
まあ各スポーツ紙のリンクだけ貼っておきます。
スポニチの記事
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2011/10/28/kiji/K20111028001908670.html
スポーツ報知の記事
http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20111028-OHT1T00016.htm
えーっとですね、報知の記事の写真の直筆を見て。。。
頑張ってきれいな字でサインできる日が来ることを願いたい。
・3位 一岡竜司(沖データコンピュータ教育学院)
いやー、びっくりした。
都市対抗野球に出ていたからぎりぎり知っていたが、、、
高校時代は全く無名で、社会人になっていきなり才能が開花した投手。
MAX150キロの右腕。決め球にフォークを持っていて、まだ発展途上。
20歳という若さもあるし、社会人になってからの伸びもあるので
これからさらに化ける可能性があると思う。
気になるのは高校3年生の時に右ヒジ疲労骨折。
後遺症があるのか?完治しているのか?謎です。
故障持ちはぶっちゃけプロでは確実に短命。。。
・4位 高木京介(国学院大)
星稜高校時代「ゴジラ2世」と呼ばれた左腕。
ああ、いたなーって思い出した。
大学では投手に専念してたんだ。。。
MAX147キロで変な癖などもない正統派なんだが。。。
3年時に左ひじ痛でシーズン途中離脱を経験。
ぶっちゃけ怪我持ちは期待できない。
巨人も投手から野手転向させるのでは?とか思いますけど。
まあとりあえず期待してない、投手としては。
・5位 高橋洸(日本文理)
183センチながら俊足の大型内野手。
でもって巨人で空いている三塁手であるのがポイント。
現時点での評価も「将来性がある」
というので、育成して化ければ面白いのだが。。。
・6位 江柄子裕樹(東芝)
江柄子投手は明大時代にも注目されていたので
「ああ、今年ドラフト対象だったのね。」
って懐かしく思い出した。
明大時代にいきなり4年生で才能が開花して
突然現れたメジャーも注目投手!とか言われていたが、
秋に右ヒジ痛を起こして一瞬にして誰も注目しなくなった。
MAX150キロで、縦横のスライダーを投げ分け、
巨人との交流戦で5回1失点の好投を見せつけたのが好印象だった。
だけどな。。。怪我持ちですからね。。。
期待はしない。怪我が再発してホニャラホニャラとかね。。。
・7位 田原誠次(三菱自動車倉敷オーシャンズ)
えっと。。。
なんで7位指名なんだ?育成ならわかるが。。。
178cm65kgで右投げ左打ち。
MAX141キロで持ち球はスライダー・カーブ・シンカーらしいです。
なんで???これが巨人スカウトが意味不明って言われる原因。
まあ、期待はしません。だって知らんもん、この投手。
育成ドラフトはまあぶっちゃけ
育成選手として契約しか無理だなーってことで
相変わらず期待しないので詳細はなし。。。
なんですが、まあ人間ドラマ的に
本当に大注目したいのは
2011年育成選手ドラフト3順目指名の
明治大学・柴田章吾投手である。
あまり俺も知らなかった投手であったが
週刊ベースボール第50号(2011.10.31号)の
特集ページ(P41ページ掲載)の記事を読んで
すごく興味があって調べまくっていた投手であった。
ベーチェット病。
現代医学においても原因不明で治療法も確立されていない難病。
その難病と闘いながら、野球を諦めない、プロを目指す
という柴田投手の挑戦。。。
なかなかすごいチャレンジで成功するかどうかはわかりませんが、
これからプロに入っても注目したいと思います。
まあ来年に向けての巨人軍補強を考えていこうと思います。
え?気が早い?
まあこの時点でまだCS第2戦の試合開始前だし。。。
別に預言者でないが、昨日の試合見てたら。。。
もうね。。。諦めました。今年。
(諦めてたら勝った。でもまあ。。。
明日はゴンザレス先発だろ??
