本日、約2ヶ月ぶりの面接。

あかんわー。


ぜんぜんだめでしたよ。


相手の方に、この子、欲しい!とは思われなかった。

なぜか。彼の、思考は、泥臭い仕事をできる、優秀な人。


それに対し、私は、ちょっとかっこつけ、というか、

数字臭い人間を演じてしまったし、謙虚さに欠けた。

PRというか、押しにかけた。

素敵な質問ができなかった。

最後に、あなたに会えてよかった!オーラを出せなかった。


まじめで、明るくて、自分でどんどん動くし、相手の立場に立って仕事をできる、

エッジの立った、個性的で軸がしっかりしていて、好奇心旺盛で、人に好かれる子、

というところをアピールできなかった。


あぁ、そうか。こういう人間になりたい、という像を演じればよいのか。

とわかった今日。


半額パスタを一皿食べ、さらに一皿食べて、おなか満腹。

パスタ2皿、ドリンクの見放題(紅茶6種、コーヒー、カプチーノ、アイスはコーヒー、紅茶、メロンソーダに神社エールに壮健日茶、オレンジジュースetc)締めて、1000円以内。しかし、カロリー600+700=1300ヒエーなんてカロリー効率よすぎ。


ま、いっか。なんかカロリー消費活動しとこ。


ポポラマーマにて、100店舗達成記念半額セール。


それはさておき・・


①自分がどうなりたいか、どうなったら幸せか、ということを、もっと明確に持っておく。

②質問事項を事前に24個くらい考えておく。

③その上で、そうするかを聞く。


続く








茶花…白玉椿、
掛け軸…洗心
お棗…青まきえ・金毛まきえ
お椀…七賢人、福
お茶…賀正の昔 お詰め元?
お茶杓のご銘…雪だより

お棚のポイント… 最初にお水差しをせっとしておく、足の本数によりあつかい異なる…うーんまた次回。

お茶筅飾り
平茶碗にセット、まずかざる
おみずさしの由緒を聞く
棗を入れた茶碗を両手でおく。おなつめをてまえに出して手の平うえで、ふくさとる。
お茶筅かたてでいれて、両手でひきよせる
あとはいっしょー

拝見 お茶杓 左手に持ち替えて回転、右手で逆手にとってかえし、おく。

平常心 、ですね
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やまとことば、いとうつくし。
こころふるわさずにいられんや。

記憶力は、鍛えられる。使うほど、伸びる。

だから、日々たくさんの情報を摂取し、アウトプットしていきたい。

たとえば・・

インプット(→ノート)→考察→ブログ

といった風に。


経営に対して、歴史に対して、文化(というよりカルチャー)に対して、

自分自身の軸について。日々考え、アウトプットしよう。





毎日のこと

 ・写真を撮る

 ・本を読む

 ・日経もしくは、ネットニュースを読む

 ・英語を1ページやる

 ・その日の反省をする

 ・お風呂に入る、&マッサージ、ボディちぇく


毎週土曜の朝にすること

 ・洗濯・掃除

 ・週記を書く


毎月25日にすること

 ・通帳記帳→FSの見直し

 ・ブログ・メモの見直し

 ・翌月スケジュール、翌三月スケジュールのチェック





ブランドとは、信頼とライフスタイルの提案である。


と、今、ひらめいた。


フランフラン、ルイヴィトン、モエ、ディオール、資生堂、六本木ヒルズ、あってるよね・・?


それを手にすることにより、

それを手にするまでは、ブランドイメージがすごく大事だし、

そこに、ライフスタイルを見る。

実際に手にしてからは、その品物が、期待している信頼を裏切らないことが大切。

たとえば、


それは、商品のみならず、店舗空間、広告、ものによってはアフターサービスにまで行き届く必要がある。


このブランド戦略を考えると、シフラも、フランフランのように、流通を抑えるだけではなく、

今後は、ブランドとして確立し、消費者を取り込んでいく必要がある。

それによって、競争力を得ることができる。

それがめぐりかえって、サプライヤに対する強さにつながり、

商品の品質を高めることにつながるのではないだろうか。


たとえば、花事業なら、花のある生活、の魅力、その心地よさ、かっこよさ、

プレゼントに、チョコレートでなく、お花を上げる

とか。

花市場を盛り上げるには。

①たとえば20代後半から40代女性をターゲットに、カーリーや、Icco、とわ子様、花を生活に取り入れている女優の起用で、ライフスタイルを提案する!ということ(イメージをしやすくする)

