★OTTOKAJOのグンちゃん大好き★ -15ページ目

チャン・グンソク、“キス音”をスタジオ内に鳴り響かせる

韓国アーティストのチャン・グンソクが出演する新CMが、11月22日(木)より全国でオンエア開始となる。


新CMメイキングショット/「三井住友カード韓国トラベルプリペイド 韓国で会いましょう」篇

この新CM「三井住友カード韓国トラベルプリペイド 韓国で会いましょう」篇は、ブラックスーツに身を包んだクールなチャン・グンソクが登場。彼が真っ白なセットの中に佇み、誘うような甘い表情で「韓国で会いましょう!」と語りかけるという、シンプルかつ印象的な仕上がりとなっている。

5月中旬、25度を超える夏日となった韓国で行われた撮影で「こんにちは!」と声を上げてスタジオ入りしたチャン・グンソク。ジャケットを羽織るシーンでは、グルングルンと大げさに振り回したり、「行こうよ~一緒に~♪」とセリフにメロディーを付けて歌うなど、和やかな雰囲気のまま撮影は進行した。

撮影の合間にはスタッフにアイスの差し入れするなどの心遣いを見せる一方で、セッティングチェンジの間も控え室には戻らず、水鉄砲でスタッフを攻撃して遊ぶなど、茶目っ気たっぷりな素顔も見せていた。

突然のサプライズ訪問に「えー!!」と絶叫

また、カメラ目線のシーンでは、監督が頷きながらカットの声をかけたのを確認すると「完璧~、さすが~!」と自画自賛の拍手。さらにカードにキスをするシーンでは、「チュ」という“キス音”をスタジオ内に鳴り響かせ、甘いムードを漂わせるひと幕も。今回の撮影はほとんどが現地スタッフで進められたせいか終始リラックスした様子で撮影は進み、ラストカットを撮り終えると「終わった~!」と渾身のガッツポーズを披露した。

「天国みたいな雰囲気の中、ブラックスーツで撮影したことが楽しかったです。神様みたいな感じだったかな(笑)」と撮影を振り返った彼だが、その後本人も予想だにしないサプライズが。スタッフとリラックスしている彼を突然マネージャーが目隠しすると「何?何?」と言いながらわくわくした様子のチャン・グンソク。実はこの日、ちょうど韓国に滞在していたサッカー元日本代表選手・中田英寿が内緒でスタジオに駆けつけることになっていたのだ。

目隠しの手を外され、目の前にいた中田を見つけると「えー!!」と絶叫し「なんでー?!ビックリした!」と大興奮。元々友人関係にあるという2人は再会を喜び合い、仲良く夕食を共にしたという。(モデルプレス














三井住友カード韓国トラベルプリペイド HP

ユチョン&ユ・アイン&イ・スンギ&チャン・グンソク、選択!わが心の20代俳優…候補者の情勢分析

JYJユチョン&ユ・アイン&イ・スンギ&チャン・グンソク、
選択!わが心の20代俳優…候補者の情勢分析




※この記事は2012年「屋根部屋のプリンス」「ファッション王」「キング~Two Hearts」「ラブレイン」放送当時のものです。


勝負において見どころはその過程であり、結果とは決まった時間に引き出した臨時的な答えに過ぎない。一週間のドラマ番組表の中、人気や経歴の面で競争を繰り広げているJYJ ユチョン、ユ・アイン、イ・スンギ、チャン・グンソクのレースにおいてもまだ結論を引き出す時ではない。しかし、今この時点で20代の男性を代表する4人の俳優として、彼らの強みと弱みを分析することはできる。そのため、彼らの現在の戦力を次の8項目を通じて分析してみよう。それは彼らを評価するための比較ではなく、楽しく通過している彼らの成長過程に関する記録になるだろう。また、この分析において最も重要なポイントは、4人の俳優たちが人々から忘れられる日、もしくは永遠にこないその日まで、彼らの勝負は終わらないはずだということである。




わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“ラブストーリー”

