Cri Show II inYokohama Arina

レポというより、今まで遠いところからしか、見えなかった世界、音、空気感。そんなことも書いてみたいと思います。
というのも、苦節3年初の地べただったんです。はい、センターアリーナでした。
いま思えば、Let me cryのショーケースもすごくいい席だったな~。幻。
センターアリーナに関してはチケットの色も違っていて、別に入場するドアもあって、並ぶことなくすんなりと入ることができました。
まずは、チケット、荷物のチェック、そして、中でもう一度、チケットと身分証明書の確認がありました。
身分証明書がそろっていない人は入場が制限されていいたし、警備員さんもいるテーブルにて、何か書かされていましたね・・・。
それなりに厳重な入場でしたよ。あとからtwitter見かけたんですが、ペナルティ(写真入りが当日までに用意できなかった人、住基カードが間に合わなかった)ということで、開演後ペナルティ時間を設けられ、遅れての入場だったとか・・・。泣きますね。余裕を持ってご用意されることお勧めします。
横浜アリーナは、さいたまアリーナに比べ箱が小さく、とても近く感じられたと思います。
席に案内されて、すでに泣きました。鳥肌立って、震えて。お隣の方に手を握らせてもらいました(笑)
私の席は、センターアリーナA2ブロック前から数列目ちょうど右左に分けられたところだったので、グンちゃんの真ん前で見る感じでした。
モニター画面がちいさいな~。って感じたんですが、結構それを言っている方多かったかと思います。
始まる前の、いわゆる前説にスニちゃん登場。
WAVEの練習をしました。でも、スニちゃんしきってくれるわけでもなくwww
センターアリーナはどんな動きになるのかわからない感じでした。初日は結局このWAVE、グンちゃんに練習の成果を見せることもなく…。
登場は正面ステージより200 miles
登場したグンちゃん、お帽子を深々とかぶっていて、お目目が一文字になってました。かわいかった。
おかをがみえな~~~いとうなぎが言うとあの憎たらしいくらいかわいい顔でにやっとしてましたね。
前日にVAMPSのZEPPライブに行っていたとかで・・・。ちょっといやかなりHyde入ってましたね(笑)
STAY, RAIN, Bye bye bye
涙流しながらペンラふってました。(←オスカーのファンみの時のライム状態)
雨が降る演出があって、後ろからライトにきらきらするしずくとグンちゃんの後ろ姿見ながらうっとりしてました。
Byebyebyeではせりあがるゴンドラ?リフトに乗って、スタンド席にちかづいていってましたね。2010年のジャパンツアーで2階席や3階席のところまで近づきたい!っていってたあのとき、私は2階の一番後ろの席で、私が見えますか!って涙目でみつめていたな~。
自由人で心配してたでしょ。Parisとか・・・。でも止められない、だって自由人だから
生きて行くって嫌なこともある、ここでの時間忘れてください。夢を持ってください。
燃え盛る炎がアツくって、爆破の音が半端なく怖かった

紫のペンラ一面の横浜アリーナきれいだたろうな~。っていうのも、この企画ってフラウさんからOKが出たわけじゃないてことで、一時中止のはなしが出ていましたね。もちろんフラウさんの立場から全面OKは出せないと思いますが、禁止というわけでもないし・・・。サプライズだからいろんなツールで宣伝することもできないし。いろんなウナギさんのいろんな考えもいろいろとあるだろうし・・・。
一生懸命、拡散してたウナギさんのことも知っています。
私のホント私の考えですが、
一面の紫、一緒にグンちゃんとみたいな~。って素直に思いました。
夢の実現、東京ドーム公演。あの日あの場所に一緒にいられた感動。それと同じに、一面に広がる紫色のペンラの海原。きれいだろうな~。絶対泣いちゃうな~。
でも、公式ペンラと、角の白い光には勝てなかった。
ある意味、あの白い光の海原も感動でもあった。だからこそ、紫の海原はもっともっと感動なんじゃないかな~って思いました。
緑のタータンチェックのおズボンにジャケットで登場したグンちゃん.あれ?もうひとつあったかな? すっかり忘れてる。というより、今回全くレポ書くつもりがなかったんです(笑)
Hello Hello, Oh my darling, In My Dream,Tomorrow, 守護星, I will promise you, My precious, 一緒に作ったメロディ
みんなで一緒に歌うことができる tomorrow,守護星 一緒に作ったメロディ、これ感動でした。
一緒に作ったメロディは正面ステージの大きなスクリーンに歌詞が出てたな~。でもしっかり聞きこんで覚えて行くことお勧めします^^
in my dreamはギターの弾き語りで歌ってくれました。このギターウナギちゃんからのプレゼントだったそうです。こういうところが本当にステキですよね。
ギター弾く前に、じゃまっ って指輪外してましたね。
アンコールはいつもとは違ったアレンジの
Gotta get cha、 shake it
やっぱり、かとさんにないとちょっとさみしいけど、グンちゃんが足をクロスさせながらジャンプするんだけど、あれっ10cmくらしかとんでなくな~~~い(笑)これホントかわいかった。
お衣装もめっちゃぶっ飛んでましたよ^^
コーラスのお兄さんが、前に出てきてカトサンのパート歌ってたんだけど、お隣さんがあ!カートくん!っていうから振り返ったらあまりにも違うお顔で、ええええ凄く改造しちゃったのか????って思ったごめんねカトサン



