お久しぶりでございます。
おうちスタイルです。
昨年から息子君の体のメンテナンスをしていただいている大崎先生です。初めてお会いした時にはなんてデッカイ!人!の印象。
腰を痛めてから、息子に合うトレーナーさんを色々と探して、実際体験してみたり。。
でもどこもしっくりこなくて。
アスリートは怪我をするとメンタルも下がる、焦る、そして、諦め。
この負の連鎖を食い止めて、本人も相当の葛藤はあったとは思いますが、やっぱりやりたい!との言葉に私は最初から諦めもせず、もう一度ピッチに立たせたい!という想いから、やっとこの先生に出会う事が出来ました。引き寄せたのかな。。。(笑)
最初っから図々しくお店に入っていって、どんな感じなのかとか、先生のお人柄はどんな人なのかとか、今思うと、本当にご迷惑をおかけしたと思う。スミマセンでした。
けど、やっぱりこういうのって、人と人の繋がりですよね。
ネットの情報だけだと、行ってみると、思ったほどじゃなかったとかありますから。face to faceだと自分も納得できるかもしれませんね。
さて、大崎先生のお話ですが。。
先生は元ベガルタ仙台のプロのサッカー選手。
ポジションは?とお聞きするとキーパーだとか。。先生ご本人も永い間、腰痛に悩まされてきたようです。
お人柄は、とってもユニークな人。でも辛口な本音を言って下さるので、患者としては希望がない気持ちになる事もあります(先生ゴメンナサイ)が、やっぱりそれが完治への一番の早道なのかも知れません。
写真は昨夜の施術の状況。
息子君は痛ーい痛ーいと。
息子君は昨年の10月からお世話になっております。
体の使い方と体の柔軟性だとか・・・
今までもただ止っていたわけでもなくて、週1は整骨院に通ってケアをしていましたが、やっぱり運動量が多くなりケアでは追いついて来なくなるんですね。
アスリートとしてこれからも生きていくのか、別の道を行くのかは本人次第ですが、一生使う体ですから痛い!という想いからは解放されたいですね。息子君は大きな病名もなく、骨もいたって健康です。
それが体の使い方だというから。。時間がかかることであっても一度はストレッチのやり方やケアの仕方も含めて痛いと感じたら訪れて見られては如何でしょうか?
特に若いアスリーにとっては体の使い方は大切な事なので、是非とも迷ったら’おおさき鍼灸・接骨院’の大崎先生をお尋ねしてみて下さい。
ただ、まだ息子君は治療途中です。
早い復帰を願うばかりです。
仲間は大きな大会に出ています。
本人、焦らないといったらうそになりますが、この時期が本人を大きくすると思って。神様から与えられたチャンスと思って。
仲間たちの練習を横目に黙々と走り込んでいる息子君を遠くから見てみると最近の息子君は手にグローブをはめていました。あ。キーグロを付けるところまで気持ち上がってきたのかな。と気持ちの変化を見届けました。
スパイクを履けた。グランドに行った。歩けた。走れた。
キックできた。キャッチ出来た。と沢山のスキルがまだまだ出来ないけど、出来ることも多くなってきてます。
トレーナーの先生とも信頼とでしか繋がってないけど、とことん不安な事、疑問に思う事、自分から聞き出していって欲しいです。
大崎先生。いつも、ありがとうございます。
目標達成まで、末永く宜しくお願いします。