テレビドラマのジャンルがラブストーリーに偏っている以上、若い俳優たちにラブストーリーでの演技は保障された将来への必須条件である。しかし、ラブストーリーでは演技力の実力が現れやすいのも事実だ。そのため、この分野ではチャン・グンソクが優勢だと思われる。「ラブレイン」(KBS)での彼の演技は、台本の安易さやキャラクターの古くささを越えるものがある。ドラマの初シーンであるソ・イナ(チャン・グンソク)がキム・ユニ(少女時代 ユナ)にたった3秒間で恋に落ちるというシーンには、俳優に対する制作陣の信頼が前提されている。そして、ソ・ジュン(チャン・グンソク)とソ・イナのラブストーリーの間にはっきりした差を持たせながら、それぞれのストーリーが説得力を持つことができるのも、全てチャン・グンソクがこれまで重ねてきた演技経験のおかげだ。根気あるユチョンのラブストーリーや、ラブコメディの正攻法貫いているイ・スンギのラブストーリーも支持勢力を集めてはいるが、ロマンチックな状況をリードするには熟練期間がもう少し必要だ。キスをする時はタフ過ぎて、キスされる時は先に慌てるユ・アインは“不器用な恋愛”もしくは“片思い専門”という隙間を攻略しているが、主流への進入にはまだ時間が必要だと思える。


わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“時代劇”

時代劇の台本はきちんとしたストーリーを持つものが多いため、演技力を認められることができる。そのため、若い俳優たちが激しい戦いを繰り広げている主な競合分野である。「トキメキ☆成均館スキャンダル」(KBS)の後、お坊ちゃんのイメージを引き続き持っているユチョンは、歴史上の実在する人物という勝負どころに出会えば時代劇俳優としての地位をより強く固めることができる有力な人物だと思われる。また、「ファン・ジニ」(KBS)を通じて子役から大人俳優への申告式を行い、「快刀ホン・ギルドン」(KBS)では時代劇での可能性を証明したチャン・グンソクも見逃せない人物である。そして、「必殺!最強チル」(KBS)、「トキメキ☆成均館スキャンダル」など時代劇の経験があり、時代劇の中でも武侠ジャンル(武術の優れた剣客同士の戦いを扱うジャンル)に近い人物を演じたユ・アインも大きな可能性が予測できる人物だ。特に、ユ・アインはまだ若いにも関わらず、演技の中に染み込んでいる悲壮さやアウトサイダーな雰囲気から、フュージョン時代劇の解決者として活躍が期待できる。しかし、注目すべき人物はまだ時代劇に出演したことがないにも関わらず、ポテンシャルが高い時代劇俳優として評されるイ・スンギである。彼の落ち着いた真面目なイメージや意志の強そうな容姿は、朝鮮の真っ直ぐなソンビ(儒学者)を連想させるし、さらには次期王の雰囲気までかもし出す。



わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“バラエティ”

俳優と芸能人を分けられるとしたら、チャン・グンソクはその両方に入る若手の代表的な人物であるだろう。彼は演じるキャラクター以外にも、自分の姿を人々の頭の中に刻み込むことに生まれつきのセンスを持ち、バラエティ番組でもいつも印象的なシーンを作り出す。しかし、チャン・グンソクがこのように万能なゲストだとしたら、イ・スンギは番組の全体を包み込むことができる司会者として芸能界を開拓した人物である。「ハッピーサンデー-1泊2日」(KBS)や「強心臓」(SBS)でカン・ホドンと一緒に出演し、彼からバラエティを学んだイ・スンギは、自分が目立つよりも状況を察して、いいタイミングに適切なコメントをする知略家に成長した。そのため、イ・スンギは生まれつきのセンスより戦略やシステムによる活躍が目立つタイプである。一方、ユチョンは短い間ながらもバラエティ活動を通じて潜在力を認められたが長い休みを取っており、ユ・アインはバラエティに出演するためには清心丸(緊張を和らげる作用がある薬)が必要と自分で打ち明けるほど、バラエティの出演は大変と思われるため、個別の評価が難しい。



わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“コメディ”

コメディ分野は真面目すぎても誇張しすぎて演じてもいけないというジャンルの特性から、攻略することがなかなか難しい分野である。しかし、最近ユチョンがこの分野の実力者として躍り出ている。演技への挑戦を始めてから、真面目なキャラクターを主に演じてきた彼は、「屋根部屋のプリンス」で周りの状況に流されず本来の王子キャラクターを守りながら、並外れたコメディセンスを披露していると評価されている。特に、「三族を滅するぞ!」などの台詞を言う時、発声や表情、タイミングなど多方面でユチョンの抜群のバランス感覚が際立つという意見が多い。コミカルなタッチが加わった数多くのドラマや映画に出演したチャン・グンソクもポテンシャルは高いと見られるが、まだ大きな笑いを誘った作品がない。イ・スンギも彼独特の愉快なイメージのおかげで可能性を占う人々がいる。そんな中、比較的に成長ストーリーに似合うユ・アインは、コメディ分野において支持勢力の期待値があまり高くないと知られる。



わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“ファッション”

活動以外に、プライベートでのファッションまでチェックするとしたら、ユ・アインがこの分野で大きくリードしていると言える。彼は数多くのファッション撮影を通じてファッションセンスを認められており、服のカラーやフィット感において自由奔放なスタイリングを披露している。特に、ブランドやアイテムを選ぶ優れたセンスは彼がこの4人の候補者の中に入る前から高い評価を受けてきた。そのため、ユ・アインの空港ファッションの写真は支持者たちの間で必見資料として挙げられる。一方、チャン・グンソクのファッションは激しいグランジ・ファッションであったり、コンセプトを過剰に強調したりする特徴を持つため、好き嫌いが分かれる。しかし、人々の頭の中に残るという面でチャン・グンソクのファッションは彼独特の地位を持つと認めることができる。特に、短すぎたり長すぎたりする彼のヘアスタイルは“過ぎたるは猶及ばざるが如し”ということわざを思い出させ心配になったりもするが、チャン・グンソクは彼独特のカリスマ性でそんな心配までも乗り越える姿を見せ、支持者たちが彼に対する信頼を強めるという結果を生んだりもした。広い肩幅のおかげでシンプルに着ても目を引くユチョンと端正さで勝負するイ・スンギは、ファッション中間保守派をそれぞれ攻略しているが、Vネックニットを着た場合、ユチョンの勝利が予想される。





わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“化学作用”

ドラマはもちろん、映画やファッショングラビア撮影、広告まで影響を及ぼす分野であるため、どの分野よりも激戦が頻繁に繰り広げられるが、最近は町のおじさんにまで化学作用を起こさせるという“ユチョン万能論”が勢いよく上がっている。特に“牛乳に入れて温めた”ような清純さをトレードマークにして万人の母性愛を刺激する彼の能力は、場外の期待株であるソン・ジュンギやキム・スヒョンとの対決でも判定勝ちする見込みだ。温度を少し下げたら、イ・スンギの化学作用も悪くない。しかし、長い間、バラエティで年上の兄貴たちと呼吸を合わせてきたせいか、中でもイ・スンギは男性たちとの仲いい姿が目立つ方だ。現在、「キング~Two Hearts」(MBC)でもウン・シギョン(チョ・ジョンソク)とお互いに分かち合いながら心を開けていく過程が興味深く描かれている。一方、内向的で孤独な人物を主に演じてきたユ・アインや、自身のアイデンティティーが強いチャン・グンソクは、演技の腕前を見せていいシーンを作り出すが、彼らは個人で活動する時に、より際立つと評される



わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“CM”

視聴率が得票率だとしたら、広告は結果として出る議席数である。そして、実質的な勝負は議席で分れるのが世の中の筋道だ。そのため、韓国CM戦略研究所の分析によると、2010年と2011年の2年にわたってモデル好感度1位になり、広告界の皇帝に君臨したイ・スンギこそが、この分野の先頭だと言える。飲料から銀行まで様々な商品の広告に出演し、彼がモデルである家電会社の冷蔵庫とは、ドラマの中でまで仲の良い姿を演出しながら優勢を固めている。一方、ユチョンは広告の数よりインパクトで勝負し、出演する広告ごとに流行語を生み出すという点で実利あるモデルだと評される。ユ・アインは映画「ワンドゥギ」の後、広告の出演が増加傾向にある。しかし、チャン・グンソクは海外在住者の不在者投票で最も強い支持を得るため、彼の日本での広告収入は大きな変動要因として作用する。2011年彼の日本での広告ギャラは1本当たり1億2千万円くらいだと知られている



わが心の20代俳優、候補者の情勢分析“SNS”

ソーシャル・ネットワーク・サービスの元老チャン・グンソクと、急進的なTwitterユーザーのユ・アインが、激戦を繰り広げている。前半戦のCyworld対決ではチャン・グンソクがセルフ・ネガティブ・マーケティングを通じて断然優位に立ったが、後半戦のTwitter対決への突入後、チャン・グンソクの早期“爆ツイ”(Twitterで短時間に大量のつぶやきを登録すること、“爆発Twitter”の略)に比べ、文学に基づいて引き続き話題を反映してつぶやくユ・アインの躍進が目立つ。しかし、ユ・アインがほぼ一方的にメッセージを伝えるコミュニケーションを維持する反面、チャン・グンソクは不規則ではあるがフォロワーたちと会話をして支持基盤を自分のキングメーカーとして活用する円熟さを発揮する。2人の激戦には比べ物にならないが、ユチョンもTwitterに写真を掲載して情報を伝えることに力を入れており、「屋根部屋のプリンス」の腹心3人が取った熱血ポーズの写真でその勢いを高めている。一方、イ・スンギは常にコミュニケーションができる窓口が、まだオープンされていないと知られている。



