キャラクターについては、今後画像付きで詳しくアップいたします~


今日は、私の中でのまとめもかねて、ちょっとだけ・・・




青 青君


青君は、主人公と幼なじみ。



いつも委員長やリーダーを任される気質で、たまに頑張りすぎます。


隠れてお菓子作りが趣味で、腕前もプロ並み。


でも、それはただの“趣味”では無いようです。


主人公にはとても優しいですが、それ以外の他人には冷たいです。



本人は、兄のような気持ちで接している気でいますが・・・?




赤ハート 赤君



ゲームの一番最初に隣の席になる男子。


明るく快活ですが、すぐに主人公や青に悪態をつきます。


一人っ子で甘やかされて育ったため、ちょっと(?)自己中心的。


しかし、両親共働きのためいつも心のどこかが孤独です。


音楽が好きで、いつも音楽を聴いてぼーっとしています。


主人公に対しては、最初は喧嘩をふっかけてばかりなのにあることをきっかけに心を開くことになります・・・。





・・・非常にわかりにくいですねw


でも、大体我々の中で定まっているのはこれくらいです。


まだまだ道のりは長いなぁ・・・と思いつつ


PCと睨めっこするよるなのでした・・・(´∀`o)






なんだかんだ、乙女ゲーム作成についての記事が少ない・・・w


ので、今回は内容について触れたいと思いますあんぐり





まず、私たちはゲームをどんなソフトで作るかっていう重要な事案ををほっぽって


どんな内容にするかの相談をしました。



まだまだ、萌えやゲームについての知識が足りないこと


そして初めてだから、捻らずにどストレートな物が作りたいということになり



学園ものという選択にいたりました。



少々安易かもしれませんが、売るわけでなし・・・(*´∀`*)笑



攻略対象は2人。



ここでは青君と赤君とします。


少ない気がしますが、これが多分精一杯です・・・涙



物語の始まりは、高校3年の春。


将来に一抹の不安を覚えながら主人公は見慣れた学校に登校します。


そこで、クラス替えの張り紙をみてほっと一息


自分の名前の載った名簿には幼なじみの青の名前。


少し安心した主人公が自分の席に向かうと隣にはいかにも怠そうに音楽を聴く男子が


「よろしくね」の言葉も無視し、彼はこちらを一瞥しただけでした。


それに憤慨していると青君が来て一言


「君、いかにも性格悪そうだね。」


「・・・あぁ?」



・・・私の高校最後の生活どうなっちゃうの?!




こんな感じですwww



ではでは、次の記事でキャラクターについてふれたいと思いますエルモ





皆さん、初めて買ったCD覚えていますか?(・∀・)


私が買ったのは、これでした。

崩壊アンプリファー/キューンレコード
¥1,680
Amazon.co.jp



小学校の時にアジカンの曲を聴いて


「うぉぉおぉお!!!」


ってなったのを今でもよく覚えています。


独特の疾走感というか


歌詞が、私の感性を刺激してくれたのですケアベア パープル


それからというもの、私は詩という物にはまり


多数の黒歴史を生んだのも、今は良きおもひで・・・w


やっぱり、音楽って感性を育てるのには重要なんだなと最近思います。


私の感性の形成になくてはならない


アジカンなのでした。