1、吸入器と巨象場所はかつて通っていた大学の講堂。 そこでの講義中、私の隣に座った人が大掛かりな吸入機で何らかのお薬を吸入している。 その吸入機から出る水蒸気が私の周りをびちょびちょにするのでやんわりと注意すると障害者差別だ!と大声を出され、私は大学の警備員(マトリックスのミスタースミスみたいな感じ)に学内になぜか併設されている処刑場につれていかれ巨像に踏み潰され処刑される。 砂埃が舞う、ローマの闘技場の様な処刑場が印象的だった