セイヤ!

ってなわけで。

石は出たのかなー(;´д`)

ども。

ストーン王子こと、王子兄です。

いやいや、ストーンって言うなら、王子も英語にしようよ、コボちゃん。

テニプリ、みたいな?

ストプリ、みたいな?(笑)

まーったく関係ありませんが、日曜日に、八王子まつりに繰り出しました。

ただ買い物に行っただけだったんだけど。

いやはや、久しぶりだったのですが、夜店が一軒もない!

あっても、普段飲み屋さんとしてやっていたり、焼肉屋サンだったりするところが、店の前で、ちょっとお店出している程度。

ありゃ~(;´д`)
八王子まつりもこんなに寂れちゃったのね~(;´д`)と、悲しんでいたら。

今どきは、Timesとか、駐車場に夜店を集めて開店しているみたい。



なるほどねー。

確かにこれなら歩道はゆったりしていて、山車もゆっくり見れますね!


こんなに堂々と道の真ん中で写真も撮れちゃう!

なんか、世界征服したみたいで良い感じ!(爆)←単純。

山車もこんな近くで見れちゃう!撮れちゃう!


って逆光だからなんかおかしーなー、と思ったら、画質がセピアになってた(;´д`)


ま、そんなこんなで、お祭り気分を味わうために唐揚げを実食。


ってか、お祭り感が全然伝わらないので・・・


山車&唐揚げ&自分の影!みたいな、ゲージツ的な写真を撮ってみました。

存在証明(笑)

そんなこんなで、明日からお盆休み。

この半月で3㌔増えた体重を戻すべく、スポーツクラブに専念します(;´д`)

ヤバイよヤバイよ~(;´д`)
Love 遠くで抱きしめて

ってなわけで。

昨日の朝。

救急車で運ばれました。

どうしてもお腹が痛くて。

便秘かしら?

大腸カタルかしら?

腸捻転かしら?

盲腸とは逆だけどたまにそういう人っているっていうしな?

と、朝4時半くらいからバタバタとベッドの上でのたうちまわり。

5時半に父親に、救急車呼んでいい?と聞いて呼んでもらいました。

救急隊員の方は、『多分、尿管結石でしょう』と。

尿管結石前提で病院に運ばれまして。

病院に着いてホッとしたのか、痛みはおさまり、尿管結石の体で診断を受け、ロキソニンと胃薬と座薬をもらって帰宅しました。

帰宅したらまた痛みが激しくなり、ロキソニンを飲んで暫くしたら寝落ちしてました。

2時間位寝て、起きて、1日2㍑は水を飲んでください、と言われたので、なるべく水分を採るようにはしておりますが。

石は出てくるのでしょうか。

カラン。

大当たり~( ´∀`)

的な、福引き的な感じで出てくるのでしょうか?

とりあえず5日分の処方を受けておりますが、5日以内に石は出てくるのでしょうか。

兄の身体は空気を読む身体で、ちゃんとお休みの早朝に発症するなんざ、立派なもんです。

しかし、まさかの尿管結石。

人間、年取ると、何が起きるかわかりません。

皆さんも気をつけてください、とは言っても、兄も気をつけてなかったわけではないので、何とも言えないのですが。

とりあえず、石が出るのを待ってみます。

その昔、同じ尿管結石になった先輩が、石を早く落とすように、縄跳びをしておりましたが、縄跳びした方がいいのでしょうか。

はぁ、でもびっくりした。
どうして愛は
おっ金がかかるんだろう

ってなわけで。

平尾昌晃先生がお亡くなりになりましたね。

松原健之君をはじめ、森口博子さんや、内海和子さん、桑田靖子さん等、続々と追悼ブログを更新されていますが。
 

王子兄弟としては、その昔、テレビ東京の『チャレンジ歌バトル』という番組に、♪$10で出演し、審査をしていただいたことがあります。

直接のお話はしなかったと思いますが、松原健之君はこの番組で優勝?してるんですよね~。

そんなご縁もあり?一時期平尾昌晃音楽教室の場所で、お弟子さんなの?の渡辺大地さんに歌を習っていた時期もありましたね~。

本当に3ヶ月位でしたけど(;´д`)

ヤマハのギター教室、裕子と弥生さんから紹介された萩仁美先生のレッスンといい、どーしてこうも長続きしないのかしら?と、我ながら思いますが(;´д`)

おっと!

話を戻して。

直接のお話やレッスンは受けたことはありませんが、やはり、偉大な先生なので、直接のご指導は受けなくても、平尾昌晃先生のDNAを受け継いできた歌い手の皆さんから、また、平尾昌晃先生の楽曲からも、非常に大きな影響を受けて来ているのは間違いありません。

先生方は覚えていらっしゃらないかと思いますが、市川昭介先生、曽根幸明先生、中山大三郎先生など、色々なコンテストを受けていると本当に偉大な作曲家の先生方に審査をしていただく機会に恵まれます。

でも、もう平尾昌晃先生に審査をしていただいたく機会もないんだなぁ、と思うと非常に残念です。

こんな僕でさえそう思うのですから、直接、先生のご指導を受けた歌い手の皆さんは、本当に悲しんでおられると思います。

ありきたりな言葉でしか言えませんが、安らかにお眠りください。
 
長い間、本当にお疲れさまでした。