博士「さっそくじゃがタナベくん、基本情報技術者試験を受けてみんかね?」

 

タナベ「え、なんすか急に」

 

博士「なんかIT系の国家試験のことじゃ、持ってたらすごそうじゃろ。

ほら、ワシ博士キャラじゃし箔がつくじゃろ」

 

タナベ「まあいいっすよ。暇だし。」

 

こうしてめっちゃ雑な導入パートにより、2人の漢たちの伝説は始まったのである。

 

つづく