「か・ん・こ・れ。始まるよ!」
「提督が鎮守府に着任しました。これより艦隊の指揮に入ります」
比叡「20時。どうでしたぁ?比叡カレーの感想は…?感想…感想聞かせてよー!」
アスラン「ねーよ! お前馬鹿か?」
イザーク「貴様……。よくもおめおめと……」
ディアッカ「こんなものお前が食えよ?」
ステラ「シン……。不味い……」
シン「ステラ! ステラァァァ!」
レイ「……」
ハイネ「あ、俺」
「サラダパンあるから」
シン「この裏切り者がぁぁぁッ!」
ハイネ「うおぉぉぉぉぉ?!」
比叡「ひえー!」
足柄「大丈夫? けっこ」
足柄「ちくしょう……」
ディアッカ「よしよし。あっち行ってような」
隼鷹「おっと。二日酔いかい提督?だーめだなあ。これ飲んどけよ。ほらほら」
ハイネ「助かったぜ。サンキュー」
隼鷹「パーッといこうぜ~。パーッとな!」
電「あっ…あの…っ、司令官さん」
ハイネ「お、なんだイナヅマァァァッ!」
電「はわわわ、びっくりしたのです!」
ハイネ「すまん! 俺としたことが……」
電「司令官さん、そのぅ……」
ハイネ「お、なんだ?」
電「こうやって、何もない平和な時間も、とっても好きなのです」
ハイネ「あ、やっぱり? 俺も」
ハイネ「でも割り切れよ。今は戦争で俺たちは軍人なんだからさ。でないと、死ぬぞ? そこのニコル・アマルフィみたいに」
電「はにゃあーっ?!」
アスラン「おい……。テメェも逝けよ!」
ハイネ「ガッ……」
電「はわわわ、司令官さん?!」
ハイネ「出戻りだからっていじめてんのかぁ?」
アスラン「ったりめーだ。バーカ」

「提督が鎮守府に着任しました。これより艦隊の指揮に入ります」

比叡「20時。どうでしたぁ?比叡カレーの感想は…?感想…感想聞かせてよー!」


アスラン「ねーよ! お前馬鹿か?」

イザーク「貴様……。よくもおめおめと……」

ディアッカ「こんなものお前が食えよ?」

ステラ「シン……。不味い……」
シン「ステラ! ステラァァァ!」

レイ「……」

ハイネ「あ、俺」

「サラダパンあるから」

シン「この裏切り者がぁぁぁッ!」

ハイネ「うおぉぉぉぉぉ?!」

比叡「ひえー!」
足柄「大丈夫? けっこ」


足柄「ちくしょう……」

ディアッカ「よしよし。あっち行ってような」

隼鷹「おっと。二日酔いかい提督?だーめだなあ。これ飲んどけよ。ほらほら」

ハイネ「助かったぜ。サンキュー」

隼鷹「パーッといこうぜ~。パーッとな!」
電「あっ…あの…っ、司令官さん」

ハイネ「お、なんだイナヅマァァァッ!」

電「はわわわ、びっくりしたのです!」
ハイネ「すまん! 俺としたことが……」
電「司令官さん、そのぅ……」
ハイネ「お、なんだ?」
電「こうやって、何もない平和な時間も、とっても好きなのです」
ハイネ「あ、やっぱり? 俺も」

ハイネ「でも割り切れよ。今は戦争で俺たちは軍人なんだからさ。でないと、死ぬぞ? そこのニコル・アマルフィみたいに」

電「はにゃあーっ?!」
アスラン「おい……。テメェも逝けよ!」

ハイネ「ガッ……」


電「はわわわ、司令官さん?!」
ハイネ「出戻りだからっていじめてんのかぁ?」
アスラン「ったりめーだ。バーカ」
