先日、毎年行われている社内バス釣り大会が琵琶湖の某河川でこじんまりと開催されましたグラサン


今年の参加メンバーは7名アセアセ
今年はなかなか都合が合わず人が集まらなかったので素人も参戦もやもや

一応ボートでの大会船
ルールは1匹長身。誰にでもチャンスはあるルールキラキラ


初心者が3名いたので、釣り歴の長い4名でメンバー抽選滝汗

運が良ければ一人でボートのれるぞニヒヒ


結果は……。
究極のド素人引いてもうたゲロー
キャストすることもままならない奴やガーン

1から教えなアカンゲッソリ



しかもこの大会の恐ろしい所は、なんと…手漕ぎボート叫び


開始は乗船準備が整った船から出発ひらめき電球

善は急げ!

アカンアセアセ

同僚と後輩の船が先に出始めようとしてるガーン

負けられへんから、慣れてる俺がしばらく漕ぐことに決めたハッ



だが、それもむなしく先に出航されてしまったもやもや




しか~しニヒヒ
神は俺に微笑んだでぇおばけ


同僚は素人の後輩に舵を任せたばかりに前に進まずその場でグルグル回ってるやん笑い泣きププププッ(爆笑)

手漕ぎの恐ろしさ知ったかッ雷(笑)


そのすきにお先に~ニヒヒ


狙ってたポイントもろたでぇキラキラ

まずはポイントの手前で止まり、同船者にキャストを教えることにチョキ

スピニングやから何投か投げたら、慣れてくれたので急いでポイントへあしあと

あッ!
急いだからアクション教えてなかったうずまき


俺「ちょっと竿貸してみ」
   「投げます」
   「着水しました」
   「初めはフリーで落としますぅ」
   「この時にあたりがくること多いから」
   「集中してあたりきいてな」

んッ!?ハッ

食うてる!!

鬼のフッキングぅ⤴ハッ


まさかのファーストフィッシュはレクチャー第一投目ルンルン
絵に描いたようなことが起こるもんですなデレデレ







ギリ40㌢はなかったけど…。
何か嬉しかったなぁデレデレ


昼から豪雨のため全身びしょ濡れ雨

豪雨の中でも30㌢位は活性が高く頻繁に釣れるウインク