『キンタロウのシーメーブログ』 秋田でアメフトしている115kgのアメブロ

『キンタロウのシーメーブログ』 秋田でアメフトしている115kgのアメブロ

メシとかラーメンとか。
食べログや秋田ラーメン道にのってないお店もちらほら。
秋田県アメフト普及委員会所属。秋田ラムズ#78。旧ハラハチブログ。

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中華飯
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焼きそばのあんかけ旨かったから
ご飯もチャレンジ

焼きそばは塩味
中華飯は醤油味、らしい
風味程度

具は食感良し
しょっぱくて旨い
接客は良くない

☆☆☆☆【4】
川反、横町

2013/01


写真の5店舗
+新国道のf-unit跡地
+北都銀行山王支店近く

で、7店舗、なのかな。


Android携帯からの投稿
問1
(1)
(ア)15.分布
(イ)9.伝搬
(ウ)7.減衰
(エ)2.位相

(2)
(オ)4
4 →送端電力と受端電力

(カ)6
A →熱雑音、基本雑音

(キ)2
2○

(ク)1
1× →
2○ コア径小さい
3○ アルミニウム添加あり
4○ 

問2
(1)
(ア)6.分極
(イ)5.1mw
(ウ)8.散乱
(エ)10.音響的

(2)
(オ)4
4 →

(カ)7

(キ)2
2 →

(ク)4
4○

問3
(1)
(ア)2.受光素子
(イ)6.屈折率
(ウ)11.ペルチェ
(エ)16.誘電体多層膜

(2)
(オ)2
2 →

(カ)6
A →増幅帯域幅せまい

(キ)3
3○ 複数の波長を一括増幅

(ク)3
1 →二つだけは除去可能
2 →NF=IN/OUT
4 →0.98前方低雑音、1.48後方高出力

問4
(1)
(ア)11.平均化
(イ)2.群屈折率
(ウ)10.反射減衰量
(エ)8.1.5

(2)
(オ)2
2 赤外線レーザ→紫外線レーザ、UVレーザ

(カ)3
A →4乗に反比例
B →波長が長くなるとレイリー散乱小さい

(キ)2
1 2→1/2
2○
3 →カットバック法が高精度
4 →パワーメータの話

(ク)2
1 →前者
3 →
4 →

問5
(1)
(ア)6.HFC
(イ)16.多重化装置
(ウ)3.ADS
(エ)14.需要密度

(2)
(オ)4
4 →伝送損失より大きく

(カ)5
B →直線部も

(キ)4
4○ Fy=(Fx+μgLW)K=(1000+225)2.2=2695

(ク)1
1 テンションメンバ→外被

===
解説本が改版されないから、自分で作るしかない
wikiに転載もしたいが、よくわからんのでまずは自分のブログに
間違ってたらごめんなさい

電気通信主任技術者

問1
(1)
(ア)4.分布定数
(イ)2.伝搬
(ウ)10.ω/β
(エ)16.(Z-Z0)/(Z+Z0)

(2)
(オ)4
4× -5→-25dbm

(カ)4


(3)
(キ)1
2 →ワイブル分布
3 →
4 →1/(eの2乗)

