特に4枚目のとこへ行きたい。


もういろいろといっぱいいっぱいだから今日は拾い画像だけ。

癒しな風景たち。









































どうです?

どれもこの世のものとは思えないほど素敵な景色ですよね。

目のご馳走です。


でも見過ぎは厳禁ですよ。

目が肥えてしまうといけませんから。



下の画像で確かめてみてください。































あなたは目の肥満児みたいです。

すごい言い訳とかなんでもいいからとりあえず。


同期新年会が昨日無事に終わりました。
懸案だった二次会は「プリクラ」というまさかの技で乗り越えられ
ました。

女の子の神秘性を目の当たりにした気持ちです。


当然の如く、同期であり高校時代の友人でもある「ニシ」と僕は地元
の居酒屋に帰って飲みなおしが為されました。
でも、よく考えるとニシと二人で酒を飲むなんて初めてです。


・・・時代が変わったなぁと思います。


昔はそこまで仲良くなかった友と親しくなり、親しかった友は疎遠
になっていきます。


昔は「あのストーカーどうにかしろよ」とかそんな話をしていたのが
今は将来について話し合っています。
あと一年もしたら会社の愚痴とかするんでしょうね。


でも、よく考えたら僕は同期とは別のところで働くから話すことだって
なくなっちゃうかも知れません。
一年後は違うとしても二年後、三年後。


But I know , my life is always changing

and I know , their life is always changing


世界は変わり、僕も変わります。
子供のようにしがみついて、変わることを恐れる僕は、
飲み会を開いては少しでも長く覚えていてもらおうとする僕は、
とってもカッコ悪いです。

だから―――








今度から幹事は別の人でお願いします。

(本日の主文)


僕を大人にすると思って、ね!是非とも、ね!

でも楽しみで早く起きた。


初めて「日時指定の公開予約」という機能を使ってみました。
ですから、この記事は21時キッカリに公開される訳です。

たとえこの記事を書いているのが朝の5時だとしても…!!!


はい、現在朝の5時です。
今日はバイト2つ掛け持ちした後、同期の新年会なので。

ちなみにこの記事が公開される21時は飲み会の終了時間です。

フフフ…残念でしたね。


(まだ寝惚けてんのか)


さて今日の新年会、予約しようと思ってた飲み屋が夜逃げしたっぽい
という不吉なスタートを切りましたが、それから後も災難続きでした。


まず、HUBで飲み会の予約をして、外へ出た瞬間に一人が
「インフルエンザにかかったからキャンセルで」と言ってきました。

ふむ、それは大変だ。飲んでる場合じゃないぞ!と言い、
踵を返してすぐに人数変更をしました。


その次の日、一人が
「引越しだからキャンセルで」と言ってきました。

ふむふむ、引越しは疲れるものだから来られませんね。了解!
と言い、二日連続でジントニックを飲みながら人数変更をしました。


その数日後、一人が
「バイト出勤になっちゃったからキャンセルで」と言ってきました。
ふむぅ…よくよく聞けば主戦力の人が辞めちゃったとのこと。

人員不足の辛さはうちのバイトでよく知っています。がんばってください。
と言い、いささか気まずい思いで人数変更をしました。


いよいよ飲み会は明日。もうないだろうと思ったその時、一人が
「言い忘れたけど今実家に帰ってるからキャンセルで」と言ってきm

早く言えよ(゚ロ゚;)

・・・・・・

でも、まぁ、そんなこともあるよなと思って了承し、電話で人数変更を
しました(僕はドタキャンと遅刻には割と寛容なのです)

ただ、切るときに

「明日も2時間前までなら対応出来ますから…」

と言われたことだけ凹みましたが。


そんな訳で、もう絶対人数変更は受け付けないようにしようと心に
誓いました。
いい加減、お店の方に申し訳がたちません。せっかくの僕の憩いの店
が行き辛くなるのもカンベンですし。


と、思っていたら寝る直前に同期からメールが。
まさかキャンセルじゃないだろな…と思って読んでみると


「ねぇ、そういえば○○は誘った?」


・・・・・・・・・


・・・!!!(゚ロ゚;)



