六太が、小栗 旬!


制作側の意図は、ああ、なるほどね!


って、感じですが、


髪型はズラでいいとして、


顔の天地が足りない。。。


顔の天地も重要ですよ、六太は。


香川化してる?

アップルよ


マウスのコロコロ、壊れんの早すぎだろ。


コロコロの上下の動きがすぐ壊れるの噂は聞いていたけど、


前のは2年、今回は4ヵ月で壊れた。。。


さすがに4ヵ月はどうなの?



$ダメ人間、社長への道
Ginza、キレキレですな。

すげー。

一歩間違ったらやばい、ギリギリのとこ。

マジ、すげー。
駄目な   の見分け方。



「デカく! 赤く! 目立たせる!」




ブランクは、ご想像にお任せします。
アマゾンのコメントって、

いまいち、信用できないなー。。。



実際、その本を出している出版社の人間が

書き込んでいる事は、かなりの確率であるし。

たまに、きちんとした品性を持ち合わせている編集者は、

「自分でコメント書くのは、気がひける。恥ずかしい」って言う。

という事は、身内の書き込みは当たり前って訳だ。



くだけた文章だけど、妙に「てにをは」が的確で、無駄のないスムーズな文章だったら、

そのコメントは怪しい。

さらにそこに、一般人はそんなに気にしないはずの、

「この出版社だから信用できる」的な事が書いてあったり、

うっかり専門的な知識がこぼれていたら、アウト!




あと、IT関係ではやりの話題で、著者が

「おまえ、誰だ!?』

って、人なのに妙に順位が高かったら、

利害関係のある同じムジナな方々が、

期間を決めて集中的に買ってます。



「次、ぼくが本を出すときはよろしくね」

って、事ですね。



順位が高かったら、売れているって事は、いいのかしら?

って、間違って買うじゃん。



その他にも小さな出版社だったら、

もっとエゲツナク、順位を上げる方法はある訳だ。



しかし、今年の確定申告で、私の経費の一番大きい部分は、

アマゾンでの書籍代でしたとさ。
知り合いの作った本の

アマゾンでの評判がすこぶる悪いので、

惨状をみに、本屋にいった。



山積み。

売れてない。



デザインを大昔の恋人がしていた。

奴ももう、50過ぎのジジイか~

と、しばし感慨にひたる。



エッチな本を作っていた

50過ぎのおじさんだからなー

無理があるよね。。。



でも、頑張って、と、

同窓会気分。

暇でも、忙しくても、鬱になる。


結局、どっちも嫌なダメ人間。


とにかく、スケジュールに無理があるのが嫌い。


あー、クライアントの側になって、


非人間的に生きてやりたい。。。。
米、納豆、ビール。

で、私の体の3分の2はできていると言っても過言でないくらい、

何もない日は、それしか飲食していない。



ようは、料理しないの。既婚者だけどね。



水や米を買い占める人がいるのは、理由もわからなくもないが、

納豆もない。



仕方ないので、

米、いかの塩辛、ビール

で暮らしていたら、

おもいっきし、顔がむくんだ。



やっぱ、1日にひとパックは食べ過ぎ?


打ち合わせをしている時に

地震にあった。

奇跡的にタクシーが拾えて、家に帰った。

一週間たった今日、再び同じ場所で打ち合わせ。

こんな時期だからと、ボリュームが減った。

そんなに働き者ではないので、それは、それでいい。

スケジュールがかぶってしまって困っていた仕事は、流れた。



別の会社の仕事で、とりあえず提出してくれと言われた仕事は、

地震の後の土日で仕上げて、月曜にクライアントに提出した。

返事まちだけど、広告の内容からいって、延期かぽしゃるかどっちかだろう。



製紙工場は福島に多く、印刷も地方で刷っている所が多い。

来週から印刷用の紙が不足するらしい。



同じ内容、意図的に偏った報道であれ、TVが放送をやめたら、

それはそれで、デマが横行し、混乱をきたす。



新聞以外の紙媒体はどうなんだろう?

マスメディアを批判する人がいても、

人間は神様ではないので、批判するあんただって、エロ本よんだり、

自分に必要なもんは、くだらなくても読むんでしょ、

そういうのは否定しないじゃん、どうせ八つ当たりと、

流していたけど、今回ばかりは考えてしまった。