たまにはこころとからだの癒しを。代表者ブログ
日頃の喧騒を忘れ、こころと体の癒しを兼ねて東京のいちばん西にある奥多摩まで足を運んでみませんか。

奥多摩は、町内全域が秩父多摩甲斐国立公園に含まれ、広大な森林と数多くの渓谷に恵まれた自然豊かなところです。

環境省の全国巨樹調査で981本の巨樹が確認された「日本一巨樹の多い町」で、日本水源の森百選にも選ばれています。
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ホームページを作成してからのこと


ホームページを作成するとなると、自分で作成するか、業者に依頼するのどちらかとなります。

もちろん自分で作成する場合には、時間はかかりますが、さほどお金はかかりません。

レンタルサーバー代やドメイン代、作成ソフトの代金くらいなものです。

実際の支出はほとんどないので、自信がある人は自分で作成したほうがいいと思います。

ただし、画像や色、字体、あるいは配置のデザインは自分流のアイデアしか出せないということがあります。

このへんはプロが作成すると、同じ素材を使っても見栄えがかなり違ってきます。

やはり餅は餅屋なのです。

しかしながら依頼すると結構な料金がかかります。

気をつけなくていけないのは、あたりまえですがホームページの出来がいくらよくても、商売に結びつかないと意味がないということです。

業者からの納入だけで売上につながるコンサルがないとなると、すぐには検索にもかからないので、自分達でどうやって売上につなげていくのか考えなくてはならなくなります。

アドワーズ広告などを使って売れればいいですが、そうでない場合には宝の持ち腐れとなってしまいますし、毎月のメンテナンス料金もかかるとなると、毎月お金は支払うのに、売れないでは悔いが残ります。

メンテナンス料金をかけない場合は、自分達で更新や変更をしていかないといけないのですが、ケースとしては、担当者が退職してしまい引継ぎが上手くできていないとほとんど更新が止まってしまうので会社にとってマイナスイメージとなります。

たまにこんなこともあります。
ホームページ上から問合せをしても、自動返信メールも送られてこないし、おまけに数日経っても何の連絡もないホームページもあります。

あるいは、別のパターンでは、資料請求のメールフォーム上にある選択する部分で、「今すぐ試してみたい」とか「いまは考えていない」というのがあって、「いまは考えていない」にチェックを入れて送信するとメールもこないが、その数日後に「今すぐに試してみたい」にチェックを入れて再送信するとメールがきたというケースもあります。

こんな会社とはお付き合いしたくないですね。

みなさんもメールをしても何の連絡もなかったなんて経験したことありませんか。


ホームページも作れば売れるということはないので、やはり作成する前に、かなり綿密な検討が必要です。

おしまい。


車のリーコール・不具合情報サイト

車のリコール・不具合情報サイトなんてあったんですね・・・

$たまにはこころとからだの癒しを。代表者ブログ-リコール

車のリコール情報サイト

国土交通相がサイト管理者みたい。

で、火災事故を検索してみたら結構ありました。この火災事故例には、自動車製作者の設計・製作に起因するものだけでなく、整備不良やユーザーの不適切な使用など他の要因に起因するもの、また、不具合の原因が判明していないものも含まれています。

検索結果は、結構詳細に火災事故内容が書かれて興味深いものでした。

例えば、2011年3月27日、「スバルプレオ」

「事故の内容」

高速道路走行中、メーター内のオイル警告灯が点灯した。速度を落とすとランプが消えた。速度を上げると、車体がガタガタとなりだした。

トンネル内でバーンと音がしてカランカランと何かが落ちるような音がしたのでトンネルを出た後に路肩へ停車。車両前方に回ってみるとエンジンルーム下方に火が落ちていた。

車内のペットボトル飲料で消火を試みたが消火できず、消防へ連絡。消防到着後、消火器で消火。エンジンルーム焼損。
【火災(人的被害無し)】

「発生原因」

調査の結果、4番コネクティングロッドが折れ、クランクケースが破損し、触媒にオイルが飛散して、高温となっていたフランジより出火し、ラジエターファンシュラウドへ延焼、または、高温になった部品がエンジンルーム内でラジエターファンシュラウドに引火させた可能性が高いと判断。

コネクティングロッド折れは、オイルストレーナの詰まりやスラッジの堆積状況から、エンジンのオイルメンテナンス不良に起因しているものと判断。



でも高速道路を走っていてこんなことになったらビビってしまいます。

やはりエンジンオイルやフィルターなどは、一定の距離で替えないといけませんね。

ATM引き出し限度は50万円だったんだよね・・・

エ~! ATM利用限度額が50万円になってる
生活に密着しているATM。その利用に制限が設けられています。まとまった現金が引き出せない! 振り込めない! 金融機関によってその内容は異なります。戸惑わないように事前チェックしましょう。


古い話で恐縮ですが、これは平成18年8月1日からはじまった郵貯や銀行のATMでの取り扱い限度額の関連記事です。

わたしの通帳からは滅多に50万円を越しておろすことはないので、時々うっかり忘れてしまいます。

窓口で手続きをすれば利用限度額や回数を引き上げるようにできることは知っていますがいまだにしていない。

たしかこれって振り込み詐欺の関係でこのような取り扱いになった記憶があります。

振込も同じで現金だと10万円以上は振込みできないようになったので不便なときがあります。

時間外だと窓口は閉まっていてどうしようもないので、翌日以降にまた来店することになると思うと損した気分になる。

このブログを読んでいる方、そんな経験ありませんか。

それに関連して銀行の窓口、午後3時で終わるけど、4時くらいまでやっていただければありがたい。

世界どこの銀行も営業時間は同じなのかな?

それとも日本だけか。
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