21歳でTOEFL世界第3位が開発!奇跡の英語長文問題の本当の解き方ー唐澤サミット式英語長文速解法 -7ページ目

21歳でTOEFL世界第3位が開発!奇跡の英語長文問題の本当の解き方ー唐澤サミット式英語長文速解法

英語偏差値英語長文問題集を短時間でサクサク解けるようになれる!!新開発の英語長文正解法

センター英語長文問題では、英語長文問題をつくる人が、パターンを持っている。



そのパターンをつくる時に使われる考え方を「概念」(がいねん)と呼ぶことにする。



こういう概念を覚えておくと、「あ~この問題は、◯◯と言う概念」をつかって作られているのか、



と本題の筋が「よく見えてくる」。





 

「そんなこと覚えても、問題を早く解くコトに繋がるんですか?」という私の問いに、



唐澤先生は、「英語長文問題文の情報を早く的確につかむことにつながりますよ。」


とお答えになりました。



これは、「脳の機能」とすごく関連があります。



 

「脳幹網様体賦活系」(もうかんもうようたいふかつけい)。

どういうことかというと



たとえば、



「自分がiphoneを購入した直後、iphone持っている人」がやたら目につきませんか?



それは「脳幹網様体賦活系」で「iphone」が意識されることによって起こるのです。



たとえば、「お父さんが、レクサスを購入しようかな」と考えて家族の話題にしたあと、


あなたは、今までは見過ごしてきた近所のレクサスがやたら目に入って来て、



「こんなにレクサスがあったのか?」と感じてしまうことと同じことです。



それば、「脳幹毛様体賦活系」のはたらき。

簡単にいえば、「意識したことが目につくこと」です。

 

センター英語長文問題では、



その概念を意識していると英語長文問題でキーワードが非常にスムースに



見つかる概念があります。



その一つが今日お話する「◯◯◯◯◯」。



そのお話しをした動画を19時(夜7時)ころ公開します。



お楽しみに^^



唐澤先生:




21歳でTOEFL世界第3位を取り、21歳でGRE2000点以上を取ってアリゾナ州立


大学の大学院の入学許可を取得された、語学の天才です。


その唐澤先生が、センター英語長文過去問を11年分を解析して


「センター英語長文問題の解法方程式」を開発しました。