こんにちは太陽

 

アメブロを使うのは

パソコンでと決めてるので子供のことをしていると

なかなかタイミングがない日もありつつ、、、

のんびりやっていこうと思いますニコニコ

 

 

 

言語聴覚士の訓練を受けに来られるお子さんの大半が受ける発達検査鉛筆

私が働いていたところでは

新版K式発達検査

ウェクスラー式知能検査

が主でした。

 

 

この2つの検査に関しては

その日のコンデションに影響を受けることもあります。

場所や人が変われば本領発揮できないことも。

 

検査中には言い方を変えられないものや

ヒントを出せないものもあります不満

 

言い方を変えれば、、、例示があれば、、、と思うこともあります。

でも、それが出来ないのが検査で悲しい

 

 

どんなことをするの?何か練習できることは?

と聞いていただくこともあるのですが

詳細な内容をお伝えすることや

前もって練習することは

結果に影響してしまうので出来ません。

 

 

 

数字で出てしまう結果の値や発達年齢が気になるところですが

それがすべてではないと思います。

 

どういうことが得意・苦手なのか

得意なことをどう生かすか

苦手をどうフォローするか

が大切だと思います看板持ち