いろんなこと書きたかったけど、あんまり覚えてない。
でも、いままでいわゆる”ネ申席” って言葉に、wwwwって思ってたので、どうかなっておもたけど、書いちゃった~~~(笑)ぬけぬけだけど~~。
もうこんなことないかもだからね~。
でも、願えばかなう。願わなければかなわない。目標を持つ。グンちゃんからいろいろと教えてもらっている、力を貰っている気がしてたまりません。
とにかく、すご~~~~~くしあわせでした。
そして、あんチャン

ユルシテテニスイベントwww
追っていってみましょう。チャン·グンソク、ユナと一緒にドラマ "愛の雨"日プロモーション大盛況
"アジアプリンス"チャン·グンソクが去る24日(火)ドラマ "愛の雨"の日本プロモーションで日本のマスコミの熱いフラッシュの洗礼を受けた。
チャン·グンソクは、今日(25日)日本最大民営放送フジTVで放映されるドラマ "愛の雨"の初放送を控えて開かれた24日の記者会見で、約130人を超える日本の記者たちと読売、毎日など全国の主要新聞とすべてのスポーツ地価参加するなど、約90社に達する日本の主要メディアの爆発的な関心を受けて気持ちの良いスタートを知らせた。
チャン·グンソクは久しぶりに日本で再会するユナと誰からとも関係なく、控室を行き来して嬉しい挨拶をナヌォトウミョ記者会見場でもユナとふりふり鏡餠呼吸を誇示し、機知に富んだ回答で会見場の雰囲気を和気あいあいするようにした。また、笑いの絶えない二人の親しい姿で参加媒体は"愛の雨"のプロモーションを先を争って報道して期待感を出している。チャン·グンソク主演の名品メロドラマ"愛の雨"は、すでに5月に日本ケーブルチャンネルKNTVで初お目見えして日本に上陸、ユン·ソクホ監督特有の映像美とラブストーリー、1人2役を引き受けたチャン·グンソクの時々刻々変化するジェットコースターのような演技で好評を受けて人気裏に放映されたことがあって、今回の地上波での放映が静かだった韓流ドラマ熱風を覚醒させるものと期待されている。
また、日本の有名な朝の放送のフジTV "笑っていいとも"にドラマ "愛の雨"の広報車に出演し、コーナー "テレフォンショッキング"に "愛の雨"のポスターを持って登場したチャン·グンソクは日本の有名グループスマップ(SMAP)とハイド(HYDE)、徹子の部屋、そしてサッカー選手の中田などに出演お祝いの花輪を受けて驚くほどの人脈を誇示したのはもちろん有名なMC森田一義市との対話でも、生放送にもかかわらず、上手な日本語で才覚を発揮して話題を生んだりもした。
一方、チャン·グンソクとユナが主演を務め、日本で最大の期待作であり話題作で指折り数えられているメロドラマ "愛の雨"は7月25日(水)3時52分、日本フジTVで週5回放送され、BSフジで8月6日から週1回放映される予定だ。





























