ここまではもう余裕で書き終わっている
しょうこ↓
福士 「ニコ・・ニコ・・(^^)」
ピ様 「ニコ・・ニコ・・(^^)」
ガシッ
細眉の男の腕がピ様の肩を掴む。
男A 「ちょっと来てくれるか」
ピ様 「わあ~∑(^^)」
ピ様 「いまちょっとでもに参加するのでェ、後でもいいでしょぅかぁぁ(^^)」
男B 「ふざけんなよォォッッ今来てって言ってるでしょって言ったよ・・!!」
ピ様 「んあーーー(^^)」
男A 「よし、あそこの階段の上まで顔貸してくれや」
テクテクテク・・・
シーン・・・
福士 「ニコ・・ニコ・・(^^)」
ピ様 「髪ッッ!☆髪があぁぁぁぁぁぁぁぁ!!☆☆」
びどろぞる 「警察を呼ぶべきです‥(キリッ」
福士 「…え、いやそれはないデショ(^^;」
びどろぞる 「実は私は警視庁幹部並みの召集力を隠しておりまして…」
福士 「(^○^)」
びどろぞる 「なので警察を…」
福士 「いや、だからそれはないでしょ(^^;」
びどろぞる 「警察を呼べば一瞬でカタが付きますよ…」
福士 「(^○^)」
びどろぞる 「あと私は実は自己流護身殺法により相手を傷つけずに制圧できるので…いや、これはもうコロコロしてしまうのも手か…ブツブツ」
福士 「(^●^)」
ピ様 「お前の髪もッッ!☆お前の髪もおおおッッ!☆☆☆」
武藤遊戯「城之内クン・・!!」「ドカァン☆」「ドン★」