出口調査(カ・ナ・ダ順)
ユチョン:趣向は関係ないが、歌詞も分らず席から立ち上がる無謀な稚気に減点
ユ・アイン:恥ずかしくても泣いちゃダメ!泣いちゃダメ!
イ・スンギ:「いつも笑えるようにしてあげますから」というマニフェストの実践
チャン・グンソク:いっそのこと、シャッフルダンスをお勧めしたほうがいい理由

Kstyleより


JYJ ユチョン、ユ・アイン、イ・スンギ、チャン・グンソク
候補への支持演説
2012年04月25日17時38分

SBS「ファッション王」のユ・アインからKBS「ラブレイン 愛と野望」のチャン・グンソク、MBC「キング~Two Hearts」のイ・スンギ、そしてSBS「屋根部屋のプリンス」のJYJ ユチョンまで。現在のテレビ業界ミニシリーズドラマ(毎週連続二日ずつ放送されるドラマ)はまさに20代男性俳優の世代交代の場となっている。それぞれのドラマでストーリーと人気を牽引している彼らは一昔前のチェ・ミンスやソン・ジチャン、ソン・チャンミン、またはわずか数年前のチョ・インソンやソ・ジソブ、ヒョンビンのように20代の若さや美貌と活気に各自の独特の魅力、それなりに安定した演技力などで視聴者の様々な好みを刺激する一方、彼らの欲求を満たしている。

そこでこんなものを用意してみた。一寸先の予測もできない芸能界で、より光り輝く4人の俳優の今を、架空の選挙として見つめてみようと思う。それぞれが苦労して積み上げてきたキャリアを踏み台にし、今まさに飛び立った4人の男優の姿から、人々を笑わせたり時には泣かせるドラマと映画の未来を予測してみたい。4名の候補者と彼らへの熱く時には私心に満ちた支持演説、そして中心となる8つの項目に分けた現状分析を参考にし、各自「わが心の中の俳優」に大切な一票を投じてみよう。公開投票、重複投票可能!もちろん死票などはない。

候補1 ― JYJ ユチョン

最近彼のことを思うだけで本当に心が温まります。謙虚で健気な姿にキュンとくる。これ以上言わなくてももう誰だかお分かりですね?そう、ユチョンの事です。澄んだ少年の微笑と頼もしいソンビ(朝鮮時代の貴族で官職に着いていない学識の高い人)の志を備えたユチョンのマスクは、押しも押されもせぬ俳優の顔をしています。多くのアイドルスターがステージの照明が届かないテレビカメラの前で敢え無くひざまずいたのとは異なり、彼はデビュー作のKBS「トキメキ☆成均館スキャンダル」で期待以上となる俳優の顔と声を披露してくれました。ユチョンには知らず知らずのうちに吸い込まれてしまうような甘いカリスマ性があります。自分の信じることに対しては少しの迷いも見せないソンジュン、誰にも理解されないある女の心の傷を最後まで揺らぐことなく支えてくれたMBC「ミス・リプリー」のユヒョンなどがよく似合っていたのも、そうした甘いカリスマがあったからこそでしょう。だから真面目な顔でイタズラな表情を自由自在に操る「屋根部屋のプリンス」のイ・ガクを演じるユチョンの今後にとても興味を惹かれます。もちろん作品数はまだ3作だけです。しかし、栴檀は双葉より芳し(俊才は子供の頃から優れている、の意)というではありませんか。トップクラスのアイドルだった生まれつきの才能、トップへの道のりを黙々と歩んだ誠実さ、そして新人らしからぬ安定した発声と演技力。皆さんの大切な一票を投じるに不足のない人材だと思いませんか?


