宝塚記念回顧。


ドゥラメンテ、レース後に鞍上が下馬。ゴール後にバランスを崩した模様。心配です。無事でありますように。

パドックで良く見えたのは、キタサンブラック。馬体がパンパンで、はちきれんばかりでした。ハイペースのなか、良く三着に粘り込みました。

勝ったのはマリアライト。馬場が合っていたのでしょう。

大英帝国のライバル対決。


◎ルーニー
点取屋ではなく、大人のルーニー。チームの状況に応じた動きで勝利に貢献。

○ヴァーディー
途中から出場で、流れを変えました。

▲ベイル
先制となるフリーキック。あのスーパーシュートは、一見の価値あり。

スペインの攻撃をコンパクトな守備で耐えるチェコ。見応えのある試合でした。


◎イニエスタ
周りを良くみて、ドンピシャで決定的なパスを供給していました。まだまだ健在。

○アドゥリス
ダイナミックなプレーで流れを変えました。モラタよりアドゥリスを先発に起用してみては・・

▲モラタ
先発出場を果たしましたが、期待外れでした。持ち味の裏への飛び出しで、決定機を演出しましたが、ゴールを奪うことはできませんでした。結果が全て。

▲ノリート
イニエスタ達との呼吸がずれてました。期待外れでがっかりです。

★ロシツキ
献身的なプレーに感動。同世代の星、頑張れ!