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ゴルゴ613のブログ

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もう、ン10年まえのことです。

 

今は、定年も過ぎてリタイア中ですが、

 

バリバリ仕事に熱中していた頃のことです。

 

着ているのは、仕事着と寝間着のみ。

 

年に数回は、礼服を着る時も。

 

それでも、そんな忙しい時だからこそ、セフレも数人いて、楽しんでいました。

 

ある日ある時、ひょんなことから、大型トレーラーを運転している女性と、知り合うことに。

 

女性ドライバー自体が、珍しかった時代です。

 

まして、大型のトラックなんて。

 

今では、大型トレーラーや、ダンプカー、生コン車などで、女性を時々見ますよね。

 

  珍しいね、女性ドライバ 珍しーが大型トレーラーなんて。

 

  うん、私、大きいのに乗るのが好きだから。

 

  へえ、残念。オレのは小さいから、相手できないな。

 

するとね、しばらくキョトンとしてたのが、顔を赤くしながら、

 

  いやだあ、そういう意味じゃないのに。

 

私の言葉は確実に理解してもらえたようです。

 

顔をあからめたまま、しばらく、うつむいて無言。

 

なに考えてるのかな?

 

  あのう、小さいって、本当ですか?

 

  あのねえ、男にとって、小さいことは自慢できることじゃないよ。恥をかかさないでくれるかな。

 

  でも、あの、私、まだ、バージンなんです。こんなに身体が小さいけど、もう26なんです。だけど、小さいし、童顔だから、だれも一人前の女   として、みてくれないんです。友達は、それなりにいるけど、恋人と呼べるのはゼロ。だから、まだ。でも、ゴルゴさん小さいなら、痛みも少なくてすむでしょ? だから、少しでも痛くない方がいいかなって。

 

  うん、わかった。そういうことなら、君のロストバージンに協力しよう。来週の日曜日で、どう?その時までに気が変わったら、またの機会に。

 

  多分、気が変わらないと思う。だって、今までずっと、思い続けてきたんだから。私は今からでもいいくらい。

 

  そう、じゃ、今すぐラブホに行こうか?

 

  お願いします。

 

てな訳でラブホに直行。

 

  いきなり、突っ込むわけじゃないから、安心して。まずは、君の恥ずかしいところを、じっくり舐めてあげるからね。オッパイ、おへそ、脇の下、それに、アナル、お尻の穴ね。しっかり、洗ってきなさい。どうする?自分で洗う?それとも、洗ってあげようか?

 

  恥ずかしいから、自分で洗います。