HUB新宿南口店の店員さま方、もしかしたら今日の17時ごろ、
すいませんでした。

12時間前に謝っておきます。



なんか、行く前からすでに満身創痍なんですけども。

芸術文化ネタのときだけテンション違う。


今日は突然仕事が入ってしまったのでバイトに行くも、打ち合わせ
だけですぐに解放。

一体なんなんじゃーぃ!という雄叫びに負けて映画を観に行って
きました。



(仕事なくても行ってたけど)


今回見たのは「プルーフ・オブ・マイ・ライフ 」。




今週土曜日公開の「博士の愛した数式」を楽しみにするあまり、
同じ数学者ネタの本作を観に行ってしまったという訳です。

それでもすごく前評判がいいので楽しみにしていきました。



ところが、




「あんまし」ですた。

演技は非常に良かったです。
だけど、話としては途中で読めてしまうものだったし、全体的に
勝手に進んで行ってしまっている感が否めません。

ただ、映画が終わってクレジットを眺めながら反芻しているときに
ふと、


「この映画は数式で出来ていた」


と感じました。
そしてそう思った瞬間に、この映画の良さというものがわかった
ように思えます。

この映画のホームページに


グウィネス・パルトロウ+アンソニー・ホプキンス+ジェイク・ギレンホール

=√proof



という式が書かれていますが、まさにその通りの映画だったのです。


この映画、あえてストーリーなど書くことはしませんが、
主人公のキャサリン(グウィネス・パルトロウ)の様々な成長を
描いています。

かつての天才数学者である父ロバート(アンソニー・ホプキンス)
に対する愛情と尊敬の念。

そしてそれと同じだけの負の感情。

彼女は父を愛するあまりに自分を閉じ込めていました。

それは自分でもわかっていたことですが、父の死、そして姉の
クレア(ホープ・デイヴィス)の登場によってどんどんとそれが明確
になっていきます。


キャサリンは変わることも、進むことも、戻ることも出来ず、
現状を留めることすら出来なくなっていました。


そしてそれは悲しいかな、お互いの「愛」によるものなのです。



しかし――彼らの「愛」には一つだけ足りないものがありました。



それを運んできたのが、父の教え子であるハル(ジェイク・ギレンホール)
だったのです。

足りなかったものの答えはしっかりと作中で出ております。
気になる方は作品を観てみてください。


このようにして

グウィネス・パルトロウ+アンソニー・ホプキンス+ジェイク・ギレンホール

=√proof


という式が成立する訳なんですが、


(ちなみに姉のクレアの名前が式にないのは仕方がないかなと。
彼女は最後まで√proofを得ることが出来なかったから)


僕はこの式に「オイラーの公式」の姿を見ました。

「オイラーの公式」は『博士の愛した数式』において大変重要な
意味を持つ数式です。

その数式は




というもの。

「π」はおなじみの円周率で永遠に続く無理数で、
「e」もまた永遠に続く無理数。
そして「i」は√-1という心の中でしか存在しえない数字、虚数。

そんな複雑な数字たちが入り乱れる中、そこに、「1」が加わる
だけで「0」という答えが導き出されるのです。



僕らはとても複雑な世界にいます。
シンプルに生きることは出来ず、永遠に続く複雑さの中で
必死に生きています。

人と人との関わりは、その複雑さを累乗するようなものでしょう。
しかしそこには目には見えない繋がりが、想いがあるはずです。

それでもことはシンプルにいかず、そうした繋がりや想いが複雑さ
に拍車をかけることだってあるでしょう。
それがあるばかりに混乱し、迷い、後退することや立ち止まること
だってあるでしょう。


