結婚15年。

2歳年下夫。


正直、結婚焦っていた?これくらいが妥当だろう?と思っていたかもしれない。

↑いい意味でね。

(自分に自信はないし、モテなはしない)けど、そこまで自分はヤバいと感じていない。

たまたま合コンで出会ってノリがあった現夫。それなりにお付き合いして、好きだし、嫌いではないし、ブッサイクとも思わない。

一緒にいる上でそんなに問題ないと感じていた。


そんな諸々でプロポーズまでいったので、断る理由とか、別の人ってこともなく、結婚する運びになりまして。(ちゃんと愛はある)


結婚後の現在は、簡単ではかった子にも恵まれまして、私自信ハードながら正社員として働いてます。

↑離婚してもどうにかなる状態保ってます。


夫=めっちゃラブとはやっぱり違う気もする。。

夫にラブはあるけどね。

今は「パパ」「ママ」が存在している。

でも、それは子がいるから当たり前だと思う。

(でもそれなりに夫に感謝することもある)

それなりに成立するのもありだと思う。

夫婦がそれぞれ=ラブなら安泰だよね。


それぞれが自分を自分でいられる場所があれば、それは大事にするべき場所な気がする。


私の場合、家から解放されて妻でも母でもない時間。

それが私にとっての私の時間。

それは保たれていたので、現在に至ります。

↑なければ無理です、私は。


でも、その中で、年下夫に振り回された事を記していきたいと思います。


この冬のボーナスで、やっと15年が報われた気がします。



次に続く。