気の向くままに。
そこに存在した形跡を
残すことは出来ても
追いかけてももう
きっとキミの元へは戻れないよ
私は君の
シンデレラにはなれない
どうして
アタシの心を奪ったの?
一度触れたら
もう逃げられないと
キミは分かっていたくせに
偽りとか
見えない未来とか
そんなのは
どうだっていいんだ
僕には君がいる
それだけが紛れのない真実だから