しかし、僕らに欠けていることはこの複雑な世界において、実に
シンプルなものなのです。

それを得た時、僕たちは「0」に帰ります。


そしてまた、歩き出すのです。



「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」は実にそんな映画でした。

回りくどいですけど。





ちなみに、この映画の作中で唯一面白かったのが、
ハルのバンドのある一曲。

タイトルが「i」

前述の√-1のことですね。心の中にしか存在しえない数字。


この曲が非常に名曲でした。

どういう曲かって…







数分間ただ無言でいるっていう曲ですが。


数学って意外とチャーミングですよね。

僕の机はまだあるのだろうか。


いい加減バイト漬けでネタがない訳です。
いまやっているのは模試の採点アルバイトで、故あって
英訳問題の採点基準を作成しています。

これが重箱の隅をつつくように細かく小さいところまで把握
しておかなければならないので大変です。

なにが大変っていつでもどこでも疑問点を話し合いたくて
しょうがないのです。
「この単語にかかる前置詞はこれでいいのか」とか。

でもそれを新宿駅のホームでやったらうまくいって女性駅員さん、
悪ければ警察さんに話を聞いてもらうことになっちゃいます。


一番手っ取り早いのは情報量世界最大のこのネットの世界
なのですが、ここだと調べるよりも聞くが早いということで、
このブログで大々的に質問→世界中に発信

→あ、コイツがぎゃむか

新聞やテレビで顔を晒されてしまいます。


それはまずい。
別に顔がどうとか、犯罪がどうとかじゃなくて、映りたがりの友人
がワイドショーとか週刊誌のインタビューにあることないこと話し
そうなのがまずい。

話しそうなんてものじゃなくて話しに行きそうでまずい。


そんな訳で、ブログにバイトの話は一切書かないでいた訳です。

でも、今、こうして書いているということでおわかりの通り
ようやくメドがたちまして、ほぼ完成と相成りました。


今日のお仕事はサンプル問題作りです。
よくある間違いや、変化球な表現を盛り込んだサンプル答案を
作成し、一般採点者に採点してもらうのです。
そうすることによって、採点基準の理解度の把握、定着への
アプローチが可能となる訳です。

その為には絶妙な間違いを含んだ回答を作成しなければなりません。

ここを入れ替えて、ここをスペルミスして、ここの前置詞を変えて、
いっそ構文ごと変えて…

苦悶の末に出来上がった問題は、まさにこれ以上ない良問。
セオリー通りの間違いから思わず○にしてしまいがちな表現、そして
突拍子もないようで実は正答となる構文…カンペキです。

8点中4点分の間違いを埋め込みました。


完成した問題を上司に確認してもらいます。

・・・・・・・・・・

うーん


これは良問だ!!!
いい具合に間違いが散りばめられてある。

5点の間違いか、よくこれだけ思いついたもんだ。



( ゚д゚)



(つд⊂)ゴシゴシ



・・・・・・・・・5点?



(;゚д゚)



(つд⊂)ゴシゴシ


  _, ._
(;゚ Д゚)



一つは素です_| ̄|○





・・・・・・


明日お休みいただいたんですけど完成したからですよね。

もうね、なげやり。


街には銅像というものが溢れているけれど、どれもこれも
その存在意義がわからないものばかりだ。

素っ裸で親子三人が手を繋いでいるのを見て一体僕らは
何を思うだろう。

文字通り固まった笑顔で手を広げる少女を見て、「自由」
という言葉を連想することが出来るだろうか。


誰も気にとめない標語看板のように、銅像は僕らの生活に
全くの関わりを持たない。

ならばいっそのこと「本当に意味のない銅像」を作ればいいじゃ
ないか。
という考えに則ったのかどうかはわからないけれど、あまりに
意味がなさ過ぎて逆に魅力的になってしまった銅像をご紹介
しようと思う。



その1 ありそうでなさそうな光景






パワフルです。実に。

しかしなぜ商店街へと続きそうな道の端にこんな像が
建っているのでしょうか。

空中ブランコ禁止のマークでしょうか。


あるいは推奨か。


どうでもいいですけど、子供が吹っ飛ばない限りこの動作
は止まる気配がないですね。



その2 トリックアートの世界






おばちゃん横!横!

