三児の母の育児と仕事とくも膜下出血闘病

三児の母の育児と仕事とくも膜下出血闘病

2012年6月長男出産。
2014年11月長女の出産。
2017年3月の次男を出産。11月くも膜下出血発症。
育児と仕事、闘病を乗り越えたい三児の母の日記です。


生きてます汗うさぎ


あの怒涛の日々から一年…長男は今やのーんびりしすぎて成績がヤバイですゲロー


そして娘はいよいよ受験生ですが家庭学習ほぼゼロ、学校も五月雨登校ゲローゲロー

(つーか、こんな状態で長男とほとんど成績が変わらんの。やになるね)


末っ子の次男が今月からNに入りました。

Sに不満はないし、入塾テストもパスしたのですが、本人の希望です。

塾の違いに戸惑うことが多いのですが、自宅に近いNは友達も多く楽しそうおねがい



と、我が家の報告はここまで。







ここからは、どうしても今言いたい叫び!

見てる人ほぼいないここでなら本音が言えるので。


ただの叫びなので、読んでいる方の考えを変えたいとか説得したいとかではないです。


考え方違うなーという人は、不快になるでしょうから読まないで下さいね。








高額療養費制度の自己負担上限の引き上げに反対です!

くも膜下出血サバイバーとして、断固断固反対です。

負担増による患者の受診抑制で1070億の削減を見込む…って、何?

高額療養費制度を利用する患者は命に関わる病気の方も多く、そういう方々にとって受診抑制とは死を選ばせることです。

その中には、今の私のように病気を治療したおかげで子育てができ、仕事も再開できる人もいるはずなのに。

よく分からない理由で始まった選挙に800億使って、これは到底納得できません。



だいたいね、選択的夫婦別姓をずっと望んでいる人間なのでもう10年くらい前から高市氏は大嫌いな政治家です。

悪いけど、筋金入りのアンチです。


決まったものはしゃあないので、なんとか世の中が上手くいくよう働いてくださいとリアルでもネットでも貝になって我慢してましたよ。

もうでも無理。

経済もガタガタだし、TM文書の追求からも逃げまくってコロコロ変わる嘘ばかり。

『ヒトラー選挙戦略』の推薦文騒動の頃から何にも変わってないよね。

正直、こんなにできない人だと思ってなかったので衝撃無気力



今回「この政党に入れたいなー」ではなくて、「あー、本当はこの党嫌いだけど背に腹は変えられん。裏切るなよー」と思いながら投票しなきゃいけないことが本当にイヤです。

それでもうんこ味のカレー🍛だと信じて投票するしかない。

・憲法、非核三原則の堅持

・高額療養費制度の改悪の撤回

・選択的夫婦別姓の導入

この3つを自分は基準に投票してきます手


あー、スッキリしたひらめき

長男の中学受験、無事に終了しました。


最後はちょっと予想外…小説にも、漫画にも、ドラマにもこういう登場人物はいなかったよなーびっくりという想定外の結末でした。

まぁ、それも彼らしいというか爆笑


落ち着いたら身バレしない程度に書こうかなと思います。

お久しぶりです。

長男が小6の2月1日を迎え、無事に午前熱望校にチャレンジしてきました。

我が家は通える学校から既に合格いただいているため午後受験はなし。


書きたいこと、ずっと色々あったのですが上手くまとまらず、更新しないままこの日になってしまいました。


結果はどうあれ、無事に試験を受けられたことだけで本当にありがたいこと。


取り急ぎご報告までバイバイ