投稿空いてすみません。
12月に入りだいぶ寒さが厳しくなってきましたね。
最近実家に置いてあった防寒グッズを取りに行くためサクッと帰省。
偶然目についたのが棚にあったノート。
きっとお仕事のメモとか頑張って書いてるのかな?どんな感じで書いてるのかなと気になり誠に失礼ながら中身を少し拝見させてもらいました。
たまたま開いたページには
家庭内がうまくいってないようなことを匂わす言葉
職場で人に当たってしまったことなどネガティブなことがたっぷり。
気付けばノートをほとんど読んでしまいました。
夫婦関係の愚痴(言い方が悪いと父親が言ってたらしい)
ステイホームではなく、ステイルーム。(皮肉ですね)
学級崩壊したクラスのようだ。(恐らく父親の言葉?)
友達がほしい、相談したい。(闇が深い)
販売となると気が引ける のような内容
(霊感商法か何かで他の人に売ることは後ろめたいような気分)
他にも私や兄弟に対する思いなど短くコンパクトに、いろいろ書かれていました。
両親を追うようにあの道で結婚したならいずれそういう悩みにぶつかるのかもしれないと怖くなりました。
母親はいろいろ愚痴を書いていましたが所々で神様への信仰を綴っており、まだ信仰を続けているのだと認識しました。
夫婦円満で信仰していると思っていましたが、今はそういう訳ではなさそうだという家庭の裏事情の一角を知り複雑な思いになりました。
ここまでご覧いただきありがとうございます。
