私の占星術勉強方はひたすら本を読む事。

誰かに習った事も講座を受けた事もない。

だから自由に考察する。

ホロスコープを知って3年くらい?

古典を知って約一年。

こんな短い間だけでも天体やハウスの考察はくるくると変わる。

だとしたら

紀元前からの長い歴史の中で、本当の占星術はどんなだったんだろう?

マノリウスが10ハウスのJOYを金星にしてる時点で、セクトの概念はなかったんだと本に書いてあった。

だったらロットも昼生まれと夜生まれで逆にしなくても良いのでは?

とか色々考え出すと止まらない。


タイムマシンがあるなら古代の占星術師に会ってみたい〜〜

そして講義を受けたい、と思う朝でした。