(ク)4
1 →sin1/sin2=n2/n1
2 →n1>n2
3 →sinθmax=√n1の2乗-n2の2乗

問2
(1)
(ア)5.0.2
(イ)15.cバンド
(ウ)9.漏話
(エ)16.ブラッグ条件

(2)
(オ)2
2 →比屈折率差を大きめに設定し、構造分散の大きく

(カ)5
B →0.98低雑音低損失=高利得 1.48高出力≠高利得

(キ)4
1 →
2 →
3 →
4○ 数GHzで高速変調するとLDが多モードで発振し、発行スペクトルが広がり、伝送距離を制限

(ク)2
2○ APDはpn接合に逆バイアス電圧を印加、アバランシェ効果

問3
(1)
(ア)5.光スプリッタ
(イ)4.光波長
(ウ)11.TDMA
(エ)2.レンジング

(2)
(オ)2
2 →外部変調器を使う

(カ)7

(キ)4
4 →凸レンズ

(ク)3
1 →構造分散
2 →
4 →

問4
(1)
(ア)8.テンションメンバ
(イ)2.0.2
(ウ)14.90度以上150度以下
(エ)9.キンク

(2)
(オ)4
4 →

(カ)4
C →8度

(キ)4
1 →abdc
2 →アルコールとガーゼ
3 →切断機能なし

(ク)2
1 →MT
3 →屈折率整合剤
4. 研磨→クレトップとか清掃

問5
(1)
(ア)8.緊張筋
(イ)3.地際部
(ウ)9.(D’-D)/L
(エ)15.1/75で同じ

(2)
(オ)2
2 →3種類

(カ)7

(キ)2
2 →最高温度時

(ク)4
1 →電柱1/10、支線9/10
2 →一般地で45度、積雪地帯で35度
3 →

===
解説本が改版されないから、自分で作るしかない
wikiに転載もしたいが、よくわからんのでまずは自分のブログに
間違ってたらごめんなさい

電気通信主任技術者

問1
(1)
(ア)3.透過波
(イ)1.0.2
(ウ)10.無限大
(エ)8.入射波と同位相で

(2)
(オ)1
1× 電圧⇔電流

(カ)5
A○
B× 過負荷雑音→誘導雑音
C○

(キ)1
2× 波長の2乗に比例→波長の4乗に反比例
3× クラッドと被覆→クラッドとコア、円筒状のクラッド→コア
4× 座屈では発生しない→する

(ク)4
4× 影響されない→される

問2
(1)
(ア)1.2π/λ
(イ)6.ω/β
(ウ)4.スネルの法則
(エ)11.全反射

(2)
(オ)2


(カ)4
A
B
C× 限定されている→されてない?

(キ)3
3× ブリルアン散乱→非線形光学

(ク)4
1× 屈折率→群速度
2× →波長によって屈折率が変化し群速度が異なる


問3
(1)
(ア)15.紫外線硬化型樹脂
(イ)9.250μm
(ウ)4.熱膨張係数
(エ)8.抗張力体

(2)
(オ)2
2× →1.55μm帯よりわずかに(長でも短でも)ゼロ波長分散をシフト

(カ)4
A
B
C× →APC研磨

(キ)3
1× →コアに添加
2× →光アイソレータ、光合分波器(フィルタ)とか
4× →0.98⇔1.48 0.98低雑音 1.48高出力

(ク)3
3× →コアに周期的な屈折率変化

問4
(1)
(ア)2.破断強度
(イ)16.グリフィスフロー(微細な表面傷)
(ウ)11.スクリーニング
(エ)8.大きく

(2)
(オ)2
2× →波長の異なる光を、

(カ)4
A○ MMはモード分散が支配的 SMは材料分散と構造分散が支配的
B○ 周波数掃引(そういん)
C× 励振して→フーリエ変換して

(キ)4


(ク)3
1× 反射減衰量の測定は不可能→可能
2× 
3○ フレネル反射デッドゾーン、後方散乱光デッドゾーン
4× 

問5
(1)
(ア)12.長尺
(イ)2.屈曲角度
(ウ)10.ケーブルピース長
(エ)15.構内配線型光キャビネット

(2)
(オ)1
1× プラスチックテープ→波付ステンレス?

(カ)7

(キ)4
4○ (Tx+μgLxyW)eのμθ乗+(μgLyzW)

(ク)1
1○ (|ダイナミックレンジ|-2-6)/0.2=80
   |ダイナミックレンジ|=|Xと-30の差|=24
   X=-6

===
解説本が改版されないから、自分で作るしかない
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間違ってたらごめんなさい

電気通信主任技術者

問1
(1)
(ア)1.L/C
(イ)5.R=G=0
(ウ)15.特性インピーダンス
(エ)12.周波数

(2)
(オ)3
1○
2○
3× 漏れコンダクタンスが小さいほど漏洩する電流が大きく→小さく
  周波数が高くなると急激に小さくなる→大きくなる
4○

(カ)5
A○ 
B× 周波数に対して比例関係にある→ないため位相ひずみ
C○

(キ)4
1× 信号レベルに比例→信号レベル関係ない
2× 了解性漏話→非了解性漏話(聞こえない)
3× 平衡⇔同軸
4○

(ク)3
電圧反射係数
a Vr/Vi Vrが大きいほど係数が大きくなるから
b (Z2-Z1)/(Z2-+Z1)=0.2

問2
(1)
(ア)5.定在波
(イ)3.軸
(ウ)10.指数関数的に
(エ)7.臨界角

(2)
(オ)2
1○
2× フレネル反射→レイリー散乱 波長の4乗の反比例は○
3○
4○

(カ)6
A× ラマン効果→光カー効果
B○
C○

(キ)2
1× 
2○
3× 導波路分散→偏波分散
4× モード>構造>材料 → モード>材料>構造

(ク)
1× コア径 → モードフィールド径
2× ポアソン分布 → ガウス分布
3× 
4○

問3
(1)
(ア)5.ネオジム
(イ)3.1.3
(ウ)11.4準位系
(エ)15.散乱

(2)
(オ)3
1○
2○
3× WDM→CDM wavelength→code
4○

(カ)1
A○
B× CWDM→DWDM(100GHzの整数倍)
C× DWDM→CWDM(20nm間隔)

(キ)3
1× 活性層の上または下→両端
2× 活性層の片側または両端→上または下
3○
4× ピークのパワーレベルとサイドモードのレベル差→(進行波+反射波)の最大と最小の比率

