走るために生まれた男の日記 -25ページ目

成長期

今日怒られました

それが悔しくて悔しくて


でも良いことを学びました

もっと小さなことに気づける人でないと

この仕事はつとまらん


相手の少しの変化にも気づく

医療人としてもこれは必要なこと


自分のことはおいといて

周りの人に目を向ける

視野を広く



でも今の自分にこれは難しい

もっとがんばらんといかんな!


ガリガリ君

ガリガリ君のTシャツがなぜかめっちゃ欲しくなったー

しかしなかなかあたりません!!!!

久しぶりに

開きましたこのブログ(笑)



ひとつ腹が立つことことがあったので、少し書こうと思いまして。



頑張っている人は少なからず結果が出てくると僕は思うんです。

もしかしたらそれは違う形で出てくるかもしれませんし

すぐには出てこない人もいるとも思います



でも、ただ覚えるだけのことのテストで

差がつくというのは

毎日限られた時間の中で

ちゃんとやったか、やってないかだけの差やとも思うんです




学費もなにもかも自分で払い

忙しくて勉強も大変で

でも楽しくて毎日送っているというA君と

親のもとで

なにもかも未だにお世話になり

学費も払ってもらい

そこまでの努力もみせず

バイトもせずに麻雀やったり飲み食いのB君

どっちが必死か

一目瞭然

そんなに遊びたいなら

こんな業界に入ろうと思った時点で大間違いやし






比べるのは良くないだとか

言うけど

僕らはそういう世界に入ろうとしとるんやし

結果が全てなんやで

負けたら悔しい

勝ったら嬉しい

当然!!


それなのに

外見やらなんやらだけで

アイツは努力してないとか言ってしまうのも

そうやってみえるんやでしょーがない

だって結果が出てないくせに

へらへらする

笑っていられる

緊張感がない

そう誰でも見えるやろ

負けたら悔しい気持ちあるんやったら

その悔しさをもっと表面に出して欲しい



ナンバーワンやなくてオンリーワン

ってちょっと解釈のしかたみんな違うよ

誰しもナンバーワンは嬉しいはず

その嬉しさを知っているからこそナンバーワンを目指すはず



でもオンリーワンでいいわ~

ってそれ違う


ナンバーワン目指して頑張っていく中での

オンリーワンなわけで

決して

そこには

そんなへんな妥協はないはず

僕はそう思います






本当にこれになりたいと思って入ってきたんやったら

もっと必死に一生懸命になれるんやないかと

本当に悩んで苦しんで選んだ僕から言わしてもらえば

意識の低さが見える

楽しければいいや

という気持ちで

この業界つとまるか


だから負けん

努力したやつには後でなにかしら付いてくる

見てくれて評価してくれる人もおると思う

頑張っている人に対して失礼な発言があったんで

つい書きすぎました

本当に悲しいです僕は

まるで自分のことを否定されているようでした

でもまた彼のおかげでモチベーションが上がりました

頑張ります!!