今までの経験から具体化されたので並べてみたいと。



白い人。これは前から。


声質がぴんとくる人。本能ですね。



元気な人。


感情の起伏が激しくない人。


一生懸命な人。


思いやり行動ができる人。


生活信念がある人。


自分自身の喜怒哀楽に興味がある人。


常識のある人。


見栄を張らない人。


不思議だな、と思うことを忘れない人。




こんな点があげられました。

2010年を振り返るシリーズ。



4月。



新人きた。教育係。新人。面倒。新人。窮屈。新人。


素直な子でよかった。教えるのは面白かったな。反抗されたらいらっとしたけど。


よくやったな、自分。何回か同じこときいてもいいから、1人で勝手にやるな、スタイル。


よかったかなんてわからない。


しかし、教え方上手、と意見もらいましたな。




そう、西川君の結婚式へむけてDVD作成開始した。


自分は参加してちょっと意見してお酒飲んでるだけだったけど。楽しい記憶ばっかり!!


6月まで続けたよね。


振り返りシリーズにまだまだ登場しますな。




そう、高校同級生にある女性を紹介してもらった。


現実検討能力を存分に発揮していた女性。


結婚、旅行、出産3人は20代のうちに。こんなプラン、おれにはできませんでした。


衝撃。


性別ギャップ。


みんなそんなに考えてるのかな。


と思った4月。



先日こんな言葉をいただきました。



回復期リハビリテーション病棟を退院される家族様からの言葉。



私たち家族は、「初めて親の介護をする」という立場に立ちます。

どんなことが待ち受けているか、どのように配慮していったらいいのか、

不安な面が多いです。

みなさんそれぞれが、それぞれの立場から親のことを考えてくださって、

心強く感じています。みなさんも家族のように、私には思えます。ありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。



家族の方と合同で今後のことについての話合う場面にて。



目の前で聞いていて、涙が出そうになりました。



リハビリテーションは線引きが大事。どこに目標をおくか。それ以上もとめられた場合に柔軟に対応できるか曖昧…。できることしかやらない…。


この言葉から感じたこと。考えることが、仕事の一部であること。

だから、一生懸命やらないといけない。

1人で抱えるもんではない。それだと無責任。

だからチームが必要なんだ。

うちのチームでよかった。