4日前、一緒に遊んでた3つ年下の友達が恋空よんでたのを思い出した
泣けた!と言うから、ちょっと読ませて頂きました
ケータイ小説は洋書のように縦書きで、恋愛ものが多いようですね。
ワタシはなんか机が表紙のやつを読んだ。結構短めで、まさかのバッドエンド。
恋空ってネットで無茶苦茶批判されてるらしいのですが、 どう捉えるかは読んで見なきゃ分からない…ですよね?
以下感想…… 結構批判的?
ワタシが読んだケータイ小説とえらく文章力が違います。
しかも、文章にビックリマーク乱用。ケータイのなる音♪プルルル♪かい…
唖然としながら、ちょっとどころかかなりツッコミながら読んでいきました
友達にハブられるシーンまでで挫折しました…
てか、この小説の友情は自分の好きな人が友達に告ったくらいで壊れるもんなのか。
そんなの友達とは言えるのか?
普通に、諦めておめでとうも言えないわけか
友達が好きな人に告られると裏切りってよく感じとれたね
複雑な気持ちにはなるけどさあ…これは酷すぎ
この小説の中途半端すぎる自己中な友達にイラついた。
恋愛に関しては、別れた後からずっと未練たらしい文章がうざく感じた
付き合ってる時は、楽しそうに感じました
後、小学生とかもよむかも知れないのに、性描写多すぎ
もっとも気になったのは、廊下の裏ってどこのことを指すのか。廊下の裏…?
ま、色々と凄かった恋空。
フィクション?
ファンの人ごめんなさい