夜中に見たらチビりそうなぐらい嫌な像です。
目線から姿勢からボールを狙っているようには見えません。

新手のガードマンでしょうか。
守るならもっと堂々と守っていただきたいものです。



その3 出るトコが違う






赤ちゃんにあげてください。

彼女たちが一日に垂れ流す母乳で一体何人の子供たちが
助かると思っているのでしょうか。

ふと思ったんですがこういう形式の打たせ湯があったら
やっぱり繁盛するんでしょうか。

どうでしょう、ホリエモンさん(それどころじゃない)



その4 客寄せオヤジ






本当に存在意義がわかりません。

なぜうなだれているのかもわかりませんし、
なぜデパートの入り口の前なのかもわかりません。
きっと彼には複雑な悩みがあるのでしょう。

どんな顔をしているんでしょうね。
思わず顔を覗き込んでみたくなります。

→覗き込むと周りの人々がクスクスと笑います。


→恥ずかしくなって店の中に逃げ込みます。





そういうことか。


・・・・・・・・・・・・


いかがだっただろうか。
全く意味のない銅像たちは、既存の意味を持たないからこそ
こうして意味を与えられることが出来るのだ。

主義主張を押し付ける銅像に僕らは意味を見出せない。

何もないからこそ、僕らの意味はその存在を確かにするのだ。



今日の記事は全く意味がないので勝手に意味付けてくださいよ。

超内輪で、超自己満です。ホントほとほとすいません。


ヨコヤマケンって知ってますか?

「オレの オレの オレの話を聞け~」

の横山剣じゃないですよ。


「タイガータイガーじれったいがー!!!」


オレの話を聞け。


そうではなくてですね、Hi-STANDARDのGt&Voの
横山健です。

ハイスタが活動停止してからHAWAIIAN6のプロデュース
やBBQ CHIKENとかでソロ活動をしていた彼がまた新しく
バンドを組んだのを今日始めて知りました。

新バンド名は「Ken Yokoyama」。
まんまですね。

そのニューアルバム「Nothin' But Sausage

Ken Yokoyama
Nothin' But Sausage


これが今日たまたま行ったCD屋の試聴機にあった
のです。

もちろん試聴しまくってきました。


感想は一言――やっぱりKENの音楽はすごい。


三曲目の「I Can't Smile At Everyone」にまず衝撃です。
かつての「New Life」のような、ハッとさせる高音から次々
紡ぎ出される切れ間の無いビート。

そして「THE SOUND OF SECRET MINDS」を彷彿と
させるスローナンバー「Remember Me」、「So Sorry」。

これぞKENというあの擦れ声はとんでもないレベルアップ
を遂げていました。


KENの歌を聞いていると高校時代を思い出します。
ハイスタばかり聞いて、授業中もその歌詞を眺めて過ごして
いた頃のこと。
時に歌詞を書き出し、絵を描き添えては、音楽の深くへと沈ん
でいた頃のことを。


そういえばと思ってノートを探すと一枚だけ残ってました。


Hi-STANDARD「Angry Fist」より『Stop the TIME』




もう擦れて薄くなってしまっているけれど、僕には
あの頃がありありと思い出されます。


・・・・・・・・・・・・


気付けば1時間ほど試聴してました。
ホントすいません。

買えばよかったんですけれど財布の中が211円しか
ありませんでした。
こんなとこまで高校時代に戻ってるとは思いませんでした。
ホント、ホントすいません。

作者出て来い。


バイト先の事務所の引出しからこんな本が見つかりました。












すいません。エロ本じゃなくて。
社員の私物であろうこの釣りの本。
家族で釣りをしている様子が描かれた表紙が和やかです。


・・・・・・ん?









