懐かしい10代の始めに学校で勉強した英語の教科書は
たしか”This is a pen.”からだったように思いますが~
あまり楽しいという気分にはなれなかったのは正直な所
とても残念な出会いだったと今さらながらに思いますね
アマチュア無線で外国人の人と会話をすることに憧れて
買ったカセットテープ教材は”Hello!”からでしたし
人と人とが出会ったときにまずは挨拶から始めるのは
きっといつの時代でもどこの国でも共通のことですよね
カタコトではあったものの他の人が外国人の人と会話を
している様子を聞いているうちにだんだん耳が慣れてきて
そのうち映画の中で使われている英語のセリフも徐々に
聞き取れるようになったことでより感情移入できるうちに
ますます好きな映画が好きになれたように思えてきて
懐かしい映画の世界にいつしかワープする気分ですね
もっともっと映画の中で使われている英語をわかるように
なれたらそのうち字幕なしでも映画が楽しめるかも~(^^)