リタイヤした男性に、芝とか、盆栽とかを提案する、とか

10日に一度、届く、みたいな。


花器も一緒にプレゼントする、とかすると、なお素敵なのではないだろうか。

フラワーアレンジメントの会をもっとひらく、とか。


アマゾンに買われる、というのはありだが、アマゾンのようになろうとしたら負けだと思う。

なぜなら、小売・流通というのは、非常にコネやテク、時間が必要だ。

だから、差別化戦略でいかなくてはならないと思うのである。


うーーん。私も差別化戦略でいきたいものです。

マーケティングと自己分析で、自分の強みを伸ばし、

それを適切なターゲットにPRしていかなくてはならない。

今、私はターゲットも不明瞭だし、いろいろなことを惰性にしている気がするのね。

会社も自分も一緒だね。

マーケティングをして、商品力を適切に向上させ、

見せ方(PR)を考える。販売ルートをよくよくかんがえる、と。


  ◇ ◇  ◇


第二章。前章は差別化戦略でしたが、今度は、ポートフォリオ戦略について。

リスクヘッジであったり、シナジー効果を期待したり、といったことなんだけれども。

ブランドをより強固にしていく、わけです。

LVMH然り。


こいつも僕にあてはまるね。




今日、「超「高収益」会社の秘密」 石尾和哉著を

ちらりと眺めて、とても刺激を受けた。

こういうことを、日々、行っていきたい。

アウトプットね。


この本、また読み直したい(つーか眺めただけだからね)一冊です。








ただ今のお気に入りちゃん。

萌える。so cute!


首がまわるのよん。



パリの朝食

一昨日、VIRONへ。

S氏を引き連れて。

初めてパリの朝食を頂く。

コーヒーのみ放題はヴィロンの朝食とおなじだが、

サラダ(シンプルだが、意外に美味しい)、半熟卵王様風、オレンジジュース(たぶんトロピカーナ)

レトロドールを三切れ。


いつもの笑顔の素敵なお兄さんに、

傍若無人に、コーヒーのおかわりを頼んだり、

果ては、ジャムの交換を要求する。


ここで唯一といっていいほど、愛想がよく、

顔を覚えていただいていて、

おはよう御座います、と挨拶すると、

S氏に対してとはくらべものにならない、

きらきらした笑顔と、大きな声で挨拶してくださる。


この方、田園都市線ぞいにお住まいの様子。

長津田行きの終電に乗る彼に、帰り道、声を掛けられた。


夜も変わらぬ笑顔。見習いたいですね。


またヴイロンいこーっと。


ちなみに。レトロドールは、東京一、美味しいバゲットです。

ポールや、メゾンカイザー、その他、地元密着系、サンジェルマン等チェーン系、ホテル系とも比べても

その実力は圧倒的。

何しろ、粉が違う。焼き方がちがう。

モチモチとして味が濃く、バリッとハードな噛み応え。


これを知ると、あなたはもしかしたら不幸になるかもしれません。


どんなバゲットも美味しいと感じられなくなってしまうからネ・・






下記、よろしかったらご参考まで。

こうやって、ブログで自前の情報を出していくことで、自身も綺麗になれるのでは・・

と、昨日、人に標題の件を聞かれて答えて、思った次第。

CF)①クマケア②毛穴ケア③目元のしわケア④腹肉ケア⑤足首ケア⑥ニキビケア⑦眉毛の書き方⑧髪のツヤケア⑨肩こりケア⑩二の腕やせ⑪胃肉撃退⑫しなやかな指先、ネイル


保湿について・・
安くて、効果があって、全身に使える!というおすすめ品


極潤ヒアルロン液 化粧水 1000円くらい
私は使ったこと無いけど、いろんな人(M森さんとか、工藤静香)が絶賛してた。
http://www.rohto.co.jp/hadalabo/labo1/prod01.htm


黒龍金線。ドラッグストアで1000円くらい。
http://www.kenko.com/product/item/itm_8911278072.html
漢方系のクリーム。使い心地と効果がドゥラメールとほぼ同じ。
何人かの30over姉様に薦めたところ、かなり賛同いただいた。
使用上の注意:少量を伸ばして使う。全顔で米粒一粒程度。


荒療治だけど確実に効く。オロナイン。薬局で200円くらい。
乾燥、アトピーっぽい皮ムケから、にきびなどなど色々効くみたい。
使用上の注意:少量を伸ばして使う。全顔で米粒一粒程度。
思わず、昨日の夜、買ってしまった。やっぱりいいわ・・


タルミケアとか、いろんな機能を欲すると、ブランド物が勝ちだけど、
保湿!っていうのであれば、値段ではないわ。