候補2 ― ユ・アイン

一人の少年がいました。画を描いていた少年は自分を充分に表現することの出来ないその世界を去ると共に、オム・ホンシクという名前を捨てて「ひとつ」という意味を込め自らユ・アインという名前をつけました。その名は今の世の中を自分の目で見て自分の言葉で話し自分の体で表現できる若者の名前となりました。青春時代とは一番輝く時代であると同時にスランプに陥りやすい時期でもあるため、世間とは常に対立するしかありません。ユ・アインはそうした青春の相反する痛みを、この世の主人公ではなくとも、少なくとも自分の人生の主人公であることは確かな人物の「荒んだ思いと不安な眼つき」によって切なく誰もが経験したことのあるようなものとして描ける俳優です。映画「俺たちに明日はない」のジョンデや「ワンドゥギ」のワンドゥクのように生まれながらにして何も持たない、「アンティーク」のキボムのように唯一持っていた物を失った「ファッション王」のヨンゴルのように何が欲しいのかも分からない、だから憂鬱で悔しくて下手をすると負け犬としか映らない彼らがユ・アインと言う俳優と出会った瞬間、彼らの本心を垣間見ることの出来る顔を覗かせたのです。彼が粋がっているように映るような反抗を成長の痛みとして描くことの出来る俳優だからこそ出来たことでした。「トキメキ☆成均館スキャンダル」のゴルオのように鋭い目つきと毅然とした声で自分の立っているこの国の問題について悩み、それに対して発言することを躊躇しないこの時代の若き俳優!皆様の大切な一票をユ・アインへとお願いします。

候補3 ― イ・スンギ

私がイ・スンギを支持する理由は実は自分のためだったりします。イ・スンギを見ているといわゆる“癒される”ような気がするからです。もちろん未だにイ・スンギのことをただの退屈な「オムチナ(オールマイティー)」としての優等生とばかり思っている方もいるでしょう。しかし知れば知るほど彼は魅力的です!特にとぼけた表情の演技は、賢い彼が俳優として自分の長所を最大限に活かした結果と言えるでしょう。見た目はイケてるのに大きな目と鼻、口を自由に操りながらクルクル変わる表情で、ふざける姿を見ているともう憎たらしいと思う気も伏せてしまいます。それに小憎たらしくて腹が立ちそうな瞬間見せてくれる頼もしい大人の顔には意外性と言う妙があります。KBS「噂のチル姫」のテジャからSBS「華麗なる遺産」のファン、そしてSBS「僕の彼女は九尾狐」のテウン、それに今は少々危ない危険線を行き来する「キング~Two Hearts」のジェハまで、まだ子供で失礼なヤツだけど本当は心に傷もあり、責任感も備えている、それこそ今時の男子を賢く表現することが出来るんです。まだ様々なジャンルで多彩な役をこなした経験がありませんが誠実な彼のことです。これからどんな役が与えられるかによって期待を上回る姿を見せてくれると確信しています!

候補4 ― チャン・グンソク

時速60キロの安全だけど退屈な日常と、時速100キロの危険だけどスリル溢れる時間。後者に胸躍る方はいませんか?そんなあなたならいつも刺激を与えてくれる男、チャン・グンソクへ一票をお願いします!チャン・グンソクは本当に正直な人です。しかし一方では居心地が悪い気がすると思う方もいます。でも、いつも決まりきった無難なことだけを話しながらニコニコしているばかりの俳優たちに飽きませんか?「アジアのプリンス、チャン・グンソク」を自己プロデュースし、虚勢と自信の間で絶妙な綱渡りをしながら私たちを楽しませてくれるチャン・グンソクには、興味深い何かがあります。それに華麗な外見や大胆な発言に隠れてよく見落とされがちですが、彼は決まったキャラクターに縛られず多様な役をこなす、バラエティに富む俳優なのです。KBS「ファン・ジニ」の純粋で柔弱なウノ、MBC「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~」のわがままだけど情熱のあるゴヌ、SBS「美男ですね」のクールなロマンチスト、テギョンは全て彼が演じているのです。「ラブレイン 愛と野望」では一途で純粋なイナと傷つくことに臆病な心を憎らしい態度で隠している悪い男のジュンを同時に演じています。彼のトレードマークである細やかな部分まで生きた演技で少々平凡で緩いストーリーに息を吹き込んだりしながら。偏見は捨ててください。すると26歳となった俳優の底力と早くから社会人として身につけた根性や責任感を持つ健全な若者の姿が見えるはずです。

Kstyleより






完売必至のチャン・グンソクのライブ、WOWOWで独占放送決定

完売必至のチャン・グンソクのライブ、WOWOWで独占放送決定



ドラマ「美男<イケメン>ですね」で社会現象を巻き起こすほど人気を博しているチャン・グンソク。日本でも大活躍しているグンソクのアジアツアーライブの模様が、WOWOWでスペシャル番組として放送されることが決定した。 チャン・グンソクは、5歳でモデルとしてデビューし、今年でデビュー20周年を迎える。2012年は主演ドラマ「ラブレイン」が放送され、俳優としてはもちろんのこと、1stアルバム「Just Crazy」も発表し、活躍の場を広げた。同アルバムは、海外男性ソロアーティストで初めてオリコン週間ランキング初登場1位という記録を打ち立て、アニメ主題歌起用も決定している。