オヤジの顔が…


いやいや、これはきっとキラ目です。
少しベタが足りてませんが、きっとこれはキラ目を
描こうとしたけど作者の技量が足りなかったのです。

隣の奥さんみたいな目にしたかったに違いありません。





・・・・・・・・・








じゃあ遺伝か…。


お父さんにそっくりですね。
むしろお父さんを凌駕するこの目つきは遺伝の恐怖です。

そう、遺伝じゃしょうがありません。


・・・・・・・・・・・・


一番上の写真をよく見てみると、女の子の横にいる女性が
釣り上げているのはまさかの長靴


ということは、この女の子の表情が意味するところは…





どうしてこの本が職場の引き出しの中で埃を被っていたのか、
今ならわかる気がします。

損はしてない。たぶん。おそらく。きっと。


今日は高校のクラス会です。
数日前からワクワクのイベントでした。

会場は八王子で3時間の飲み放題、食べ放題で3500円。
たくさん話せてたくさん飲めて、たくさん食べられます。
テンション上がりっぱなしです。

集合は18時だけどここは一丁17時ごろからスタンバってみんな
を出迎えようじゃないかと思っていました。


思って、いました。




まさか妹が風邪でぶっ倒れるとは(泣


母親は仕事で22時ぐらいまで帰ってこないし、僕も一度出たら
最低でも23時までは帰ってきません。

布団に転がる妹にそれとなく打診してみます。



「大丈夫かぁ?
そうだ!風邪が早く治るようお参りに行ってくる!


お神酒飲んでくる!!!




「・・・裏切り者ぉ」


見破られました。
どう見ても辛そうですし、ちょっと落ち着くまでは家にいること
にしましょう。

そんなこんなで17時。
もうそろそろ出ないと集合時間に間に合いません。

もう一度打診してみます。



「辛そうだなぁ。
やっぱり今日は行かないで家にいてやるよ。

じゃあ・・・」




「いってきます」
「いってきます」



バレてる(`ロ´;)
もう少し家にいることになりそうです。

とりあえずお昼ご飯を食べていないので何か口に入れさせ
ようと即席の鍋焼きうどんを作って食べさせ、雑炊を作って
鍋に置いておきます。

これで一応、いつ出ても大丈夫です。


気が付けば18時。集合時間です。
どうにかして行かないと…もう次はないかも知れない会なの
ですから。

しかしこちらも放っていく訳にもいきません。
そろそろ妹も行けばいいじゃんオーラから行った方がいいよ
オーラになってはいます。

それでも出て行くタイミングというのが必要なのです。
どんなに気心知れた仲であっても、こういった状況では時機
やキッカケが必要なのです。

どうにかしてコンセンサスの明示を得なければなりません。

さて…


「18時か。じゃあそろそろ…」


「薄情者ぉぉ」


「そうか…じゃあ今日は行かないでやるよ。






ずっと0距離で看病してやr


「今すぐ行け」



こうして僕はクラス会へと出席することが出来たのでした。

多くの犠牲を払いながら行ったクラス会はそれだけの価値がある
楽しいものでしたよ。

お酒3杯とから揚げ3個しか食べれなかったですけど。




注:3時間の飲み放題、食べ放題。
真実は海の底。


今日は昨日下見に行った飲み屋の中から、一番良さげ
だった船のような雰囲気のお店を選び、予約に行きました。

金曜の夜だというのに全然予約が入っていないというこのお店。
地下にあるのと名前が周辺の風俗紹介店と似た感じなのが敗因
ではないかと思います。

まあ、とにかくその沈没船お店に伺った訳です。
時間は5時半。暇そうなら打ち合わせしながら一杯飲んでいって
あげようと考えながら店の前まで行くと…











シャッターぴしゃり。


夜逃げ・・・?

いくらなんでも昨日の今日で夜逃げだなんてありえない
ですよね。

でも夜逃げは突然するものですし…。



もしかして開店時間まだなのかな。

そうか、そうですね。僕としたことがうっかりです。
世の中には7時から開店する店だってありますし、
それが朝の7時だったりする店だってあります。

そうとわかれば開くまで待とうということで、二日連続HUB
でジントニックを飲んでいます。


いやー、やっぱHUBはいいですね。落ち着きます。
ここで新年会でも全然いいんだけど…いつも行かない店に
行った方が楽しいですもんね。

あの店ならクーポンも使えるし…


クーポン…



クーポンに開店時間書いてあるのでは?


どこまでうっかりハチベエなのでしょう。
ホットペッパーの切抜きを見てみます。




年中無休・・・


営業時間17時~翌5時






や っ ぱ 夜 逃 げ か 。



・・・・・・・・・・・


僕、HUBってだ~い好き(はぁと)