久しぶりのスカイプ現象
…それは、寂しさから、情緒不安定になること、
現象としては、相手に冷たくなったり、お互いが気を遣い過ぎギクシャクし、
気まずくなったゆえに本音を出すタイミングを逃すので、後半になって本音を言い合うことを指す。



今回もやってしまった。でも、今回いけなかったのは、
結局言えなかったこと、泣いてしまったこと、無駄に尺をとってしまったこと。

後半になって「あぁ、自分は自分が思ってたより寂しかったんだ」と気付くんだろうねぇ。

相手に申し訳ない気持ちになる。
自分って、自分の都合ばっかり考えてるって思う。
自分って面倒くせぇな~って思う。

次会ったとき、ゼッタイ償おう。これから気を付けよう。
(前にこの現象になったとき、もうしませんって言ったクセに起きたので、
これからもあるなと思いつつ。)

あと、自分へのフォロー。
きっと今女性ホルモン多いんやと思う。めっちゃ女子やった。

これからも、お互いの距離を縮めつつ・礼儀などは保ちつつ
良い感じの緊張感をもって付き合っていけますように…。

イットかく。
2011年8月
K外さんからのメール



Philippine.... you've been always around my mind since I read Shima Kohsaku.... nmm, this summer is gonna be the very time I first meet you????? あ~、どうしよう。卒業試験と卒業研究発表セミナーの間の10日​間の間にone-week volunteer stayって、どのくらいハードかは計り知れない。でも不可能じ​ゃない。 なぜフィリピン??って、そこまで明確な答えがあるわけではない​。でも、友達に声をかけて頂いたこの巡りあわせを大切にしたい。


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一回メールの最後のサイト見てみて

突然のご連絡失礼します。
京都大学大学院〇○と申します。
今回はこの夏のフィリピンでのボランティア募集についてのご連絡をさせていただきました。
現在、私の知り合いがフィリピンで学校に行けない子供達に勉強や遊びを教えるというボランティアを募集しています。

また、その学校の近くには貧しい方を対象としたクリニックがあり、その方のお話を通じて、貧しい方が受ける医療の現状も知ることができます。
クリニックでの診療は何もない所からの診療で、私たちが想像するよりもはるかに厳しい現状があります。

子供たちに社会性や常識を身につけてもらうことで、将来貧困を解消し、クリニックが必要でない患者さんが生まれることを目標に活動しています。


そこで、貧困層の子供たちへのボランティアや途上国での医療について興味をお持ちでしたら下記ウェブサイトをご覧ください。
また質問やボランティアに興味をお持ちの方は、○○までご連絡ください。

冨田江里子(クリニック)のブログとWISH HOUSEブログ
現場の様子をより知ることができます。
冨田江里子ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/barnabaseriko
WISH HOUSE: http://blogs.yahoo.co.jp/k_uran1125

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