うがあああああああああ


っていう間に帰ってった義両親。

もう本当に無理。

何度も影で中指たてながら くたばれ と唱えた。(あれ?私何歳だっけ)


今回はジュリママはいい感じだったので救われました。


問題は義父

目を見るのも無理になってて正直驚いた。


日曜日のランチにパーティーをして



問題の牡蠣



私のだけ全部小さくて美味しくなかったのです。選んでわざとやってるの、義父め。


まさか勘違いでしょ?と思われるかもしれませんが、こういうのってほぼ思ったまま直感のその通りじゃないですか?

丁度そんな話をジュリママとしていた直後の話だったし。


食べ物の恨みを思い知るが良い。小さくてイマイチだねーってジュリママにいいましたよ。頂いたんだからそんな事言うなって普通なら思うでしょうけど、65歳のジジイがやる事に本気で腹立つ44歳。今度またこういう機会があるならば、私が買って私が選んで私が開けましょうぞ。

1番高いやつ買ってやる、〇〇が。

俺の開け方が1番、俺様がやるんだみたいな思考の持ち主ですからね、遅いんだよ、海沿いの料理人舐めんな。ジュリオも私もできるわ。



前菜で一気にムカついて、その後はもうイライラを抑えるのが大変で。


16時で切り上げてめっちゃ風強いのに散歩。













水車小屋のあるところへ。車で15分くらい。


案の定雨降って雹降って。

風邪ひきますわ。


この時も義父は絶賛1人行動。

シンジラレナイ


最初から最後までいないものとして過ごしました。テーブルにいる時もテレビ見てるか携帯いじってるし。たまに会話に割り込んで(テレビ見て!みたいな感じで)会話の中心になろうとする。


ジュリママも今回は、

私が喋ってるんだから、テレビ見たいならあっち行って

って言ってたし。初。


臭いし。←


娘がまたくだらない事で怒鳴られてて。

ジュリママが同じような事したから直ぐにあいつの揚げ足取りましたけどね。



ジュリオに写真のデータ移行を聞いてて、わざわざノートパソコン持ってきてて。



地元でジュリ姉とか友達とかに聞けば良くない??なんで今日?

しかも居間テーブルで始めたので、私は19:00で直ぐにアペロ準備開始。



早くノーパソどかせ!!

とは言わなかったけど圧は加えて。

早目にご飯食べて。


なんかなんでその会話になったのか忘れたんですけど、



「俺はスーパーのドライブが理解できない。買い物くらい対面でしないと世の中ダメになる」

とか言い出して。


で、私が


いやーでも私は仕事と家事と子供の面倒でドライブめっちゃありがたいよ。


って言ったら、


「時間がないんじゃない、とらないんだ」


とか言われて凝視



あんたは買い物に時間かける方が子供と一緒にいるより好きだったのかもしれないけど、私は限りある時間を買い物に使うより、子供達と数分でも長く一緒にいたいわけよ。

そんなだからあんたの子供達、2人とも音信不通なんじゃないの?


って言う言葉を飲み込み、

ジュリオがヒートアップしちゃったので


この会話は何にも意味ないからやめましょうってポルトガルの旅行写真をジュリママに見せて話を流し。


本当に〇〇。


この件に関してはジュリママはこっちサイドだった。

なぜなら彼女はDV旦那から逃げた後に2人の子供を見つつ仕事を3つも掛け持ちして、ご飯はパスタと冷食ばかりだったけど、それよりもボードゲームやお話をして子供達と一緒にいるという生き方だったから。後に義父と子供達と同居する事になるのですが、彼女は4人を分け隔てなく平等にを心掛けていて。

逆に義父は何かあると全部ジュリオのせいにして、罰も今なら虐待の域。


それでもジュリオがなんだかんだで突き放さないのは、ジュリママの為。

そして育ててもらったからだそうです。



そう、私にはそういう過去がないので本当に無理。

ジュリママは尊敬しているので、本当に色々あったけど頑張れる けど、義父は無理。本当に〇〇なんだもの。きっといいところもあると思うけど、もうそんなの通り越して無理。私とは合わない。


今度は娘の誕生日の2月。ジュリママ1人で来ればいいなと。確か娘の時は何回か1人できた。←


ある日仕事から帰ったら娘からプレゼント



やーかわい〜って横見たら


ジュリオの崩れててワロタ



相変わらずRさんには色々頂いて、




ジャスミンウーロン茶。


賄いも彼女の好きそうなやつチョイスで




ラーメン。




そしてスープを頂く。

コレは赤いキノコのやつ。


明日はアペロプレートの日!いっぱい予約を頂いたので、早起きして頑張ります。