人の死は尊いもの
人は生まれ死んでいく未来のために
人は頑張って生きている
どれだけ頑張って生きたか
どれだけ頑張って勉強して
どれだけいい会社に定年を迎えるまで
頑張ってこれたか
人は生まれて死んでいくまでの間
生まれてまもなく死を迎える人もいる
生まれて10年の生涯、20年の生涯の
幕を下ろしたひとも沢山いると思います
人とは違った人生を生きてきて
生涯の幕をを下ろした人もいると思います
生きていくうえで色んな人生を
人は死んでいくその日まで
頑張れたのか、頑張れてこれたのか
みんなは人は生きていく上で
死を考えながら生きて行ってる人は
いないと思います
ただ、一部の人を除いては
生涯の中で病気になり
死を考えながら、死を受け入れながら
生きて言ってる人もいると思います
その中で自分は頑張ってこれたのか?
まだ頑張りが足りないのでは?とか
自問自答を繰り返してる人も
いると思います
ただそんな人に言いたい
もういいんだよ!頑張らなくても
今まで頑張ってきたね
まだ、頑張りが足らないなんて
言う人はほっといてもいい
何も気にすることないです
だって君は頑張ってこれてた
時にはつまづいて倒れることも
あったと思います
けど頑張って生きてこれた
今の今まで生きてこれた
それでいいんやないかな?
少し話がずれましたが
死と言うものは突然やってくるものもあり
死というものは遅くやってくるものもあり
どちらかなんです
人は何か試練みたいなものをもって
産まれてきます。その試練は
人それぞれ違います
その試練は生きていく上でもっとも
大事なこと、頑張って生きてこれたか
そこにたどり着くんだと思います
死とはどういう意味なのか
死とはどういう事なのか
それは死ぬその時まで分からないと思います
だから死ぬその時まで
頑張って生きようって思うんです
頑張って試練に打ち勝つって思うんです
下ばかりをを向いてないで
時には上を向いて堂々と
綺麗な太陽の下、歩いて行こう
綺麗な夜空の下、歩いていこう
わたしは、そう思い今も生きてます