 さらに、今年はサウンドプロデューサーBIG BROTHERとダンスミュージックユニット「TEAM H」を結成し、夏フェスとして人気の高い「SUMMER SONIC 2012」にも出演し、多方面から注目され続けるアーティストにも成長した。

 「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOW II」と名付けられた今回のツアーは、2012年7月にスタート。韓国、中国、台湾など各地を熱狂させており、日本でも5都市11公演が行われる予定だ。このツアーは、企画段階から本人が参加しており、構成や演出などを自身でプロデュースしている。「新しい可能性を見いだすツアー」と本人が語る通り、グンソクのすべてが凝縮されたものとなっている。

 WOWOWで放送される番組は、即完売公演が続出したことを受けて決定した、さいたまスーパーアリーナでの追加公演。大人のための遊園地がテーマの同ツアーの模様を独占放送する。

 また、WOWOWでは関連番組として10月に放送して大好評だった「チャン・グンソクに恋する12月~デビュー20周年記念特集~」や2011年のアリーナツアーに密着したドキュメンタリー番組「新 韓流の中心! 僕はチャン・グンソク」の放送も決定。その他、出演映画やTEAM Hとして出演したSUMMER SONIC 2012のライブの様子も放送する。

 「チャン・グンソク スペシャル『2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOW II』」は12月22日19時~、「新 韓流の中心! 僕はチャン・グンソク」は12月22日17時45分からWOWOWにて放送。

msnより

wowowにはチャン・グンソクに恋する12月 サイトが出来ています^^


チャン・グンソク スペシャル「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOW II」

番組紹介/解説
今年デビュー20周年を迎える、チャン・グンソク。自らプロデュースする待望のアジアツアー・追加公演を、彼のすべてに迫るWOWOWだけのスペシャル番組でオンエア! 
主演ドラマ「美男<イケメン>ですね」で社会現象を巻き起こし、俳優・アーティストとして韓流の域を超え、日本でも大活躍中のチャン・グンソク。5歳でモデルとしてデビューした彼はなんと今年、デビュー20周年を迎える。そんな記念すべき2012年は、主演ドラマ「ラブレイン」が放送され俳優としてさらなる活躍をみせただけでなく、1stアルバム「Just Crazy」をリリース。このアルバムは、海外男性ソロアーティストで初めてオリコン週間ランキング初登場1位という記録を打ち立てた。既に1stシングル「Let me cry」でも首位を獲得しているので、1stアルバム・シングルの双方で首位を獲得することとなった。そして、初のアニメ主題歌起用も決定。さらには、サウンドプロデューサーBIG BROTHERとのダンスミュージックユニット“TEAM H”として、なんと初の夏フェス「SUMMER SONIC 2012」にも出演した。
 そんな幅広い活躍でエンターテイナーとして、日々輝きを増している2012年のチャン・グンソクだが、中でも注目を集めているのが待望のアジアツアー「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOWII」だ。7月からスタートしたこのツアーは、韓国・中国・台湾などのアジア各地を熱狂させ、日本でもアリーナツアーとして5都市11公演が行われる。全体では、なんと約15万人を動員する予定。WOWOWでは、即完売する公演が続出したことを受けて決定した追加公演・さいたまスーパーアリーナの模様を放送することが決定!
 このツアーは企画段階から本人が参加し、構成や演出などステージに関わるすべてを自身がプロデュース。大人の為の遊園地がテーマで、彼のすべてが凝縮されたファンタジー・ワールドとなっている。自身が「今回のツアーは新しい可能性を見いだすツアー」と語るこのツアーを、WOWOWでしか見ることのできないスペシャル番組として放送。今までに見ることのできなかった新たな姿を始め、チャン・グンソクの全てを独り占めできるこの番組を見逃せない!
※初回放送時の情報を掲載しております。
出演
チャン・グンソク
収録日・場所
2012年11月29日
埼玉 さいたまスーパーアリーナ
 
オーラスのFC限定の日が放送されるということですね。
気合入るのかな~。私的には放送日でない方が素の部分が見え隠れしたりでよかったりしますが・・・