これってかなり冒険では。


今日は内定先で面談がありました。

僕は学校法人に勤める僕は何故かサポート企業(教育事業以外を担当する部門)の株式会社の方に配属になることがほぼ確定しています。

企業の方かぁ。でも人事部とか教育事業部とか興味ある分野がたくさんあるからいいかも。



と、思っていたのですが








配属先は

財務部





(*´д`*)アハァ?




Σ(゚д`*;)アッ,アハァ?




Σ(*゚Д`;)ア…ア…アッハァァァァァァァァ?!!!!






(*´д`;) 僕に金を持たせていいのか。











(*´д`) 資本金一桁減らしますぜ。






とは言え数値や文章に対するスキルが不足している僕にとってこの配属はなかなかに面白く、為になると思っています。


8月17日、18日のアルバイト体験が楽しみですね(色んな意味で)
そこまで詳しくないんだな。


ネットサーフィンをしていてこんな画像を見つけた。




ジブリの格闘ゲー?


でもそんな情報は全く流れていません。




と、いうことは…




ヲタの自作?

すごいクオリティーの高さにびっくりです。



調べてみると他にもいくつか画像が落ちてました。





ハウル VS

        ・・・誰?




とか






メイ VS

        ・・・誰?



とか。





・・・。





いまひとつ感動できないですね(泣

僕、今日から悟くんです。


僕は数年前、サントリーから出てすぐに消えてしまった「SORA」というコーヒーが好きで愛飲していました。

えらい甘いコーヒーでしたが、ミルクの味が強くてほんわか優しい味わいの僕好みなコーヒーでした。


しかし、僕がこのコーヒーを買っていたのには訳があります。



それはこのフォルム。



く・び・れ! く・び・れ!



それは男のユートピア、アナスタシア、エルドラド…

ボン キュッ ボン の完璧なフォルムなのです。
(画像より実物の方がくびれている)



しかしそれは前述の通り日の目を見なくなり、僕は心に深い失恋の傷を負ったまま歳月が過ぎていったのです。



そして今日!僕は彼女と再会を果たしました!

見よ!感動の再会シーンを!


















人違いー!!!




違う…なんか違うよ!




後姿だけそっくりでしたみたいな!




僕の大好きだったSORAちゃんはもっとこう、スベスベした手触りで…

こんな張りの失ったペタペタ素材じゃなくて



名前もSORAっていう爽やかで素敵な名前で…

こんな美茶なんていう図々しい名前じゃなくて…



なんていうか、熟女になっちゃってるのさ。



後姿は若くて実はバックシャンみたいな!
(死語)








あ、もうどんなに上手いこと言っても品位が上がらないって悟った。

地上5m地点にも同じ看板が。


アルバイトに向かう途中、新宿駅を歩いていました。






!?








変な看板があるー!!!


突如眼前に現れた謎の看板。

見慣れたピューロランドを背景にかわいらしい着ぐるみと…


白い人。


こ・・・これは一体・・・



白い人の胸元の黄色い部分を読んでみると、どうやらここに立って写真を撮れば行った気になれるよ的なものらしい。


史上初!キブン広告!

と銘打たれた、えらく誇らしげな広告だ。






・・・。






ますます寂しくなるだけなのでは。



しかもここは人の往来が激しい新宿駅。こんな看板を前に記念撮影していれば

それだけで自分自身がプチ観光スポット化してしまう。


そう、僕のように。




それでも果敢に挑戦しようと言うそこの子供たち!



子供・・・












大人用?
(しかも女性)




どこにも行けない多忙なキャリアレディーの皆さん、挑戦待ってます(泣きながら)
バターッム!なしよ。


前日の記事でバタムしたせいでひろ子さんに怒られちまったのでマジメに書きますです。


ハガレン映画を見て心に残ったことは、
世界と自分は常に関わっている――相関性があるということ。

エルリック兄弟はただ、もう一度会いたいという願いに向かって突き進んでいただけなのに、彼らの意志とは関係のないところで戦争が引き起こされることとなります。

それは他のキャラクター、そして僕たちにもあてはまることです。
程度の差こそありますが。

こうした障害、または弊害というものに対して無関心でいられるのか。
自分が望んでいないからといって目を背けられるのか。


そうしたことがこの映画の主題(の一つ)であり、僕の心に残る後味です。





っていうか、この映画TVアニメ版を観ていないとかなり理解するのが難しいです。

(もちろん全部観てました)


TVアニメ版では語られなかったキャラクターのその後を綴ったものなのでやはりね。

(嬉々として堪能しました)


そうそう、その「その後」ですが、報われない人と報われる人が出てきます。
それは、「等価交換」という設定になぞらえたものなのかどうかはわかりませんが、咎人はなんらかの形で裁かれ、業は浄化されていきます。


その例外として「アルフォンス・ハイデリヒ」という存在がいるのですが、
それは映画を実際に観ていただいた方がいいと思います。



長々とかなり内輪な話を書きなぐってきましたが、書いているうちにもう一回観たくなってきました。
暇も出来たし、フラフラと映画館に迷い込んでみようかと思います。









また人少ないんだろうなぁ…。

実際どーよ。


今日は昨日観た「劇場版鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」のレビューを書きたいと思います。

かなりネタバレ的な解釈をガシガシ書いていくので観る予定のある方は下の方を読まないように。



とりあえず観に行って思ったこと

ハガレンってもう人気ないの?


えらいガラ空きでビビりました。
金曜の18時。少しは空いてるかと思ってましたがガラ空きです。

同日、午後に観に行ったオカンと妹の回もガラ空きだったそうです。



どうした!ハガレン!


ていうかその前に

どうなってんだお前の家(゚ロ゚;)!

ですよね。
一家総出でハガレンって(;´Д`A ```

大好きなんです。家族全員。



内容の感想としては、「アニメ版の続きとしての映画」という色が強いものの、非常に風刺的で示唆に富んだ、「ハウルの動く城」に似たイメージの映画になっていました。

決してテーマが一つではない、観るものに多くの後味を残す作品。

そう僕は思います。



ここからは僕の心に残った後味をここに記そうと思います。
それはかなりネタバレです。殺人的です。
これから観る予定のある方、ここまでにしておいた方がいいですよ。























覚悟はあるのか?

























扉を開きます。


ギギィー







疲れたので今日はやめます。








バタム

今日はウナギの日ですね。

庶民たちはこぞって店に押し掛け、バカみたいに高騰したウナギをありがたそうに一尾買い、つましく家族でつつきあう訳です。

ブルジョアな我が家では今夜の食卓にウナギはのぼらず、明日以降2匹も3匹も、2日も3日もウナギ続きになる訳です。




狂牛病が流行ったときの献立がステーキ続きだったことを思い出します(泣
トイレのシンボルがヤバい。


女子トイレはどうなって…(身柄拘束)
でかっ�(゜□゜;)
口におさまりきりません。

でも味は絶品(*´д`*)
口中に広がる肉汁、半熟玉子、鼻をくすぐる黒胡椒、それらを吸ったパン…

野獣のようにむさぼり食いました。


このベーコンエッグバーガーにポテトとドリンクがついて、1102円。

安いか高いか…とりあえず、うまいっ!