4日目 8/21(日)
起床7時 体温36.7度代に下がっている。それでも鮮血は続くも、腹痛がわりと穏やかなので、流産でないのかしら?それとも手術しないといけなくなるのかな?と気にしながら、午前中は寝て過ごす。昼になって急に腹痛が酷くなり、冷や汗がでてくる。トイレに行くと、ドロドロっとかなり大きな塊がでてきた。あー、これで、完全に流産だ…。悲しいけれど、お腹の痛みがすーっと和らぐ。先に進まなきゃなと思った。というより思える気持ちがやっとでてきた。痛い、つらい、どうしよう、というのがいっぱいだと、人は思考停止しますね。
流産とわかっても、体を温めるのは大事だなあと思った。過去二回の流産は、ダラダラと痛みが続いていたけれど、今回は、サクッと、本当に中身が出るときだけ痛いし、ダラダラ出るのではなくギュっと凝縮してくれたように思う。
せっかく生活のリズムも整ったし、体を冷やさない!きちんとした食生活!継続します。
貧血にならないように、ぶどう、ナッツ、いちじく、食べやすく栄養価が高いものを小まめにとっています。
体労わります