 ※ サイドモード抑圧比(Sr)
    
DFB-LDのスペクトルの単色性(縦モードの単一性)を表すパラメータ。スペクトル強度が一番大きいピーク(主モード)と二番目に大きいピーク(サイドモード)との強度比のこと

(ク)1
1○ APDは高い逆バイアス電圧を必要とする
2× 



問4
(1)
(ア)7.伝送帯域
(イ)16.距離
(ウ)5.励振
(エ)9.切断

(2)
(オ)4
1
2
3
4× 1μsのようにより大きく→1nsのようにより小さく

(カ)2
1× 現場作業に不向き→向いている
2○ 熱変換型は標準パワーメータ
3× 狭いダイナミックレンジ→広い
4× 波長依存性がない→ある 補正す売る必要がない→ある

(キ)7
A○
B○
C○

(ク)3
1× 1G→270k
2× 短波長→長波長
3
4× 

問5
(1)
(ア)10.送受光レベル差
(イ)16.コネクタ接続
(ウ)2.μgLW
(エ)5.Tαeのμθ乗

(2)
(オ)2
1
2× 相互インダクタンスを増大→減少、遮へい係数を大きく→小さく
3
4

(カ)7
A○
B○
C○

(キ)1
1○
2× コンデンサ→アレスタ?
3× 劣化は生じない→生じる
4× 

(ク)4
1
2
3
4× 動作しないとき、低抵抗、低インピ→高抵抗、高インピ
   動作したとき、高抵抗、高インピ→低抵抗、低インピ

===
解説本が改版されないから、自分で作るしかない
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電気通信主任技術者
問1
(1)
(ア)15.特性インピーダンス
(イ)5.表皮効果
(ウ)7.平方根
(エ)11..LG<<RC

(2)
(オ)3
1○
2○
3× 同軸ケーブルと比較して平衡対ケーブルで問題となる。
 多重漏話雑音は平衡形多対ケーブルでの多数の回線から特定の回線に侵入する
4○
(カ)6
A× 誘導回線の送信側に生ずる漏話は近端漏話、受端側に生ずる漏話は遠端漏話 
B○
C○

(キ)2
1× 静電結合→電磁結合
2○
3× 近端⇔遠端
4× 撚りピッチを異にした方が大きな軽減効果

(ク)4
1○
2○
3○
4× m≒1? 位相?電圧だから開放なら同位相、短絡なら逆位相で反射。接続だと?

問2
(1)
(ア)12.モードフィールド偏心量
(イ)2.最大
(ウ)9.LP01
(エ)14.一つになる最短

(2)
(オ)1
1× ファラデー効果→光カー効果
2○
3○
4○

(カ)7
A○
B○
C○

(キ)4



4○ 

(ク)2
1× 印加電圧低い→高い
2○
3× なだれだから、光カー効果→アバランシェ効果?
4× 熱雑音→ショット雑音

問3
(1)
(ア)5.光アイソレータ
(イ)6.前方
(ウ)11.0.98
(エ)16.偏波

(2)
(オ)3
1○
2○
3× 雑音指数は、、、 
4○

(カ)4
A○
B○
C× 1.31プラゼオジムやネオジム、1.55エルビウム

(キ)2
1× コア中心を基準→ファイバ外形を基準
2○
3× テープ型心線の接続には使用できない→できる
4× 特別な補強などの処置は不要→熱収縮スリーブ

(ク)2
1○
2× フラット研磨→PC研磨 フェルール金属製→ジルコニア?
3○
4○

問4
(1)
(ア)8.WB
(イ)7.吸水材料
(ウ)10.金属
(エ)13.曲げ

(2)
(オ)1
1× 熱変換型→光電変換型
2○
3○
4○

(カ)6

B○
C○

(キ)1
1○
2× 後方散乱光⇔フレネル反射
3× 
4× C-OTDR→B-OTDR

(ク)4
1○
2○
3○
4× 

問5
(1)
(ア)5.マンホール
(イ)13.μgLW
(ウ)10.亘長
(エ)12.損失

(2)
(オ)4
A○
B○
C× 需要密度が低いエリア→高いエリア 心線管理が複雑→容易

(カ)1
A○
B× 自由配線法?
C× FD配線法?

(キ)4
1× 両端コネクタ→
2× 横風に弱い→強い 適用されない→する
3× アルミ→波付ステンレス ダンシング→鳥害
4○ 

(ク)3
1○
2○
3× 張力増加率=eのμθ乗
4○ 
===
解説本が改版されないから、自分で作るしかない
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間違ってたらごめんなさい

時間足りないな
このページ作るの試験終わってからでもいいかな

電気通信主任技術者
試験は1月27日(日)