うーん。。。やっぱ諦めか。。。10月30日深夜更新)
だから2011年度のストーブリーグを考えます。
ドラフト会議も終わったし、最初の各球団
第1期目の戦力外通告を行い、
クビになった選手も一通り出たことだし。
今日は第1回目、「その1」として
巨人のドラフトから簡単に振り返ります。
・1位 松本竜也(英明)
もう忘れたいハムに強奪された選手の代わりにっていうか
俗に言う「外れ1位」になるんですが、全然外れではない。
それを表すのが2回目も横浜と巨人で抽選になるぐらいの逸材だ。
当たり前だが各スポーツ紙の評価は「A」ランクである。
面白みというか今後の育成にもよるが、非常に注目したい左腕である。
193センチという恵まれた体格。プロ入りしたら日本人最長身左腕となる。
これから育てて3年後ぐらいには芽を出してほしいんだが。。。
巨人ってもうほんとここ最近高卒投手の育成がダメだ。。
ぶっちゃけ成功例までたどると。。。
2003年度ドラフト2位の西村健太朗投手(広陵高校)
ここまでいない。。。ってか育成できてないんですよね。。。
ああ、今年はダメだったが
2004年度ドラフト7位の東野峻投手(鉾田一高)
もまあ成功例と言えば成功例か。
後は本当に誰一人として成功例がない。。。
まあ巨人=逸材高卒投手を殺すっていうのは
辻内投手の影響かもしれんが。。。
・2位 今村信貴(太成学院大高)
今年の高校生左腕で言ったら松本投手に続いて
No.2の評価も得ていた今村投手。
(まあ今年の高卒左腕の絶対数も少ないのだが)
感動物語もついてくるからなー、この選手には
まあ各スポーツ紙のリンクだけ貼っておきます。
スポニチの記事
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2011/10/28/kiji/K20111028001908670.html
スポーツ報知の記事
http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20111028-OHT1T00016.htm
えーっとですね、報知の記事の写真の直筆を見て。。。
頑張ってきれいな字でサインできる日が来ることを願いたい。
・3位 一岡竜司(沖データコンピュータ教育学院)
いやー、びっくりした。
都市対抗野球に出ていたからぎりぎり知っていたが、、、
高校時代は全く無名で、社会人になっていきなり才能が開花した投手。
MAX150キロの右腕。決め球にフォークを持っていて、まだ発展途上。
20歳という若さもあるし、社会人になってからの伸びもあるので
これからさらに化ける可能性があると思う。
気になるのは高校3年生の時に右ヒジ疲労骨折。
後遺症があるのか?完治しているのか?謎です。
故障持ちはぶっちゃけプロでは確実に短命。。。
・4位 高木京介(国学院大)
星稜高校時代「ゴジラ2世」と呼ばれた左腕。
ああ、いたなーって思い出した。
大学では投手に専念してたんだ。。。
MAX147キロで変な癖などもない正統派なんだが。。。
3年時に左ひじ痛でシーズン途中離脱を経験。
ぶっちゃけ怪我持ちは期待できない。
巨人も投手から野手転向させるのでは?とか思いますけど。
まあとりあえず期待してない、投手としては。
・5位 高橋洸(日本文理)
183センチながら俊足の大型内野手。
でもって巨人で空いている三塁手であるのがポイント。
現時点での評価も「将来性がある」
というので、育成して化ければ面白いのだが。。。
・6位 江柄子裕樹(東芝)
江柄子投手は明大時代にも注目されていたので
「ああ、今年ドラフト対象だったのね。」
って懐かしく思い出した。
明大時代にいきなり4年生で才能が開花して
突然現れたメジャーも注目投手!とか言われていたが、
秋に右ヒジ痛を起こして一瞬にして誰も注目しなくなった。
MAX150キロで、縦横のスライダーを投げ分け、
巨人との交流戦で5回1失点の好投を見せつけたのが好印象だった。
だけどな。。。怪我持ちですからね。。。
期待はしない。怪我が再発してホニャラホニャラとかね。。。
・7位 田原誠次(三菱自動車倉敷オーシャンズ)
えっと。。。
なんで7位指名なんだ?育成ならわかるが。。。
178cm65kgで右投げ左打ち。
MAX141キロで持ち球はスライダー・カーブ・シンカーらしいです。
なんで???これが巨人スカウトが意味不明って言われる原因。
まあ、期待はしません。だって知らんもん、この投手。
育成ドラフトはまあぶっちゃけ
育成選手として契約しか無理だなーってことで
相変わらず期待しないので詳細はなし。。。
なんですが、まあ人間ドラマ的に
本当に大注目したいのは
2011年育成選手ドラフト3順目指名の
明治大学・柴田章吾投手である。
あまり俺も知らなかった投手であったが
週刊ベースボール第50号(2011.10.31号)の
特集ページ(P41ページ掲載)の記事を読んで
すごく興味があって調べまくっていた投手であった。
ベーチェット病。
現代医学においても原因不明で治療法も確立されていない難病。
その難病と闘いながら、野球を諦めない、プロを目指す
という柴田投手の挑戦。。。
なかなかすごいチャレンジで成功するかどうかはわかりませんが、
これからプロに入っても注目したいと思います。








