一軒目


末広亭。

はっじ~めての寄席。


にけんめ


日本再生なんちゃらいう、たち飲み屋さん。

もつがむちゃくちゃうまい。


おんなのこぶってみた。


おんなのこつれてくにはいいんじゃない?

秋と春と冬のはじめね。


三件目

バー。















かなりあたりだったよ!


リリーエリー

連れの飲んでいたウイスキー

香りがむちゃくちゃよい。薫り立つ


サイドカー


おくのカップルがちゅーとかしてた。


手前の一めいさまのおじさまは下半身がひんそう。

髪とははかっこつけてんけどねー

2006年12月に新宿に出現したクリスピークリームドーナッツ。

私は2007年1月に頂きましたが・・

そのときは、もちろん、並んでなんかいません。

あまーくって、外側さくさくの、新食感ドーナッツ、なかなか。

まーいっかいたべれば満足ね、と思いました。

ところが、一年経ったいまもまだ、長蛇の列。すごいよねー。

で、一昨日、23時閉店間際に通りかかり、5分待ちというので買ってみた。

一個試食にくれるんだけど、それを食べつくす前に、順番が回ってきた。素敵。

お店の中はこんなかんじー。



箱。


ドーナッツ三種類。

あまーい。あぶらー。

胃にもたれるーうきー


個人的にはドーナッツプラントがすきっす。

(スタバのやつねー)

伊香保のおすすめカフェ


そらの庭というホテルの中にあるのだけれど、ホテルのHPにも載っておらず、

宣伝らしきものを全くしていません。

にもかかわらず、所謂有名人がくるらしく・・・行ってみました。


ロケーション

http://soranoniwa.com/


入口はこんなかんじ



入ると・・框で靴を脱いであがります。広い窓から渓谷が!!


モダン&シックな家具。

更に奥のほうには畳敷きに。


くつろぎの空間が広がります。



奥から二つ目の席が絶景&おちつきます。

まどからの景色



本日は自家製ケーキのみ。

レアチーズケーキでした。

土日はランチもやっているとのこと(フレンチ。かなりおいしそう!)


またきたいお店でした。


日本三大うどんをご存知ですか?


◇讃岐うどん

◇稲庭うどん(個人的には、伊勢うどんを推したいのですが・・)


http://www.kokusainohki.com/100/3.htm


ここまでは結構ご存知では。

もう一つが、群馬にある・・水沢うどん!

伊香保から車で15分ほどのところで食すことができます。


面白いことに、水沢うどんはホテル等では出しておらず、

一部を除き、水沢うどん屋街でしか食べられないようです。


私が行ったのは田丸屋。

田丸屋

うどん屋街の最老舗。

建物の様子も歴史を感じさせ、中は以外に広く、綺麗。

団体席に、デザイナー椅子を置いていたのが印象的だった。

(背もたれがすごく高い、はしごのような椅子)


ラストオーダーの時間もとっくに過ぎていたにもかかわらず、

事前に電話予約をしていたおかげで、入ることができた。

感謝。


かなり弾力があって、しっかりした麺。

その盛りうどんを、ごまだれと、しょうゆだれにつけて食べる。

ごまだれがウマイ。


そして、注文したひねり餅がまた美味しい。


ひねり餅


肝心のうどんは美味しくって、写真を撮るのをすっかり忘れてました。

美味しいものって、たいていとり忘れるのよね。


手が、口が、とまらない・・・


清芳亭@伊香保

http://www.seihoutei.com/


湯の花饅頭


こしあんの、絶妙な塩味と、黒糖の素朴な甘み。

舌触りはほどけるようでいて、水っぽくもなく。

つやりとする、ほどよい厚さの皮ともマッチ。


二つだけ購入し、(一個70円くらいだったかな?)

ドライブ2時間後に食したところ、あまりの美味しさに悶絶。

伊香保に戻ろうかと思ったくらい。

お取り寄せを検討中。


ICから走って伊香保温泉街の入り口付近右側にあります。

ニーティな生活にもそろそろ終止符。

2X歳まであとXXガーン

ついでに、失業保険もあと7日カゼ


善は、急げ。

後悔する。惨めな自分を許して生きるのはやめよう。

楽しい、面接の日々を再び!


今日は、RのMさんに連絡を取ろう。

そして、夜遅くなってもよいから、履歴書を刷新して、志望依頼を出そう。

自己紹介を考える。


明日は、また6時に起きて、

E社の自己紹介文作成です。ぜってーやりきる。


そして、日々、セミナーの感想や、人と会ったり、ニュースを読んだりして

感じたこと、考えたことをアップしていこうと思う。


日々、ロジカルに考えることを習慣づけていこう。

たとえば・・

ビジョンはなぜ必要なのか。

人は、ビジョンがなければ、ただ、大きな山の裾野をゆらゆらとして、

時に道に迷い、岩をこえたり、泉に行き当たったりして、気付くと

高いところまできているかもしれない。


もし、目標を、頂上に思いをはせているならば、

その人は、頂上をみつめ、標識を識別し、地図を探し、

山の高みに登っていくことができるだろう。


もしかしたら、山は峰になっていて、その頂のどれかしか見えていないかもしれない。

けれども、頂上にたどり着くことができれば、達成感を得るだろう。他の頂上を眺めることができるだろう。

そこには同志がいるかもしれない。

しかし、頂上を目指さなければ、それもまた夢。


私は毎日、一歩づつでいい。成長していきたい。

標高±0ではなく、1メートルでもあがっていたい。


もし、毎日1パーセントづつ、上ることができたら、

私は、1年後は37倍にもなっているのだ。

そういう自分が楽しみになる。

37倍の高さから見た世界はどんなだろう。

今の自分がどう見えるだろう。


それでは・・・私の頂上は、なんだ。

そこは、生きる意味だと思うのだ。


今までの人生には感謝がある。

これからの人生にも感謝がある。沢山の人に感謝とサプライズを授けたい。

自分にがっかりするのは、もうこりごりだ。私が、いったい、いつがんばっただろう。

彼女、彼らは、がんばっていたじゃないか。

自分に甘える日は、もう、昨日で終わりだ。


わたしって、けっこう、やるじゃん、と日々、思いたい。



今の私は、ある程度、名のある企業に行きたい、と思っている。

なぜなら、かならず、その名は私を助けてくれると思うから。

なんだかんだいって、人は、肩書きに弱いもの。

もし、私が、占い、とか、マッサージとか、起業をするのであれば、その時間が私を助ける。

ぜったいに。

そして、その時間が私を育てる。

いや、育つ。


うーん、楽しみ!今、目の前にある山は小さくは無いけれど、踏みしめて踏みしめて、絶対のぼっていっちゃる!!











綺羅星のような毎日が砂のように過ぎ去っていくのです。
それはそれで、きっと積み重なっていると思うのだけど、
「ブログ」という形でアウトプットしてみるのもいいなぁ。

ほそぼそとつづっていきたいと思います。