薪ストーブに関わらず、薪を作るための丸太を切るエンジンソーやオノに至るまで出荷してますが。
最近、改めて倉庫の出荷環境の良さに、感謝を感じます。
薪ストーブは、重たいものでは200kg近くあります。
そんなストーブを持ち上げたり、移動するためフォークリフトが完備されてます。
そして、重量物でも置ける、一時保管の棚があります。
輸出用のパレットが必要ですが、近所の業者さんが、親切に配達してくれます。
梱包するためには、合板といったものも、必要になります。
1.2m x 2.4mの大きなものです。これも、近くの建材屋が、親切に届けてくれます。
梱包を固定するための、エアータッカーとコンプレッサーも揃ってます。
そして、数台のストーブのパッケージを同時にできるスペースもあります。
スペースがあるため、検品も行え、出荷前の問題も事前にキャッチできる頻度も上がりました。
普段当たり前にやっているので、気づかないが、なんと恵まれた環境だろうと最近思います。
上記のどれがかけても、不自由を感じるのではないでしょうか。
こんな出荷環境を更に価値に変えて、多くのユーザー様に製品を届けれたらと思うのです。
ユーザー様はとても頭が良いものです。私も負けずに成長しなければと最近心に浮かびます。