ゴールデンウィーク中は実家でPSPのゲームにはまりつつも行政書士の勉強とと家の手伝いに明け暮れた私です。
アパートに帰る途中ラジオで「報」の漢字のつくりについて放送されていましたちなみに
幸の部分は手錠を意味している出そうです。
土と干の間に二本の棒線みたいなものがありますが、それが手を意味している出そうです。
反は警官が犯人を取り押さえている様子を書かれているそうです。
それを聞いてこわいな~と思いしな車を運転しました。
そしてなぜ幸が手錠なのかというと
中国のある国が処罰について厳しく死刑など重刑に課されることが多かったそうですが、手かせや足かせで済んだことは 「お前はラッキーじゃん」とされたそうでそのため幸として言われていたらしいです。
さて話題を転じて宇都宮老健施設の虐待疑惑について法律から考えてみたいと思います。
高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律
がありますが、虐待の定義について書かれていたのでそれを書き出したいと思いますが、
今日疲れたので次回にしたいと思います。
本日のメモ「幸せについてものすごく語っている人がいるが幸のつくりをしったらどのような反応を示すのか気になる」
本日の一言「今日は恐ろしいトリビアを知った気がする><」
本日言われたうれしい一言は「あんたのような人間が介護業界で働かんとあかん!」です。
その様子はツイッターでついでに介護ランキングをワンクリックするとやる気がでます。
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