こんにちは
央助です!
今回のブログ記事を読んでいただくと、
つむじの薄毛を気にしているのに、
飲んだあとのラーメンをやめられないあなたも、
あることをやっていただくだけで、
油の食事でドロドロになった頭皮の血液をサラサラにして、
つむじへの血流をうながしてくれる
大きな力を手に入れることができます。
しかし、この記事を読んでいただかないと、
そもそもつむじの薄毛が
何によって起こっているのか
理解していない状態になりますので、
効いているのかよく分からない育毛剤や薬剤を
一生続けることになる可能性があります。
「フィナステリドもミノキシジルもやっているから
今は薄くてもいずれ生えてくる」
と考えている方は、危険です。
なぜかといいますと、
結果が出なくても
それをフィナステリドとミノキシジル
のせいにしてしまうからです。
つむじ薄毛の原因が、
フィナステリドとミノキシジルではなかったらどうしますか?
そんなゾッとするような思いはして欲しくないのです。
なので、今回の記事の内容をしっかり行ってください。
今回伝えたいのは、
プチ断食です。
断食することにより内臓を休めることができます。
内臓が休まるということは
腸環境を整えられるということです。
じつは、人体の免疫機能の7割が腸に集中しています。
その腸のコンディションが悪いと、
人の体は「免疫や栄養を回す必要がないところ」として、
生きていく上で特に問題ない髪の毛は、
栄養がいかなくなります。
そして、免疫細胞の助けもなくなります。
そうなると、栄養がいかない髪の毛は
細く、弱くなってしまいます。
そして、免疫力低下で頭皮に炎症がおきやすく、
つむじの薄毛を加速させるのです。
腸がよくなることで、
確実にあなたのつむじは埋まってきます。
僕は、つむじハゲのくせに
暴飲暴食がやめられない生活を送っていましたが、
このプチ断食をすることで、
少しづつ、つむじが埋まってきたのです。
断食とは、一般的に約1週間ほどと言われています。
しかし、この1週間という期間は、
腸がねじれてしまう捻転腸になる危険があったりと、
様々な理由でオススメしません。。
そこで出てくるのが、週末の2日間行う、
短期間の「プチ断食」です。
しかし、いかがですか?
「そんなキツイことできない」
と思っているでしょう。
僕もキツイと思います。
なので、今日伝えたいのは、
超短期間のプチ断食です。
やり方を説明します。
STEP1
なるべく早めに夕食を食べます。
21時までに食べるのがベストです。
STEP2
寝るまで何も食べないでください。
飲み物は水のみです。
STEP3
次の日の朝を抜き、昼まで我慢します。
飲み物は水のみです。
STEP4
昼ごはんをゆっくり食べてください。
胃と腸をおどろかせないためです。
いかがですか?ただ、朝を抜くだけです。
これによって、夕飯が21時、
昼飯が12時と仮定すると、
15時間何も食べてない状態が
作り出せます。
この方法なら平日も休日も関係なくできますよね。
これによって、
腸は休まり、自己治癒力によって免疫力が高まり、
つむじの髪の毛が生えてくるのです。
腸と薄毛の関係を分かっていただけたあなたは、
この文を読んだその日から、
超プチ断食を行ってください。
特に、飲み会で暴飲暴食した次の日は
絶対に朝ごはんを食べないでください。
結局、信じるのは育毛剤でも
薬剤でもないんです。
自分自身の自己治癒力なんです。
何かあなたの助けになるかもしれません。
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この記事が
少しでもあなたの役に立てれば幸いです。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

