中年フリーター・シュンのブログ

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主に日常でおこった出来事を書いていきます。
探さなければ得られない幸せより、
突然降りかかる不幸の方が絶対多い。
人生、そんなものです。


先日、元嫁と子供で外食に行ってまいりました。


帰りに元嫁の実家に寄り、児童相談所の方と対面をしたのですが。


その後で、

児相の方が私のことを快く思っていないようなことを言っていた話しに対し、元嫁が不満を漏らしていました。


なんでも、

「家族の問題だから私は関わるべきではない」

みたいなことです。



いや、

最初から私は子供には一切関わっていないのだが・・・

児相の方と対面しても一言挨拶を交わしただけで、
後は空気の存在のようにいるだけでしたがw




なんて、


児相の方が本当に言いたいことは、

実はわかっているのです。



児童相談所もタダで支援しているわけではない。


公務員であり、給料をもらって働いている。



補助も支援も受けてなく、尚且つ私も子供に対して何もしていないのに会っているのを、

児相の人間が個人的に気に食わないから言っているのです。



まあそうですよね。


元嫁が補助や支援を受けている状況で、


新車に乗って、堂々と家に来ているようにみえて、

その上、一応戸籍上は父である私が一切手を出さなのですから。


それは1個人の人間としてみれば、気に食わないでしょうね。

そして児相も、
私が支援する義務がないとわかっていて、何も言えないから余計に気に食わないと。



でも仕事に私情を入れたらダメででしょう。


私情を入れたら仕事ではないです。

「税金返せ」です。



先に述べた通り私は子供に「一切関わってはいない」です。


むしろ慰謝料も示談金も一切要求していないと考えれば、その分支援しているくらいです。


だから元嫁も私の味方についているのです。


でもこれ以来、私は児相の方と会わないと決めました。



仕事に私情を持ち込んだら駄目だと言う、良い例でした。





最近安くなったので、これ買いました。




 

 

以前使用していたものが3年以上経ち、バッテリー劣化も心配だったので。




箱が小さかったので物も小さくなっているのかな?

と思ったら同じでした。



吸える時間としては、


正直、体感的に変わらなかったですw






で。

今回のオススメ本。


両親がいなくなった子供を、親戚でもある30代のおっさんが養子として育てるお話しです。

このありそうでない二人の関係のギャップが普通に面白いお話しとなっています。

結末もありそうでないような形です。



なんか、
最初のお話しからしてこの漫画を紹介するタイミングもなんですがw


ありなのか、ないのかは読んで確かめてみて下さいw