もう、ン10年まえのことです。
今は、定年も過ぎてリタイア中ですが、
バリバリ仕事に熱中していた頃のことです。
着ているのは、仕事着と寝間着のみ。
年に数回は、礼服を着る時も。
それでも、そんな忙しい時だからこそ、セフレも数人いて、楽しんでいました。
ある日ある時、ひょんなことから、大型トレーラーを運転している女性と、知り合うことに。
女性ドライバー自体が、珍しかった時代です。
まして、大型のトラックなんて。
今では、大型トレーラーや、ダンプカー、生コン車などで、女性を時々見ますよね。
珍しいね、女性ドライバ 珍しーが大型トレーラーなんて。
うん、私、大きいのに乗るのが好きだから。
へえ、残念。オレのは小さいから、相手できないな。
するとね、しばらくキョトンとしてたのが、顔を赤くしながら、
いやだあ、そういう意味じゃないのに。
私の言葉は確実に理解してもらえたようです。
顔をあからめたまま、しばらく、うつむいて無言。
なに考えてるのかな?
あのう、小さいって、本当ですか?
あのねえ、男にとって、小さいことは自慢できることじゃないよ。恥をかかさないでくれるかな。
でも、あの、私、まだ、バージンなんです。こんなに身体が小さいけど、もう26なんです。だけど、小さいし、童顔だから、だれも一人前の女 として、みてくれないんです。友達は、それなりにいるけど、恋人と呼べるのはゼロ。だから、まだ。でも、ゴルゴさん小さいなら、痛みも少なくてすむでしょ? だから、少しでも痛くない方がいいかなって。
うん、わかった。そういうことなら、君のロストバージンに協力しよう。来週の日曜日で、どう?その時までに気が変わったら、またの機会に。
多分、気が変わらないと思う。だって、今までずっと、思い続けてきたんだから。私は今からでもいいくらい。
そう、じゃ、今すぐラブホに行こうか?
お願いします。
てな訳でラブホに直行。
いきなり、突っ込むわけじゃないから、安心して。まずは、君の恥ずかしいところを、じっくり舐めてあげるからね。オッパイ、おへそ、脇の下、それに、アナル、お尻の穴ね。しっかり、洗ってきなさい。どうする?自分で洗う?それとも、洗ってあげようか?
恥ずかしいから、自分で洗います。