何かをやり始めると途端に忙しくなり、
ここに戻れない。
よくあること。
新しいことを始めると必ずと言って良いほど、
すぐに壁が立ちはだかる。
そして『オット』についてを綴るはずが
早くも脱線。
そもそも『妻』とはなんたのだろう?
私は妻であったことがあったのだろうか?
仮に妻であったとして、それはどのくらいの年月を
さしているのだろう?
私自身『妻』には違和感がある。
かと言って『嫁』がしっくりきてるとも思えない。
妻よりは嫁の方が…、程度のことだ。
しっくりくるのは『母』なのだろう。
『母』には自信がある。
何故なら『母』の役目も果たしたし、
実際、『母』にもなったと思う。
子からすれば立派な『母』ではない。
けれど、事実『母』にはなったのだから当然。
妻って言うのは、結婚している女性側の配偶者を示す言葉らしい。
ならば私も名目上は妻なのだ。
今の時代、結婚している女性側の…なんて、
差別と言われかねないから恐ろしい。
要するに配偶者の片割れをなんであろうと『妻』
と呼ぶのがこの時代には合っている。
外観性別で、決めることができない現在、
既にこの『妻』と言うワードは不要にさえ
思えてくる。
婚姻、もしくは婚姻に近い間柄の2人が
取り決めれば良いだけのことだし、
そんなことは誰かに説明する為に
必要なことで、他人の為でしかないのだから
正直煩わしい。
妻からジェンダーレスへ脱線。
とりあえず今日はここまで。
ここに戻れない。
よくあること。
新しいことを始めると必ずと言って良いほど、
すぐに壁が立ちはだかる。
そして『オット』についてを綴るはずが
早くも脱線。
そもそも『妻』とはなんたのだろう?
私は妻であったことがあったのだろうか?
仮に妻であったとして、それはどのくらいの年月を
さしているのだろう?
私自身『妻』には違和感がある。
かと言って『嫁』がしっくりきてるとも思えない。
妻よりは嫁の方が…、程度のことだ。
しっくりくるのは『母』なのだろう。
『母』には自信がある。
何故なら『母』の役目も果たしたし、
実際、『母』にもなったと思う。
子からすれば立派な『母』ではない。
けれど、事実『母』にはなったのだから当然。
妻って言うのは、結婚している女性側の配偶者を示す言葉らしい。
ならば私も名目上は妻なのだ。
今の時代、結婚している女性側の…なんて、
差別と言われかねないから恐ろしい。
要するに配偶者の片割れをなんであろうと『妻』
と呼ぶのがこの時代には合っている。
外観性別で、決めることができない現在、
既にこの『妻』と言うワードは不要にさえ
思えてくる。
婚姻、もしくは婚姻に近い間柄の2人が
取り決めれば良いだけのことだし、
そんなことは誰かに説明する為に
必要なことで、他人の為でしかないのだから
正直煩わしい。
妻からジェンダーレスへ脱線。
とりあえず今日はここまで。